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真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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石岡 久彌
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 12/7は321日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。今回は、
「福山市民自らの「福山を心底変えよう」とする熱意・行動無くして、誰も福
山改革を助けてはくれない」「福山東警察署による小生街頭演説中止要請」につ
いて述べます。まず、本日は昨今同様、「市民の皆さん、我々市民が主導権・イ
ニシアティブを発揮した選挙・投票を行ないませんか!!」のテーマで演説を
行ないました。その演説の要点は次のものであります。すなわち、(1)「衆議
院選挙は16日の投票日を控え佳境に入って来ました。そこで、本日は「福山
維新の会」として、皆さんに次の提案をさせて頂きます。それは、「今回の衆議
院選挙を是非、市民の主導権・イニシアティブで福山改革に繋げましょう」と
いうものであります。分り易く申しますと、「今度の選挙は「良き福山を再生す
る」ために貢献・尽力してくれる候補者を市民が真剣に選び投票しましょう」
というものであり、更に分り易く言いますと、「今度の選挙は福山市民に「言論
の自由を奪回」するために働いてくれる候補者を選び投票しましょう」という
ものであります」、(2)「市民の皆さん、我々市民に「言論の自由」を取り戻す
ことができたら、どんなに素晴らしいことでしょうか?「言論の自由奪回」に
より、市民が日頃、思い、考え、言いたいことが自由に大きな声で、堂々と発
言でき、とりわけ、福山政治に関する市民の本音、正論、不平・不満・改善意
見等が堂々と発言できる雰囲気の福山市を取り返せたら、市民には自然と笑み
が戻り、活力が漲り、元気溌剌となり、その結果として、福山は間違いなく、
また、放っておいても「明るく元気の良い街」になるではありませんか。皆さ
ん。今我々の目の前には、燦々と光輝く太陽が、暖かく優しい太陽が現れ、昇
って来ました。この太陽のような明るく暖かい福山市を、我々市民の手で、一
時も早く取り戻しましょう」、(3)「そのためには、今度の選挙は福山市民に「言
論の自由を奪回」するために働いてくれる候補者を選び投票しましょう。しか
しながら、最終的・根本的には「我々福山市民自らの福山を心底変えようとす
る情熱・気概・行動(最小限、投票をする)」無くして、福山改革を助けてくれ
るような候補者は誰もいないと思います。」というものでありました。次に本日
(12/8)、福山市東警察署の警部補以下3名が小生宅に来て、「衆議院選挙期
間中は、公職選挙法に基づき、街頭演説を中止して欲しい」旨の要請がありま
した。約320日間も継続して来た街頭演説を一時中止するのは誠に残念では
ありますが、法治国家としての法律遵守は重要なことと思い、要請を受け入れ
選挙期間中に限り演説を中止することと決断しました。先般、大阪・橋下市長
が公示後のツイッター記事掲載禁止に関し、「バカみたいなルール」とコメント
した旨が報道されましたが、本日の上記要請も「バカみたいなルール」であり
ます。今後、別途、本件についてコメントしたいと考えております。以上です。
 

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 11/28は312日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。本日は、
「市民の皆さん、市民が主導権を握った選挙・投票を行ないませんか!!」の
テーマで演説を行ないました。その演説の要点は次のものであります。すなわ
ち、(1)「12/16には衆議院選挙が行なわれます。一方、昨日は、「未来の党」
が立ち上がりました。衆議院選挙を巡り各政党が離合集散を繰り返し、また、
公約・マニフェストは変更・修正が行なわれ、他方でその公約等が何処まで・
本当に実行されるのかについて、多くの国民・福山市民は疑義を抱き困惑して
いる状況にあると思われます」、(2)「このような状況の中、本日は「福山維新
の会」として、皆さんに次の提案をさせて頂きます。それは、「次の衆議院選挙
を是非、市民の主導権・イニシアティブで福山改革に繋げましょう」というも
のであります。申すまでも無く、衆議院選挙は国政選挙であり、国会議員を選
出するものでありますが、他方で国会議員は「一国一城の主」として地方・福
山政治に多大な影響力を有しております。そこで、市民の皆さん、我が福山の
「異常な・異様な・非常識」な政治を変え、もって市民のための民主政治を市
民の手に取り戻すために、目下、衆議院選挙に立候補している各候補者に福山
改革への貢献・尽力を働き掛けませんか。具体的な一例としては、「自分は貴方
に清き1票を投じることを考えているが、ところで貴方は我が福山改革のため
に何をしてくれるのか?貴方のやってくれることを明確に言い、約束をし、公
約として欲しい。この際、「言論の自由」を福山に是非、取り戻すことを約束し
て欲しい」であります。市民の皆さん、我々市民が単に国会議員に投票する(give)
だけで、ちっとも福山が良くならない(takeが無いから)のは、余りにも寂し
く・空しく・情けないではありませんか。我々市民が受身を排して、逆に攻勢
的に議員に貢献・尽力を働き掛けねば福山は少しも良くなりません」、(3)「と
ころで、市民の皆さん、福山の政治が「異常・異様・非常識」であることの原
点を衆議院選挙を間近に控えたこの時期に振り返ってみましょう。我が「福山
維新の会」が考える原点は、「歪んだ福山の思想・イデオロギー」にあります。
そして同思想・イデオロギーは、①逆差別、②左寄り政策であります。全国広
しと言えども、①逆差別、②左寄り政策を同時に保有している市町村は福山市
しかないと思われます。また、この思想・イデオロギーが、福山市民の「言論
の自由」を奪い、「恥さらしの福山」をもたらしております。そこで、市民の皆
さん、長年続いているこの悪しき①逆差別、②左寄り政策を勇気をもち、また、
福山市民としての名誉と誇り・プライドに掛けても、早期に排除し、言論の自
由を取り戻し、もって福山を「明るく元気の良い」街にしましょう。最終的に
は市民の福山改革に関する熱意・行動が無ければ、誰も(国会議員も)助けて
はくれないでしょう」というものでありました。以上です。
 

