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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。29.7.3福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「福山駅南の最大交差点(郵便局前)での連日の街頭演説」→②「テーマ:市役所職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について」→③「法律を守るべき・法律の番人たる職員が、率先して法を破り選挙違反を続えて来た」→④「歴代市長等市役所の幹部は部下の違法行為を「見て見ぬ振り」を続えて来た」→⑤「このような違法・不法・ダーティーの塊である行政の街・福山へ、どうして、よそから・外から人々が来てくれるであろうか!!」→⑥「枝広市長は耳障りの良い・美辞麗句を語る前に、行政の「身を正す」べく職労の違法行為を追放すべきである」
...(2) 本論
私は連日、福山駅南の最大交差点(郵便局前)で街頭演説を繰り返しております。そのテーは「市役所職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について」というものであります。何故このようなテーマで演説をしているのか、その理由は約2週間前の市議会において枝広市長が私の質問に対して、「ごまかし(大ウソ)」答弁をしたからであります。すなわち、私の「市長は職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について御存知ですか?」旨の質問に対して、同市長は「根拠の定かでない質問には答弁を差し控える」旨の「ごまかし(大ウソ)」答弁をしました。これに対して市長に「私は昨今、約1ケ月の間、現役及びOB職員約35名の方々に一人一人インタビューし、約95%の方から「戸別訪問等の選挙違反行為をしたことがある」との答えを聞き取りましたが、これが根拠になりませんか?」と問い質しました。また「先程まで私の質問を傍聴して下さっていた「かの有名な」市役所OBの「石井斉」さんが「本件選挙違反に関する証言に立っても良い」とまで言ってくれておりますが、これが根拠になりませんか?」と、更に「現役及びOB職員約35名の方々からの違反行為容認が根拠にならないというのであれば、市長は「職員が違反行為をしていない」旨の根拠を何かお持ちなのですか?」と畳み込みましたが、「根拠の定かでない質問には答弁を差し控える」旨を繰り返すだけで全くフニャフニャして、「逃げの」「ごまかし(大ウソ)」答弁に終始し腐り切っていると感じました。そこで去る6/28付けの小生FB記事「「東福山警察署担当課長に対する調査依頼」において述べました通り、警察へ調査依頼に赴き、その結果として同課長から「「本件福山市職員労働組合による選挙活動違反については私も以前聞いたことがあり、石岡さんの訴えておられる職労の違反行為については同様の認識であります。今後については前向きに対応したい」という趣旨のコメントを貰いました。以上のような背景から私は自信を持って本件街頭演説を行なっている次第であります。前置きが少々長くなりましたが、次にこの演説における重要なポイントは上記の通り、③「法律を守るべき・法律の番人たる職員が、率先して法を破り選挙違反を続えて来た」→④「歴代市長等市役所の幹部は部下の違法行為を「見て見ぬ振り」を続えて来た」→⑤「このような違法・不法・ダーティーの塊である行政の街・福山へ、どうして、よそから・外から人々が来てくれるであろうか!!」→⑥「枝広市長は耳障りの良い・美辞麗句を語る前に、行政の「身を正す」べく職労の違法行為を追放すべきである」というものであります。最後に枝広市長の「ごまかし(大ウソ)」答弁については過去2年間の間に何度(私の質問に対して)もあり、誠実さが全くないとの感を強くしている次第であります。ちなみに、本件以外の「ごまかし(大ウソ)」答弁の最たる例が同和政治・行政の撤廃問題に関して「我が市は同和行政一般施策を現在も行なっているにも拘わらず、約10年前に同和行政は終了した」旨を答えた1年前の「ごまかし(大ウソ)」答弁であります。 (終わり)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。29.7.3福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「福山駅南の最大交差点(郵便局前)での連日の街頭演説」→②「テーマ:市役所職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について」→③「法律を守るべき・法律の番人たる職員が、率先して法を破り選挙違反を続えて来た」→④「歴代市長等市役所の幹部は部下の違法行為を「見て見ぬ振り」を続えて来た」→⑤「このような違法・不法・ダーティーの塊である行政の街・福山へ、どうして、よそから・外から人々が来てくれるであろうか!!」→⑥「枝広市長は耳障りの良い・美辞麗句を語る前に、行政の「身を正す」べく職労の違法行為を追放すべきである」
