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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。2。3
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「去る2/1発行のふくやま「市議会だより」」→②「全国の皆さん、石岡久彌議員の質問・提言と市長答弁が全く「噛み合っていない」下記の質疑応答は「何故」だと思われますか?」→③「私の質問・提言が「狂い、ピント外れだ」からでしょうか?それとも市長が「逃げ回っている」からでしょうか?」→④「その答えは市長が私の質問・提言に正直に答えることを怖がり「逃げ回っている」からであります」→⑤「私の正論(質問・提言)には多くの市民がもろ手を挙げて賛同して下さっていると確信しております」
(2) 本論
(ア) 本市議会だよりに掲載された質問・提言及び応答(昨年12月市議会定例会)について
(a)全般
本件市議会だよりに掲載された内容は、下記の①テーマ、②石岡久彌による問、③市長の答の3点であります。そもそもこの「だより」は昨年11月10日付の小生FB記事において紹介させて頂きました「12月市議会定例会がやって来ます。石岡久彌の今回の質問テーマは我が市の「郷土愛」の高揚について」に基づく質問・提言と12月13日の市議会当日の市長答弁を下に、一定の文量の中で私が起案したものであります。さはさりながら市議会のルールとして、この「だより」は質問議員の第1回目の質問内容と市長等答弁により作成するという狂ったシロモノ(第1回目の軽いジャブのみであって、本格的な・重いパンチたる第2回目以降の質疑応答を記載しない)(市議会の無責任で怠慢な自己利益追求のみの体質が背景)であるため、市民の皆さんに真意が伝わり難い欠陥商品であります。その上、下記の本件質疑応答は市長が逃げ回り、質問に答えないという、市民の無視軽視の産物であります。
(b)テーマ:郷土愛の醸成のため市民が嫌がる行政を廃止・撤廃すべきでは
(c)問(石岡久彌) 市民の行政不信を拡大させ、郷土愛を減退させていると思われる市民が嫌がる行政、具体的には①同和行政一般施策(人間環境都市宣言、差別をするな旨の看板・広報紙・市民憲章、住民学習会等)の撤廃、②市職員労働組合とのいびつな労使関係(不信極まる選挙活動、庁舎内事務所の無償貸与等)の是正を早期に実施すべきでは
(d)答(市長) 福山には重厚な歴史、文化資源が数多くあり、車座トークでは地域への愛着と未来への期待等の声を多く聴いた。自治体を取り巻く環境が大きく変化しているが、都心の活力と精神的な豊かさを求める声に応えたいとの思いを新たにしている。輝く都市の実現をめざし、市民の皆さまと共に5つの挑戦を深化させ全力で取り組む。
(イ)石岡久彌のコメント
(a)「石岡久彌議員の質問・提言と市長答弁が全く「噛み合っていない」」について
上記「問」を御覧のように私が一番言いたかった質問・提言は、郷土愛を減退させているところの市民が不信に思い嫌がっている行政(同和行政及びいびつな労使関係)の早期是正でありましたが、市長はこれに対して何にも答弁せず、全く「噛み合っていない」ものでありました。そもそも私の最初の質問は昨年11月10日付の小生FB記事に見られますように、「市長、我が福山市民の郷土愛はどのレベルなのでしょうか?すなわち高いのでしょうか、それとも低いのでしょうか、普通なのでしょうか?」というものでありましたが、のっけから無回答であり、その上最後の最大の質問は、「同和行政及び職労優遇施策!!嬉しいですか、市長さん?」というものでありましたがこれに対しても無回答でありました。
(b)③「私の質問・提言が「狂い、ピント外れだ」からでしょうか?それとも市長が「逃げ回っている」からでしょうか?」→④「その答えは市長が私の質問・提言に正直に答えることを怖がり「逃げ回っている」からであります」について
枝広市長は自己の市長選に協力してくれた、他方で怖い怖いとして恐れおののいている、「部落開放同盟(同和)」並びに市職員労働組合について触れたくないため、私の質問・提言に徹底して「逃げ回っている」のが現状であります。
(c)最後になりますが、市民が不信に思い嫌がっている行政(同和行政及びいびつな労使関係)の早期是正を声高らかに市議会のみならず、街頭演説等で訴えているのは不肖、石岡久彌しかおりません。過去にもそのような議員はいなかったと聞いております。腐り切り、行政との間並びに議員間で癒着・馴れ合いし、他方で部落開放同盟並びに市職員労働組合にビビリ切り「腰抜け」となっている市議会並びに行政は不
要の塊であります。(以上です)
H。31。2。2
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「続編・第2弾:「明石市長の暴言事案」について」→②「明石市のサイレント・マジョリティー(静かなる多数派)市民がいよいよ動き始めた」→③「現在、明石市長擁護の「良識派」市民の声が批判を上回っている」→④「今後、同市長擁護・支持の声は更に高まり、辞職を表明した現市長は次の市長選で当選するのは必至と考えられます」...