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 11/26は310日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。さて本
日は、「国民は何を判断基準として来る衆議院選挙に望み、どの党を選んだら良
いのだろうか?」について、浅学菲才を顧みず石岡久彌個人として(「福山維新
の会」代表では無く)の見解を以下に紹介させて頂きます。まず、昨今のテレ
ビ・新聞等は、衆議院選挙を12/16に控え、その報道振りをヒート・アップ
させています。その中でマスコミは、とりわけ選挙戦での争点との観点から、「消
費税増税問題」、「原発問題」、「TPP問題」が同選挙の焦点になる旨の報道を
行なっているように感じられます。一方で乱立した14の政党の公約等には類
似点・相違点が入り混じり、その上、①政党間の離合集散の駆引き・兆し、②
公約等の軽易な修正等もあり、国民としては仲々分り難く・選択に迷っている
のが現状ではなかろうかと思料されます。そこで、恥ずかしながら小生の私見
を次に述べてみますと、結論的には「国民は「総合的・グローバルな視点」に
立った政党の選択(今回は候補者個人の選択検討は除きます)が肝用・必要で
はないか」というものであります。すなわち、(1)まず、各政党は、今後、我
が日本をどのような国にしようとしているのか(ビジョン、あるべき姿及びそ
の戦略)?(2)次いで、その中にあって、各政党は、国外向け(外交、安全
保障等)政策をどのようにしようとしているのか?(3)最後に、各政党は、
国内向け(経済、国防、エネルギー、税と社会保障、農業等)政策をどのよう
にしようとしているのか?を国民として体系的に考慮し、総合的・グローバル
な視点で政党を選択することが重要と思われます。個別的な「消費税増税問題」、
「原発問題」、「TPP問題」等は極めて重要ではありますが、余りにも拘り・
振り回され過ぎ無いで、国内外問題で多難な日本の本質・根本を見失わない大
局的な検討態度が重要と思われます。何故なら、昨今、従来に増して、国際経
済(世界的な経済悪化を背景)、国際安全保障(とりわけ中国、ロシア、北朝鮮、
韓国を巡る環境悪化を背景)等のグローバルな課題が大きく、世界の中の日本
としての繁栄・生存を考えた場合、それらを軽視できないからであります。と
ころで、11/25付の毎日新聞は、「争点づくり 躍起」を大見出しで、また、
「自民:保守色鮮明に 民主:中道・脱原発 第3極:政策より結集」を小見
出しで、政党間の違いを報じています。この中で、自民党が一番、小生が上記
で述べましたバランスの取れた「「総合的・グローバルな視点」での公約となっ
ているように感じます。安倍カラーを鮮明にした「誇りを持てる日本を取り戻
す」、「外交・安全保障」「教育」「経済」等の分野が特徴ですが、これに対し
て野田首相は実行の可能性等から批判を繰り返し、一方、橋下・「日本維新の会」
代表代行は「中央集権打破」「統治機構改革」を謳っています。安倍総裁の唱え
る「誇りを持てる日本を取り戻す」、「外交・安全保障」「教育」「経済再生」等
は簡単に合意が得られ短期間で達成出来るとは決して思われませんが、それで
も我が国が進むべき方向として小生個人としては賛同できるところであります。
細部は今後に譲ります。以上です。

