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真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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 8/10は202日目としての広報活動を行ないました。本日は、「「福山維新
の会」の「重要な活動内容」の修正・更新」について皆さんに紹介させて頂き
ます。まず、昨日8/9は小生記事におきまして、我が「福山維新の会」HP
修正・更新(市長選が理不尽・低調な結果をもって終了した現時点において)
の第1弾として、「「福山維新の会」の活動指針の修正・更新」について皆さん
に紹介させて頂きました。次に本日は第2弾として、「我が会の「重要な活動内
容」の修正・更新」について紹介させて頂きます。なお、本件「重要な活動内
容」の意義は、マニフェスト(公約)が絞り込んだ性格のものであり、そこで
我が会の活動内容を幅広く補足説明する地位・役割を有していることにありま
す。さて、話を本題に戻し、今般、修正・更新致しました「重要な活動内容(4
本柱)」を以下に記述致しますと、それは、
(1)健全な行財政の確立
①不公正・不公平の排除(逆差別等の排除)
②税金の無駄使い排除(人件費の削減、事業仕分け、多額の借金返済等)
  ③恥・不名誉の排除(逆差別・左寄りの排除)
④伝統・文化の継承・発展
(2)安心・安全の確立
①津波対策(特に避難場所の指定・避難訓練の実施等)の早期改善
②医療体制の改善
(3)経済の発展・雇用の改善
  ①競馬場跡地等の活用
  ②来訪者の増加対策(商圏の拡大――恥・不名誉の排除、市長のトップセ
ールス)(中心市街地・福山駅前の活性化)
(4)健全な教育の確立
  ①教師・教育委員会の体質・行動の改善
  ②小中学生による暴力・いじめの排除
  ③健全な新教科書採択
の通りであります。最後に、福山改革により市民に夢と希望を抱いて貰う為に
は、上記4本柱に見られます通り、(1)心(精神面、ソフト)、(2)物(ハー
ド)の両面がバランスのとれた改革が必須であります。   以上です。
 

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 8/9は201日目としての広報活動を行ないました。本日は、「「福山維新の
会」の活動指針の修正・更新」について皆さんに紹介させて頂きます。まず、
先般8/7の小生記事におきまして、(1)「今後、「福山維新の会」のマニフェ
ストは、①癒着からの脱却、②人件費の削減、とする」、(2)「「福山維新の会」
は、次回市議会議員選挙時には立候補者を擁立する」旨を述べました。そこで、
次に本日は、この趣旨を「福山維新の会」のHPに近々、反映させるべく、下
記の通り活動指針を修正・更新致しました。すなわち、マニフェスト(落下傘
市長及び我が会選出市議会議員の市政公約)は、(1)癒着からの脱却(①公正・
公平な行政、②無駄な税金使用の排除、③名誉の回復、④逆差別の排除)(2)
人件費(市長・市職員・市議会議員)の削減へと修正・更新しました。一方、
御参考までに、我が会の「活動目的」は、引き続き「福山を変える」であり、
修正「活動目標」は、「落下傘市長及び市議会議員の擁立」であります。また、
我が会の「理念」は、「正義・真善美の追求」であり、「綱領」は「「知・情・意」
であります。以上の修正・更新内容を近々、我が会のHP(第1面)にUP致
す所存であります。なお、マニフェスト(公約)は上記の通り、絞り込んだも
のとなりますので、我が会の活動内容を幅広く補足説明するため、「重要な活
動内容」として、本内容をHP(第2面)に修正記載する予定であります。
以上です。
 

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 8/7は199日目としての広報活動を行ないました。本日は、「理不尽・低調
な市長選が終わり、真の福山改革のために今後速やかに着手すべきは、4年後
の市議会議員選挙に向けた政治活動であるーーー市民(改革)派の市議会議員
の輩出・増加が、落下傘市長の擁立とともに福山改革の鍵となるーーーそこで
「福山維新の会」は、次回市議会議員選挙には立候補者を擁立し、今度こそ市
議会に議員を送り込みます」について述べます。まず、8/8付の太陽新聞は、
「羽田市長3選 オール福山はオール与党か?市政運営に一定の緊張感を」の
見出しで、今回の市長選を巡る、自民・公明・民主党、県会議員、市議会議員、
商工会、連合福山等の羽田陣営との癒着・連合振りを紹介しています。この中
でとりわけ、市議会議員35/40名の羽田氏支援(①市政報告会の開催、②
選対活動)が勝利の主要な要因(羽田氏は市議の担いだ御輿に乗った)と報じ
ています。このような中、我が「福山維新の会」は、真に福山を変えて市民の
ための民主政治を次回市長選の勝利で市民の手に取り戻す為に、落下傘市長を
擁立し得なかった今般の市長選が終わった今後、何を、何時行なうべきかを検
討中であります。取り敢えずの結論から申しますと、今後速やかに4年後の市
議会議員選挙に向けた政治活動を開始すること(市長選を睨みながら)がその
答えであります。ここで、我が会からの市議会議員擁立の理由・趣旨を述べて
みますと、(1)4年後の落下傘市長擁立活動推進のためには、我が会の中に知
名度のある旗艦的な市議会議員が必須(市民へのアピール等の観点から)、(2)
我が会が市議会議員を擁することで福山行政の課題等に関する機微な情報収集
等が可能(市長選のための政策等策定に役立つ)、(3)福山政治のオール与党
体制を阻止し、落下傘市長(当選後)の政策を議会において強力にバックアッ
プ(他の市民派議員と連携しながら)する、等を列挙することが出来ます。今
後とも街頭演説を継続し、もって浮動層市民の福山改革に対する意識の啓蒙と
現職議員に対する牽制(癒着排除を狙いとして)に尽力する所存であります。
なお、この場合のテーマ(我が会のマニフェスト)は、(1)癒着からの脱却(①
逆差別の排除、②無駄な税金使用の排除、③公正・公平な行政)(2)人件費(市
長・市職員・市議会議員)の削減であります。街頭演説等広報活動に併せて、
次回市議会議員選挙に出馬が予想される市民及び各種団体等との連携を図るつ
もりです。                  以上です。

