真善美 を強く求める
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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。2。2
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「続編・第2弾:「明石市長の暴言事案」について」→②「明石市のサイレント・マジョリティー(静かなる多数派)市民がいよいよ動き始めた」→③「現在、明石市長擁護の「良識派」市民の声が批判を上回っている」→④「今後、同市長擁護・支持の声は更に高まり、辞職を表明した現市長は次の市長選で当選するのは必至と考えられます」...
(2) 本論
(ア) 昨日・今日のマスコミは「明石市長 辞職を表明」等旨のタイトルで大々的に記事を報道しております。今まで辞職を否定していた同市長が一転して辞職を表明しましたが、本日、ここで重要なポイントは標記の通り、同市長擁護の声が、批判を上回っている点であります。同市長は市民の声をバックに今後の市長選において勝利する可能性が高いものと私は考えております。
(イ) ところで「サイレント・マジョリティー」という有名な言葉があります。全国の皆さんは先刻、御承知の通りでありますが、一言で申せば「静かなる多数派」という意味であります。その真意はネット検索によりますと、「有権者の多くは強く意見を表明することはあまりないから無視してしまいがちであるが,注意深く耳を傾けるべきであるという含みを持つ。これは,マスコミがしばしば注目する強い主張を持った評論家のような少数の論者たちとは異なり,おおむね穏健で保守的な考え方を持つ場合が多いので,識者やオピニオン・リーダーの見解とは必ずしも一致しない」とあります。
(ウ) このような「サイレント・マジョリティー」でありますが、明石市では瞬く間にサイレントな(良識派の)市民が声を挙げ、現在では市長擁護が批判を越えました。すなわち昨日の新聞では市に寄せられた385件の意見(電話やメール)のうち、9割近くが市長批判だったとありました。ところが本日の2社の新聞報道では市長批判が893件、市長擁護が916件というように擁護が上回っております。
(エ)石岡久彌のコメント
本件の今後の推移は余談を許しませんが、全国各地の自治体の生死に係わる重要なテーマ(首長と自治体職員との緊張関係)であると確信しておりますので皆さんとともにどうすべきかを考えて行きたいと思います。宜しくお願い致します。 (以上です)
H。31。2。2
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「続編・第2弾:「明石市長の暴言事案」について」→②「明石市のサイレント・マジョリティー(静かなる多数派)市民がいよいよ動き始めた」→③「現在、明石市長擁護の「良識派」市民の声が批判を上回っている」→④「今後、同市長擁護・支持の声は更に高まり、辞職を表明した現市長は次の市長選で当選するのは必至と考えられます」...
(2) 本論
(ア) 昨日・今日のマスコミは「明石市長 辞職を表明」等旨のタイトルで大々的に記事を報道しております。今まで辞職を否定していた同市長が一転して辞職を表明しましたが、本日、ここで重要なポイントは標記の通り、同市長擁護の声が、批判を上回っている点であります。同市長は市民の声をバックに今後の市長選において勝利する可能性が高いものと私は考えております。
(イ) ところで「サイレント・マジョリティー」という有名な言葉があります。全国の皆さんは先刻、御承知の通りでありますが、一言で申せば「静かなる多数派」という意味であります。その真意はネット検索によりますと、「有権者の多くは強く意見を表明することはあまりないから無視してしまいがちであるが,注意深く耳を傾けるべきであるという含みを持つ。これは,マスコミがしばしば注目する強い主張を持った評論家のような少数の論者たちとは異なり,おおむね穏健で保守的な考え方を持つ場合が多いので,識者やオピニオン・リーダーの見解とは必ずしも一致しない」とあります。
(ウ) このような「サイレント・マジョリティー」でありますが、明石市では瞬く間にサイレントな(良識派の)市民が声を挙げ、現在では市長擁護が批判を越えました。すなわち昨日の新聞では市に寄せられた385件の意見(電話やメール)のうち、9割近くが市長批判だったとありました。ところが本日の2社の新聞報道では市長批判が893件、市長擁護が916件というように擁護が上回っております。
(エ)石岡久彌のコメント
本件の今後の推移は余談を許しませんが、全国各地の自治体の生死に係わる重要なテーマ(首長と自治体職員との緊張関係)であると確信しておりますので皆さんとともにどうすべきかを考えて行きたいと思います。宜しくお願い致します。 (以上です)
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