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石岡 久彌
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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。30。6。14 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「やるか・やられるか(倒すか・倒されるか)、6月福山市議会定例会」→②「行政の「保身」が勝つか、又は、福山維新の「真善美」が勝つかの真剣勝負」→③「行政は石岡久彌議員の質問(①不法な選挙活動、②職員の不正採用)について間違いなく否定して来るでしょう」→④「では、石岡久彌はどのように斬り込むべきなのか?」→⑤「決定的な質問は「行政は保身及び既得権益の確保のため「ウソ」を付いて、市民を蔑(ないがし)ろにするのか?」というもの」→⑥「今こそ原点・本質である「真心」(真善美)の篭った政治・行政へ立ち返るべし」

...

(2)はじめに
 (ア) 私は来る6月福山市議会定例会を控え、全国の読者の皆さんに同定例会時の私の質問(初回一括質問)テーマ及び内容について既に御報告させて頂きました。
すなわちそのテーマは2つであり、その
①が去る5/22付の小生FB記事「福山市職労による組織的な選挙違法活動の実態」と言うもの、
②が5/30付のFB記事「民の不審が消せぬ・いぶかる職員不正採用問題」
というものでありました。
その後、6/7付の小生記事「市立中学校における「いじめ」事案」がクローズ・アップされてきたため、一時はこの事案を定例会時の質問に追加し入れ替えようかと考えましたが、最終的には初志貫徹で当初の①選挙違法活動、②職員不正採用、をテーマとして質問を行なうことに致しましたので、とりわけ傍聴にお越し頂く方には宜しく御承知賜りたいと存じます。

(イ ) さて上記の2つの質問テーマは、既述の通り市役所OBによる小生宛の激白な・義憤に燃えた情報提供が契機となりました。
すなわちこのOBは福山行政全般に関してA4版14枚に亘り、約6年前、克明な情報を私に提供され、もって行政改革を是非とも行なって欲しいと強く訴えられました。
時あたかも行政に各種の疑義を抱き、これまで行政の「腐ったような体質」改善を訴えて来た昨今、私は「好機到来」とばかりに来る6月の定例会時の質問テ-マとしてこれら2つを決定した次第であります。
ところがここで「やっかい」なことは、果たして行政が素直に同二つの誤りを認めるかという問題であり、結論から申せば行政は死に物狂いで認めないであろうと思える点であります。
その結果は、次の(ウ)の激論となるでしょう。

(ウ)①「やるか・やられるか(倒すか・倒されるか)、6月福山市議会定例会」→②「行政の「保身」が勝つか、又は、福山維新の「真善美」が勝つかの真剣勝負」→③「行政は石岡久彌議員の質問(①不法な選挙活動、②職員の不正採用)について間違いなく否定して来るでしょう」について
  
 何故、「やるか・やられるか(倒すか・倒されるか)」と表現したのかと申せば、
①私が自己の政治生命を掛けて行政に挑むのに対して、
②市民連合(市職労出身議員及び部落開放同盟出身議員等)は同じく彼らも政治生命を掛けて私に猛烈なヤジを飛ばして私の足を引っ張って来るとともに、
③他方で行政は市職労及び市現業職労並びに部落開放同盟等が怖いとし、また、歴代のOB達が怖いとして、保身及び既得権益の固執・獲得のために、死に物狂いで上記2つの不法・不正活動を猛然として否定すると考えるからであります。

  その良い例が「証拠があるのか?」旨のヤジであり、また、「事実に基づいて質問して欲しい」旨の行政の反論でありましょう。
  実は私はこれに備えて過去、約1ケ月間、現役及びOB職員約35名から事実(とりわけ不法な選挙活動について)の情報を得て来ました。
  その結果の戦いは行政の「保身」「既得権益」が勝つか、又は、福山維新の「真善美」が勝つかの真剣勝負であります。
  ついては私は「必勝」を期して次の切り口から質問を致す所存であります。

(3) 本論(「初回一括質問」終了後の「2回目以降の一問一答」時の主要な予定質問項目)について
   ア 市長は先程、私の質問(①不法な選挙活動、②職員の不正採用)に対して、「そのような事実は無い」と否定回答されました。他方で私は昨今、約35名の現役及びOB職員から「事実はある」旨の裏付けを得て来ました。これに対して市長はどのように思われますか?「ごまかし(ウソ)」答弁は、もう程々にして欲しい。私は過去、2年間、「いや」と言う程、「ごまかし(ウソ)」答弁に悩まされて来ました。
   イ 市長は素直に過去の違法・不正な事実を認めて行政の「保身」「既得権益」体質に勇気をもって決別し、後腐れなく市長要望の「5つの挑戦」に果敢に邁進されるべきと考えますが、市長のお考えをお聞かせ下さい。本件体質は市長の「ブレーキ」となっているものと確信しておりますが如何でしょうか?
   ウ 市長、目下、我が市にとって重要なことは「真善美」の精神に基づく「市民のための行政」だと確信します。世の中が「ウソ八百」「書き換え」「ごまかし」で充満している昨今、我が市だけでも「真善美」を求め、実現しませんか?市長の考えをお答え下さい。
                                                以上です

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