...(2) 本論
私は連日、福山駅南の最大交差点(郵便局前)で街頭演説を繰り返しております。そのテーは「市役所職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について」というものであります。何故このようなテーマで演説をしているのか、その理由は約2週間前の市議会において枝広市長が私の質問に対して、「ごまかし(大ウソ)」答弁をしたからであります。すなわち、私の「市長は職員労働組合による過去長年の選挙違反活動について御存知ですか?」旨の質問に対して、同市長は「根拠の定かでない質問には答弁を差し控える」旨の「ごまかし(大ウソ)」答弁をしました。これに対して市長に「私は昨今、約1ケ月の間、現役及びOB職員約35名の方々に一人一人インタビューし、約95%の方から「戸別訪問等の選挙違反行為をしたことがある」との答えを聞き取りましたが、これが根拠になりませんか?」と問い質しました。また「先程まで私の質問を傍聴して下さっていた「かの有名な」市役所OBの「石井斉」さんが「本件選挙違反に関する証言に立っても良い」とまで言ってくれておりますが、これが根拠になりませんか?」と、更に「現役及びOB職員約35名の方々からの違反行為容認が根拠にならないというのであれば、市長は「職員が違反行為をしていない」旨の根拠を何かお持ちなのですか?」と畳み込みましたが、「根拠の定かでない質問には答弁を差し控える」旨を繰り返すだけで全くフニャフニャして、「逃げの」「ごまかし(大ウソ)」答弁に終始し腐り切っていると感じました。そこで去る6/28付けの小生FB記事「「東福山警察署担当課長に対する調査依頼」において述べました通り、警察へ調査依頼に赴き、その結果として同課長から「「本件福山市職員労働組合による選挙活動違反については私も以前聞いたことがあり、石岡さんの訴えておられる職労の違反行為については同様の認識であります。今後については前向きに対応したい」という趣旨のコメントを貰いました。以上のような背景から私は自信を持って本件街頭演説を行なっている次第であります。前置きが少々長くなりましたが、次にこの演説における重要なポイントは上記の通り、③「法律を守るべき・法律の番人たる職員が、率先して法を破り選挙違反を続えて来た」→④「歴代市長等市役所の幹部は部下の違法行為を「見て見ぬ振り」を続えて来た」→⑤「このような違法・不法・ダーティーの塊である行政の街・福山へ、どうして、よそから・外から人々が来てくれるであろうか!!」→⑥「枝広市長は耳障りの良い・美辞麗句を語る前に、行政の「身を正す」べく職労の違法行為を追放すべきである」というものであります。最後に枝広市長の「ごまかし(大ウソ)」答弁については過去2年間の間に何度(私の質問に対して)もあり、誠実さが全くないとの感を強くしている次第であります。ちなみに、本件以外の「ごまかし(大ウソ)」答弁の最たる例が同和政治・行政の撤廃問題に関して「我が市は同和行政一般施策を現在も行なっているにも拘わらず、約10年前に同和行政は終了した」旨を答えた1年前の「ごまかし(大ウソ)」答弁であります。 (終わり)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。29.6.29福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「いよいよ、「待ちに待った「エフエムふくやま」での小生出演番組が明日(6/30朝、09:30~09:38)、行なわれます」→②「この番組が我が市で唯一、私の「本音」「正論」を言わせ・報じてくれるマスコミです→③「質問テーマは「(全国に向けて)福山といえば、これ!」及び「いまの福山の問題点は?」です」→④「私の答えは「日本一の人権平和都市・福山」並びに「狂ったような行政及び市議会」というもの」...
