07 | 2025/08 | 09 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | |||||
3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
31 |
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。31。1。30
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「石岡久彌の街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」について」→②「私にとってはそれらは苦痛では無く、心底楽しんでおります」→③「その理由は多くの多様な市民と交流できるから」→④「とりわけ運転手・同乗者、歩行者たる大人・生徒等から頂く激励は元気を数倍にしてくれます」→⑤「全国の皆さんも次回の市議選等立候補に向け、街頭演説及び辻立ち等をされてみませんか!!」
(2) 本論
(ア) 全般
本日は気楽なテーマとして、「忙中閑」(ぼうちゅうかん)の中で、街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」について全国の皆さんに御紹介させて頂きます。私はもう、かれこれ、7年になりますが、福山駅前並びに市内の主要交差点等で街頭演説(主要テーマは「同和政治の撤廃」と「市職労に対するエコヒイキの排除」)を「ブレ」ずに繰り返して来ました。そもそも「しがらみ」・支援団体が全くなく無名・よそ者(Uターン)の私(ジバン・カンバン・カバンの無い自分)が市議に当選するためには街頭演説(福山の全体的な・トータル面の本質的・致命的課題と抜本的対策を自衛隊で鍛えた迫力・説得力ある演説で論理展開しています)による「浮動票」の獲得は必須の手段でありました。約3年前に市議に初当選させて頂いた当時もそうですが現在も私にとり本街頭演説の重要性は微塵にも変わりは致しません。否、それよりも私の「大ボラ」の1つであります「次回市議選では前回の約10倍の票獲得を目指します」旨を実現・達成せんがため、日々、連日、4~5時間に亘って街頭演説及び辻立ちでの「おじぎ」を励行しております。
(イ)本題について(街頭演説及び辻立ちは楽しい)
上記の通り本街頭演説及び辻立ちは私の真剣勝負の厳しい場でありますが、他方で多くの多様な市民と交流ができるため、大変楽しい・面白いのが実態であります。その例として運転手・同乗者、歩行者たる大人・生徒等から頂く激励は元気を数倍にしてくれます。一方で歩行者からは度々、各種の質問・依頼等を受けますが丁寧に対応することにしております。歩行者から頂く多くのコメントの中には「長年、演説・自転車の乗り回し等をされてますが、よく続きますね」「応援していますよ」「くれぐれも体をお大事にしてください(危害を受けないように)」が代表的なものであります。これらに対して私は「演説がよく続きますね」の御意見には「それは私の趣味ですから」、また、「長い坂道を自転車での行き来がよく続きますね」の御意見には「健康長寿の秘訣ですから」、更に「危害を受けないように体には気を付けて下さい」の暖かいアドバイスには「同和を恐れる時代はとっくに過ぎ去っております」旨を和やかに答えることにしております。
(ウ)最後に辻立ち及び自衛隊流の敬礼について
約10日前から私は街頭演説のやり方を実験的に変更・修正致しました。それは辻立ちにおいて徹底的に「おじぎ」をすることに変えたものであります。すなわち演説の場合には従来、私は片手にマイクを、もう一方の手には「のぼり」をもってしゃべっておりまして、このため私への応援者に対して臨機応変に「おじぎ」や手振り等のお返しが十分に出来なかったため、今後は演説の代わりに辻立ちにおいて徹底的に私の方から各車に向けて自衛隊流の厳正な「おじぎ(帽子を被らない時の15度の敬礼)」をすることとしてみました。その結果は多くの(それでも全体の約5~10%の)運転手・同乗者から応援を頂戴した次第であります。更に昨日は相手の方から私に先に応援をして下さった運転手・同乗者に対して自衛隊流の挙手の敬礼(私は麻生副総理並みの高級な(?)帽子を被っているため)を答礼として行なってみましたが反響は大なるものがあ りました。(以上です)