(2) 本論
(ア) 昨日・今日のマスコミは「明石市長 辞職を表明」等旨のタイトルで大々的に記事を報道しております。今まで辞職を否定していた同市長が一転して辞職を表明しましたが、本日、ここで重要なポイントは標記の通り、同市長擁護の声が、批判を上回っている点であります。同市長は市民の声をバックに今後の市長選において勝利する可能性が高いものと私は考えております。
(イ) ところで「サイレント・マジョリティー」という有名な言葉があります。全国の皆さんは先刻、御承知の通りでありますが、一言で申せば「静かなる多数派」という意味であります。その真意はネット検索によりますと、「有権者の多くは強く意見を表明することはあまりないから無視してしまいがちであるが,注意深く耳を傾けるべきであるという含みを持つ。これは,マスコミがしばしば注目する強い主張を持った評論家のような少数の論者たちとは異なり,おおむね穏健で保守的な考え方を持つ場合が多いので,識者やオピニオン・リーダーの見解とは必ずしも一致しない」とあります。
(ウ) このような「サイレント・マジョリティー」でありますが、明石市では瞬く間にサイレントな(良識派の)市民が声を挙げ、現在では市長擁護が批判を越えました。すなわち昨日の新聞では市に寄せられた385件の意見(電話やメール)のうち、9割近くが市長批判だったとありました。ところが本日の2社の新聞報道では市長批判が893件、市長擁護が916件というように擁護が上回っております。
(エ)石岡久彌のコメント
本件の今後の推移は余談を許しませんが、全国各地の自治体の生死に係わる重要なテーマ(首長と自治体職員との緊張関係)であると確信しておりますので皆さんとともにどうすべきかを考えて行きたいと思います。宜しくお願い致します。 (以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。2。1
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「明石市長の暴言事案」→②「事案を拡大させた本質的要因は明石市職員の同市長追放意図・体質にあった筈だ」→③「すなわち改革派(市民の味方)の市長と職務怠慢の市役所職員との間の確執・権力闘争が事案を拡大させた筈だ」→④「それ故、全国の皆さんには本事案を「他山の石」とし、多くの自治体での癒着・馴れ合いした首長対市職員関係を再認識された上で、興味本位の一部マスコミ報道に惑わされずバランス感覚をもって本件事案を観察・評価して欲しい」→⑤「私は市民目線の明石市長が市民の信頼を基に来たる市長選で3選されると思いますが、皆さんはどのように思われますか?」→⑥「本事案は我が福山市の「つまらない・弱腰の」枝広市長並びに「もの静かな」市民に多大な教訓・刺激を与えたのでは?」
(2) 本論
(ア) 全般
昨今のマスコミは「ビル立ち退き交渉 部下に「燃やしてしまえ」」「明石市長が暴言謝罪」等のタイトルで本件暴言事案を大々的に報道しております。その内容につきましては全国の皆さんも百も御承知のことと思われますので簡単に概要を御紹介し、次に一番大事であるところの本件分析・評価に関し、「私、石岡久彌が福山市議会議員として何を・どのように感じ・思うのか」について何ら御参考までにそのコメントを以下に述べさせて頂きます。
(イ)マスコミ報道の概要
昨日(1/31)付の中国新聞は第1面「天風録」において本件暴言事案を次の通り紹介しております。すなわち
① お役所での壮絶なパワハラに驚かされる。兵庫県明石市でも信じがたい暴言が飛んでいた。「立ち退きさせてこい」「燃やしてこい、建物を」。声の主は何と市長である。2年前の怒鳴り声を収めたテープが出て来た。
② 重大犯罪の放火を促すような言葉である。道路の拡幅工事に伴う用地買収が、7年たっても進んでいないことに立腹。担当職員に暴言を浴びせていた。おとといの会見で、パワハラ以上にひどかったと認め、謝罪した。
③ 死亡事故も起きた道路は拡幅が急がれていた。「市民の安全のため、しんどい仕事をするんや。」「難しければ私が土下座でもする」。暴言後はそう語っている。市政への熱意が暴走したか。だとしても許されないが。
④多くの市民が批判を寄せたのは当然だろう。だが「2年前の事が今何故」の声もある。4月の選挙を前に3選へ意欲を見せる市長を炎上させる意図かー。 そんな煙が立つかもしれぬ。
という記事内容であります。
(ウ)石岡久彌のコメント