(2) )本論
私は去る4/25付けの小生FB記事「エフエムふくやま「ラジオ番組」出演依頼」旨のテーマで、読者の皆様に本件番組及びQ&A内容について御紹介させて頂きました。その後、日程調整に時間を要し、今回改めて同番組から出演依頼が参りました。今回の質問テーマは前回の出演打診時と同様であり、すなわち、①「(全国に向けて)福山といえば、これ!」及び②「いまの福山の問題点は?」というものであります。私の答えのスタンスは4/25付けの記事の中で述べさせて頂いたものと変わらず、厳しい答え(枝広市長行政及び市議会のケツを叩き、尻を叩くもの)を本音・正論として声高らかに、堂々と、誰・何をも恐れず、発信する所存であります。ここで短切に私の答えを紹介しますと、それは、①福山とは?に対する答えは多くの市民同様、極端に申せば「何も無く」、あるのは狂ったような「人権平和都市」だけであり、②福山の問題点は?に対する答えは「狂ったような行政及び市議会」というものであります。とりわけ、①枝広市長行政の「ごまかし(大ウソ)」答弁・体質は、同市長が市職員労働組合及び解放同盟並びに市議会と馴れ合い・癒着する中で、彼らを極端に恐れたその結末であり、同市長が如何に「5つの挑戦」等の「綺麗ごと」「美辞麗句」を口にしようが、多くの善良な賢明な市民は決して同市長を信用・信頼しないものと確信しているというものであります。②市議会はと言えば、二元代表制の意義・重要性(市議会が行政とは対等な立場で行政をチェックする)を忘れ、行政にゴマを摺ることしか脳が無くて行政から舐められ、もって全く腰抜けの・市民を無視軽視し・狂っているというものであります。ここで枝広市長の「ごまかし(大ウソ)」答弁について若干補足を致しますと、昨年は同和政治・行政の撤廃問題で私の議会質問に対して「ごまかし(大ウソ)」答弁をしました(我が市は現在も同和行政一般施策を行なっているにも拘わらず、約10年前に終了した旨)。先般は既に小生記事(6/24)で御紹介しましたように、「市職員労働組合による選挙活動違反」に関しても「ごまかし(大ウソ)」答弁をしました。その最も分かり易い根拠が昨日(6/28)付けの小生記事の中で紹介しました東福山警察署担当課長の言、すなわち、「本件福山市職員労働組合による選挙活動違反については私も以前聞いたことがあり、石岡さんの訴えておられる職労の違反行為については同様の認識であります。今後については前向きに対応したい」という文言であります。最後に上記「市職員労働組合による選挙活動違反」に関する私の市議会質問時での他の議員による「ヤジ」についてでありますが、これら「ヤジ」を飛ばした議員連中こそ「脛に傷のある(自分も戸別訪問等の選挙違反行為をした)」議員達であり、本当に腐っていると痛感しました。上記警察による「前向きに対応したい」旨のコメントを承知した市行政、職員労働組合、解放同盟並びに市議会議員達は「体の振るえ」を間違いなく感じたことと確信致しております。以上のことを本件番組の中で力説する所存であります。 (終わり)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。29.6.28福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「東福山警察署担当課長に対する調査依頼」→②「福山市職員労働組合による選挙活動違反についての調査依頼」→③「同課長は「前向きに対応したい」と答えた」→④「市職員OBの小生に対する分厚い告発文書を要求により手渡した」→⑤「同警察は過去の好ましからざる市民による評判を返上すべく、本件調査に真剣に臨むものと私は確信しました」
...(2) )本論
私は前日のアポに基づき昨日(6/27),10:00から約1時間に亘り、東福山警察署担当課長(担当者同席)に情報提供しつつ、福山市職員労働組合による選挙活動違反についての調査依頼を致しました。同課長は私が前日、「石岡久彌のFB記事を事前に読んでおいて欲しい」と依頼しておいたことから開口一番、「石岡さん、貴方の記事を既に読んでおります」という趣旨の発言をされました。そこで私は「では直ちにQ&Aに入りましょう」と提案し、私の本件調査依頼の狙い・趣旨及び背景並びに要望を熱く・堂々と語り、他方で同課長から適切な質問を受け、極めて有意義な協議ができたものと確信しております。ここで一言で課長の反応・発言振りを紹介致しますとそれは、「本件福山市職員労働組合による選挙活動違反については私も以前聞いたことがあり、石岡さんの訴えておられる職労の違反行為については同様の認識であります。