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 11/25は309日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。今回は
「国民・福山市民の信頼・期待を裏切る「日本維新の会」の「みんなの党」へ
の物の言い方」について述べます。まず、本日、3つの新聞を閲覧しました。
その中で、標題についての記事が小生の目を引きました。そこには、タイトル
として(1)産経新聞が「維新とみんな 険悪」、(2)読売新聞が「維新・み
んな すれ違い」、(3)毎日新聞が「じゃんけん発言 渡辺代表が反発」等が
掲載されおります。具体的には、産経新聞は、「橋下氏が「最後はじゃんけんで
決めていい」と発言したことに対し、渡辺氏は「ふざけるな。いい加減にしろ」
と反発。これに対して橋下氏は「じゃんけんは理屈ではなく、まとまろうとい
う強烈なメッセージだ。それくらい理解できない人が政治家にはなれない」と
反論した」旨を報じています。これに対する小生のコメントは、「橋下氏は余り
にも自己中心・独裁主義であり、傲慢で一方的過ぎないか。何故なら、「日本維
新の会」と「みんなの党」で重複している地域に擁立されている候補者達の心
情・思いを察してみた場合、彼等から「猫や犬ではあるまいに、じゃんけんで
選挙区を決められてたまるか。供託金の自己負担までも求められて出馬してい
るのに」旨の不平・不満が聞こえて来るような気がするから」というものであ
ります。このことを裏付るかのように、本日付の毎日新聞は「維新次々 出馬
ドタキャン」の見出しで記事を掲載しております。ドタキャンの背景として該
当候補者達は、党の支援(特に金銭面)の乏しさを訴えておりますが、「日本維
新の会」が、①数ヶ月前から、出馬者自身による約1000万円の選挙費用の
準備及び②先般から、供託金の支払いを申し渡していることから、今になって
ドタキャンの理由が「党の支援(特に金銭的)の乏しさ」のみにあろうとは、
俄かに信じられません。以上のことから言えることは、橋下氏には昨日の小生
記事において述べました通り、(1)まず、「言葉の軽さ」を排除して欲しい、(2)
次に、「ドッシリ」構えて、①中長期的・大局的な視点からの思考・戦略に基づ
く体制・政策の確立、②部下・仲間の質の向上(ガラクタばかりと言われない
様な)施策等を講じて欲しいとの提言・提案であります。福山市民の折角、盛
り上がって来ている「日本維新の会」への応援機運を自らの手・自己の責任で
壊さないで欲しい。また、僭越ながら、「我が福山維新の会」が過去約300日
間に亘る街頭演説等で獲得してきた「維新」への信頼・期待をぶち壊さないで
欲しい。最後に、「福山維新の会」は、今後も、「日本維新の会」を街頭演説等
を通じて精一杯応援する所存であります。以上です。
 

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 11/25は309日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。今回は
「国民・福山市民の信頼・期待を裏切る「日本維新の会」の「みんなの党」へ
の物の言い方」について述べます。まず、本日、3つの新聞を閲覧しました。
その中で、標題についての記事が小生の目を引きました。そこには、タイトル
として(1)産経新聞が「維新とみんな 険悪」、(2)読売新聞が「維新・み
んな すれ違い」、(3)毎日新聞が「じゃんけん発言 渡辺代表が反発」等が
掲載されおります。具体的には、産経新聞は、「橋下氏が「最後はじゃんけんで
決めていい」と発言したことに対し、渡辺氏は「ふざけるな。いい加減にしろ」
と反発。これに対して橋下氏は「じゃんけんは理屈ではなく、まとまろうとい
う強烈なメッセージだ。それくらい理解できない人が政治家にはなれない」と
反論した」旨を報じています。これに対する小生のコメントは、「橋下氏は余り
にも自己中心・独裁主義であり、傲慢で一方的過ぎないか。何故なら、「日本維
新の会」と「みんなの党」で重複している地域に擁立されている候補者達の心
情・思いを察してみた場合、彼等から「猫や犬ではあるまいに、じゃんけんで
選挙区を決められてたまるか。供託金の自己負担までも求められて出馬してい
るのに」旨の不平・不満が聞こえて来るような気がするから」というものであ
ります。このことを裏付るかのように、本日付の毎日新聞は「維新次々 出馬
ドタキャン」の見出しで記事を掲載しております。ドタキャンの背景として該
当候補者達は、党の支援(特に金銭面)の乏しさを訴えておりますが、「日本維
新の会」が、①数ヶ月前から、出馬者自身による約1000万円の選挙費用の
準備及び②先般から、供託金の支払いを申し渡していることから、今になって
ドタキャンの理由が「党の支援(特に金銭的)の乏しさ」のみにあろうとは、
俄かに信じられません。以上のことから言えることは、橋下氏には昨日の小生
記事において述べました通り、(1)まず、「言葉の軽さ」を排除して欲しい、(2)
次に、「ドッシリ」構えて、①中長期的・大局的な視点からの思考・戦略に基づ
く体制・政策の確立、②部下・仲間の質の向上(ガラクタばかりと言われない
様な)施策等を講じて欲しいとの提言・提案であります。福山市民の折角、盛
り上がって来ている「日本維新の会」への応援機運を自らの手・自己の責任で
壊さないで欲しい。また、僭越ながら、「我が福山維新の会」が過去約300日
間に亘る街頭演説等で獲得してきた「維新」への信頼・期待をぶち壊さないで
欲しい。最後に、「福山維新の会」は、今後も、「日本維新の会」を街頭演説等
を通じて精一杯応援する所存であります。以上です。
 

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