(a)「事案を拡大させた本質的要因は明石市職員の同市長追放意図・体質にあった筈だ」→「すなわち改革派(正義感が強く市民の味方)の市長と職務怠慢の市役所職員との間の確執・権力闘争が事案を拡大させた筈だ」について
約1年半前の17年6月に発生した本事案が何故、今頃になって炎上したのか、その理由は間違いなく行政(市職員)側の同市長の追放・足の引っ張り意図にあると思料されます。各種マスコミ報道によれば、同市長は過去の2期(約8年)に亘る市長職務において多大な賞賛に尽きぬ市民目線の仕事(例えば、第2子以降の保育料無償化、中学卒業までの医療費無料化、6年連続の明石市人口増加、顕著な各種人権施策等)をされて来たと紹介されております。他方で同市長は以前から厳しい口調で市職員に指示して来たとも報じられております。このような状況において「保身」と「既得権益」、換言しますと「腰抜けと職務怠慢と自己利益」の塊である市職員(全国共通の中で我が福山市が最低)達(副市長以下が)が、仕事の量と質を増やす、自分だけが目立つとして嫉妬心等から同市長の足を引っ張ろう(とりわけ来る3月の市長選において落選させようと)旨を企図し、いよいよ市長選が目前に迫って来たから「今、市役所を挙げて反乱・謀反を起こすべき」として立ち上がったその一端・兆候が今回の事案と考えるのは極めて自然と思います。すなわち改革派(正義感が強く市民の味方)の市長と腐り切った職務怠慢の市役所職員との間の確執・権力闘争が事案を拡大させた筈だと私は考えます。
(b)「本事案は我が福山市の「つまらない・弱腰の」枝広市長並びに「もの静かな」市民に多大な教訓・刺激を与えたのでは?」について
今回の事案は「つまらない・弱腰の」枝広市長に多大な教訓と刺激を与えたものと確信します。その理由は私が過去何度も市議会で数多くの質問・指摘・提言(他の約40名の議員達が決して出来ない・しない分野で、且つ、我が市全体の本質的・致命的な課題について)し、本FB等でその状況を繰り返し全国の皆さんに御紹介して来ました通り(本日は紙面の都合上、細部の記述を省略させて頂きますが)、我が市の枝広市長は厳しい・苦しい課題等で質問等されると、逃げ回り、誤魔化し、大ウソを付くだけで、明石市長のように「厳しく部下
にリーダーシップを発揮して指導する」ことは無く、ましてや上記の通り「難しければ私が土下座でもする」のような迫力・責任感・誠実さ・市民目線は微塵にも感じさせないからであります。それ故、枝広市長に多大な教訓と刺激を与えたものと確信します。(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。1。30
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「石岡久彌の街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」について」→②「私にとってはそれらは苦痛では無く、心底楽しんでおります」→③「その理由は多くの多様な市民と交流できるから」→④「とりわけ運転手・同乗者、歩行者たる大人・生徒等から頂く激励は元気を数倍にしてくれます」→⑤「全国の皆さんも次回の市議選等立候補に向け、街頭演説及び辻立ち等をされてみませんか!!」
(2) 本論
(ア) 全般
本日は気楽なテーマとして、「忙中閑」(ぼうちゅうかん)の中で、街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」について全国の皆さんに御紹介させて頂きます。私はもう、かれこれ、7年になりますが、福山駅前並びに市内の主要交差点等で街頭演説(主要テーマは「同和政治の撤廃」と「市職労に対するエコヒイキの排除」)を「ブレ」ずに繰り返して来ました。そもそも「しがらみ」・支援団体が全くなく無名・よそ者(Uターン)の私(ジバン・カンバン・カバンの無い自分)が市議に当選するためには街頭演説(福山の全体的な・トータル面の本質的・致命的課題と抜本的対策を自衛隊で鍛えた迫力・説得力ある演説で論理展開しています)による「浮動票」の獲得は必須の手段でありました。約3年前に市議に初当選させて頂いた当時もそうですが現在も私にとり本街頭演説の重要性は微塵にも変わりは致しません。否、それよりも私の「大ボラ」の1つであります「次回市議選では前回の約10倍の票獲得を目指します」旨を実現・達成せんがため、日々、連日、4~5時間に亘って街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」を励行しております。