今後については前向きに対応したい」という趣旨のものでありました。これ以上の同課長コメントについては約束により公開できませんので読者の皆様には御容赦賜りたいと考えます。さて次に上記市職員OBの小生に対する分厚い告発文書ですが要求により警察に手渡しコピーをとって頂きました。今これを何度読み返してみても、迫力のある・真実性に富んだ情報提供(約6年前)であります。ここで極簡単に要点のみを紹介させて頂きますと「いま行政内部の大改革をしないと福山市は破綻するだろう。」「余裕のある生活をしているのは市幹部、市職員、市議会議員等で市民は経済不況の中で困窮し泣いている」という切々たるものであります。最後に同警察は過去の好ましからざる市民による評判(警察は、約1年前の「福山市公民館窃盗事案(7件)」を含み、重大事案・事件を解決してくれない)(福山市が警察官OBを採用しているため、行政の悪事を摘発しない)を返上すべく、本件調査に真剣に臨むものと私は確信しております。
(終わり)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。29.6.24福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「福山市議会6月定例会(その2)」→②「早川議長の2度に亘る議事発言ミス」→③「何故、同議長はこのような大恥の失態・ミスを起こしたのか」→④「その答えは元来が議長の器ではなく、判断力・思考力等に欠けていたから。具体的には佐藤・議会事務局長及び塚本副議長に「まんま」と乗せられ「ピエロ」にしか過ぎなかったから」→⑤「早川議長及び塚本副議長の早期交代が必須」
...(2) 本論
先程の記事において私は「早川議長の2度に亘る同類の議事発言ミス・チョンボ(議長は私が原稿のある部分を発言していないにも拘わらず発言したとして議長発言)により議場でヤジが飛び交い大混乱し、もって前代未聞とも言える閉会があった」旨(趣旨)を御紹介致しました。その直接の原因は同議長が私の質問原稿を手元に置きながらも、私の質問発言の進み具合をまもとにチェックしていなかった(自分の今後の議事のことで頭が一杯で)ことにあると確信しております。同時に議長の横に座っていた佐藤・議会事務局長(議長の直接の補佐者)が同様に私の質問発言の進展に留意しておらず、議長に適切なアドバイスをしなかったことにあります。この両者及び副議長は、そもそも去る6/5に行なわれた協議(議長・副議長及び私が構成員、事務局長等が陪席)を踏まえ、「お願い」(質問の取りやめ、或いは、大幅修正)を聞かない私を陥(おとしい)れん(「発言禁止」に追い込もう)として私の議会質問が始まる前からたくらんでいたように思われて仕方がありません(今になって思えば)。このような事情があって両者は私に対する発言停止勧告の文面(タイミングではなく)に没頭して私の発言原稿から目を離し、もって迂闊にも私が原稿のある部分を発言していないにも拘わらず発言したと勘違いして大なる失態を招き墓穴を掘ったと考えられます。ここで上記「お願い(質問の取りやめ、或いは、大幅修正)」を私が拒絶した理由・背景について少々説明を付加させて頂きます。上記3名が何故に本件「質問の取りやめ、或いは、大幅修正」を私に要求してきたのかと申しますと、私に言わせれば行政(総務局長)からの圧力を利用した彼ら3名の行政に対する「ごますり」の故であります。すなわち、行政が「石岡議員の質問にどのように答えて良いのか分からない」と言って来ているので、「ついては石岡議員、質問の大幅修正をするか、或いは、質問自体を止めて欲しい」として3名が私に「お願い」をして来ましたが、それは市民のためでは全く無く、自分達の保身のために私に申し込んできたと私は理解・解釈し、断固として拒否した次第であります。これが原点として彼ら3名は「石岡憎し」として私に「発言停止」「発言禁止」の手はずを考えて来たのでしょうが、どっこい、そうにはいかなかったのが今回の議事発言ミスであり、その失態の根源は早川議長がそもそも議長の器ではなく、判断力・思考力等に欠けていた点にあると考えます。市議会は本来、行政(市長)とは対等な立場(二元代表制)にあり、市議会が行政の下請けのような「ごますり」はとんでもない・狂ったような発想・態度であります。ついては早川議長及び塚本副議長の早期交代が必須と確信致します。 (終わり)