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8/6は198日目としての広報活動を行ないました。本日は、「落下傘市長擁
立の必要性ーーー命を掛け、他方で、理知的・人脈・リーダーシップ発揮で政
治を行なってくれる人は落下傘市長しかいないのでは?ーーー多くの福山市民
が期待し得る魅力ある落下傘市長を担ぎ出そうーーーこの為には、市民10万
の熱い賛同が必須」について述べます。まず、今回の市長選挙において、大戸
氏は23455票を獲得しました。有権者数約37万5007人に占める大戸
氏獲得数23455人(票)は、僅かに6.25%であり、如何に大戸氏に対
する市民の期待が薄かったかを示しております。真の福山改革の原点が癒着・
談合・馴合い政治排除にあり、その中でも職労(とりわけ開放同盟)対策が根
本・根源であることを考慮した時、今回の大戸氏の上記獲得数(率)は、いみ
...
...じくも、「しがらみ」を有する地元出身候補者が市長として期待されていないか
を市民が示唆してくれたことと思われます。それ故、我々市民は改めて冷静・
客観的にこの示唆を認識し、もって「しがらみ」の無い落下傘候補者の真価を
評価すべきと考えられます。付け加えるに橋下・大阪市長が大阪市改革を進め
るに際して、堺屋太一氏等の一流のメンバーを多数ブレーンとして抱えている
点も忘れてならない重要事項であります。以上のことを踏まえ、福山市長とし
て望まれる資質を整理してみますと、①命を掛けて仕事をする気概・勇気・度
胸、②複雑多岐の業務を遂行し得る人脈・組織力、③問題・課題解決を迅速・
的確に出来る理知・独創性、④類まれなリーダーシップ・実行力等であります。
これらの資質を有する人材を発掘するのは容易ではありませんが、本日の新聞
に「週刊ポスト8/17/24号「橋下維新 総選挙候補者888人 全実名
を公開する」」旨の広告が掲載されており、今後、この記事の中に登場する人物
を4年後の福山市長落下傘候補に担ぎ出す方法もあると考えられます。落下傘
市長と言えば、身近なところでは、倉敷の伊東市長(女性)、府中の伊藤市長(男
性)が現存しており福山市民として決して抵抗感はないものと考えられます。
以上、落下傘市長擁立の必要性、可能性、受容性について述べました。最後に
落下傘市長に福山へ来て貰うためには、市民10万の熱い賛同が必須でありま
す。市民が真剣でなければ、命を掛けて福山に来てくれる落下傘候補者なんて
日本中、どこにもいる筈はありません。        以上です

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 8/5は197日目としての広報活動を行ないました。本日は、「福山市長選投
票率過去最低ーーー白け切った投票意識ーーー福山市民全員の責任」について
述べます。8/5は、市長選挙が行なわれ、投票率は過去最低の22.6%と
いう中、現職の羽田氏が圧勝した旨を各種マスコミは報じています。何とも白
けた・空しい・無責任一杯の投票結果であったと言えます。そこで、今回はま
ず、何故、このように白けた選挙となったのかについて、その要因を「福山維
新の会」代表の立場で述べてみたいと思います。小生は選挙前から、低投票率
を推測しその主たる要因として、(1)一般市民の政治無関心・投票放棄(8/
2付の小生記事「福山市民は責任転嫁をし投票を避けようとしていないか?」
参照)、(2)マスコミ報道のミス・リード(7/31付の小生記事「福山行政
と癒着し社会的使命を自ら放棄している無責任なマスコミ」参照)、(3)羽田
行政の癒着体制・態勢(8/1付の小生記事「福山JCよ!!、お前までもが
公然たる癒着組なのか!!」参照)、(4)対立候補者の魅力・努力不足(7/
29及び30付の小生記事「柔道女子ゴールド・メダリストの松本選手に学ぶ
べき点は無いのか、大戸陣営!!」参照)を指摘して来ましたが、選挙後の低
投票結果は図らずも・誠に残念ながら、これらの要因を実証するものとなりま
した。つきましては次に、今後どのようにしたら4年後の市長選挙投票率を向
上させることが出来るのかについて述べてみます。結論として重要な方策は、
(1)落下傘市長の擁立(週刊ポスト8/17/24号「橋下維新 総選挙候
補者888人 全実名を公開する」記事の中に登場する人物を4年後の福山市
長落下傘候補に担ぎ出す)、(2)市民の政治参加意識の啓蒙(①政治に対す
る関心の増大、②冷静・賢明な論理思考の向上、③続出するオリンピックメダ
リストに学ぶガッツ精神・行動力の発揮)でありますが、紙面の関係上、詳細
は次回に譲ります。                   以上です。
 

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