(イ)本題について(街頭演説及び辻立ちは楽しい)
上記の通り本街頭演説及び辻立ちは私の真剣勝負の厳しい場でありますが、他方で多くの多様な市民と交流ができるため、大変楽しい・面白いのが実態であります。その例として運転手・同乗者、歩行者たる大人・生徒等から頂く激励は元気を数倍にしてくれます。一方で歩行者からは度々、各種の質問・依頼等を受けますが丁寧に対応することにしております。歩行者から頂く多くのコメントの中には「長年、演説・自転車の乗り回し等をされてますが、よく続きますね」「応援していますよ」「くれぐれも体をお大事にしてください(危害を受けないように)」が代表的なものであります。これらに対して私は「演説がよく続きますね」の御意見には「それは私の趣味ですから」、また、「長い坂道を自転車での行き来がよく続きますね」の御意見には「健康長寿の秘訣ですから」、更に「危害を受けないように体には気を付けて下さい」の暖かいアドバイスには「同和を恐れる時代はとっくに過ぎ去っております」旨を和やかに答えることにしております。
(ウ)最後に辻立ち及び自衛隊流の敬礼について
約10日前から私は街頭演説のやり方を実験的に変更・修正致しました。それは辻立ちにおいて徹底的に「おじぎ」をすることに変えたものであります。すなわち演説の場合には従来、私は片手にマイクを、もう一方の手には「のぼり」をもってしゃべっておりまして、このため私への応援者に対して臨機応変に「おじぎ」や手振り等のお返しが十分に出来なかったため、今後は演説の代わりに辻立ちにおいて徹底的に私の方から各車に向けて自衛隊流の厳正な「おじぎ(帽子を被らない時の15度の敬礼)」をすることとしてみました。その結果は多くの(それでも全体の約5~10%の)運転手・同乗者から応援を頂戴した次第であります。更に昨日は相手の方から私に先に応援をして下さった運転手・同乗者に対して自衛隊流の挙手の敬礼(私は麻生副総理並みの高級な(?)帽子を被っているため)を答礼として行なってみましたが反響は大なるものがあ りました。(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。1。28
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「冒険家の三浦雄一郎さん、次は「90歳でエベレスト」」→②「全豪Vの「大阪なおみ」とは別な視点・意味で凄い英雄」→③「石岡久彌など三浦氏の足元に遠く及ばないが、それでも私は90歳過ぎまでは市議を勤め、福山改革に尽力します」→④「その原点がママチャリ自転車の乗り回し(片道1時間超の坂道を日々克服して)であり、街頭演説・辻立ちの継続であります」→⑤「決して「夢を諦めず」、自分を信じて努力することが最大の「特効薬」」
(2) 本論(新聞報道の要点)
1/27付の産経新聞は「三浦さん「90歳でエベレスト」」旨の見出しで記事(要点)を掲載しております。すなわち同紙は「南米大陸最高峰アコンカグア(6959メートル)登頂を目指したが、ドクターストップで断念した冒険家、三浦雄一郎さん(86)が26日帰国し、東京の事務所で報告会を開いた。悔しさをにじませながらも「人類の年齢的な限界を超えてみたい」とし、「90歳でエベレストを実現するためトレーニングを重ねる」決意を語った。また三浦さんは「いくつになってもチャレンジするのが人生で大事」と話した」旨を報じております。
(3)石岡久彌のコメント
三浦雄一郎氏は世界に冠たる、日本の誇る「冒険家」であり、私の深く尊敬する人生の大先輩であります。同氏は只単に勇気がある、根性がある、才能・能力・体力がある等では言い尽くせない不出のレジェンド(伝説、神話)でありましょう。その最大の理由は同氏が現在86歳という高齢にも係わらず、上記の通り今後も90歳まで人生に「誠実」「勇猛果敢」に「チャレンジ」(その例が90歳でエベレストを再登破)するという想像を絶する偉大な意識・心構えの持ち主であるからであります。人間誰しも苦しくなり、つらくなれば、そこには各種の言い訳をし逃げるのが通例でしょうが、同氏にはそのような発想は微塵もなさそうであります。同氏は我々日本人、否、世界人類に将に夢と希望を与えて下さる偉人であり、今後とも「AI」「IOT」等にとって代われる人材では決してありません。最後に同氏は健全な肉体・精神の宿る長寿高齢社会人の典型的な標本・サンプルと思われます。以上です。