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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.4 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「石岡議員!!「つぶされないよう」に気を付けて下さい旨の市民の声」→②「つぶされるとは、①殺されるか、または、②他の議員等による「いじめ」等により自滅すること」→③「殺されることは考えられないが、よしんば、そのようになった場合には天命である」→④「他の議員等による「いじめ」等に屈する程、柔(やわ)ではない」→⑤「自分は今後とも「ブレ」ずに、「愚直」に前に向かい進むだけ」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。本日は一昨日に引き続いて記事をUPさせて頂きます。今回のテーマは上記の通り「石岡議員!!「つぶされないよう」に気を付けて下さい旨の市民の声」というものであります。以下にその要点を皆様に御紹介させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論
(ア)「石岡議員!!「つぶされないよう」に気を付けて下さい旨の市民の声」
について
私は市議となってから、幾度となく多くの市民から、「石岡議員、「つぶされないよう」に気を付けて下さい」旨の激励・アドバイスを受けて来ました。その都度、私は「柔道(やわら)のスペシャリスト(実力で柔道4段を取得)ですが、つぶされる程、柔(やわ)ではありませんので御心配入りません」と御礼を込めて答えてきました。
(イ)「つぶされるとは、①殺されるか、または、②他の議員等による「いじめ」等により自滅すること」について
私がつらつらと考えますに、つぶされるとは、①殺されるか、または、
②他の議員等による「いじめ」等により自滅することだと思います。
まず「殺される」については、過去6年間の政治活動中に、何十人という一般市民から数限りなく、「石岡さん、貴方は「同和政治撤廃・同和政治撤廃」と大きな声で演説していますが、将来いつの日か殺される羽目になるかも知れませんよ」との心温まる注意喚起を受けて来ましたが、結果的には、そのようなことは無く、その上、脅迫・苦情電話さえ1本も受けていない状況にあります。
次に「他の議員等による「いじめ」等により自滅すること」については、議員当選後、私は数多くの、①下(くだ)らない「嫌がらせ」や②「引きつった・醜い顔」による低レベルのヤジを数多く受けて来ましたが、自滅することは全く考えられません。
余談ですが、議会において上記「ヤジ」を受けた場合には、私は①相手
の顔を睨(にら)みつけながら大きな声で「うるさい」と、どなり返す(但
し、議長から「ルールとしてヤジに反応しないように」との注意を受けま
したので過去、一回しか行っておりませんが)、②質問・発言を中断して
10秒位、相手の顔を睨(にら)みつけております。
(ウ)「殺されることは考えられないが、よしんば、そのようになった場合に
は天命である」について
上記のことから殺されることはまず考えられませんが、よしんば殺された場合には「名誉ある天命」として受け止めます。
(エ)「他の議員等による「いじめ」等に屈するほど、柔(やわ)ではない」について
私は「いじめ」等に屈するほど、柔(やわ)」ではありません。アベコベに今後も合法的な対抗策(①本件のようなFB記事掲載や②街頭演説や③チラシ掲載等)を講じて、断固として戦います。
(オ)「自分は今後とも「ブレ」ずに、「愚直」に、前に向かい進むだけ」について
そして私は今後とも①「ブレ」ずに、②「愚直」に、③自分の信念に基づき、公約実現等を目指して前に進みます。
(4)あとがき
以上の記事を書き終わり私が痛感しましたことは「心の重要性」という
点でありました。我が国中において、とりわけ子供の「いじめ」問題が絶え
ませんが、①いじめる側の「心の貧しさ・貧困」と②いじめられる側の「逞
(たくま)しさ」の必要性という点であります。とりわけ、いじめる側の「真
善美」の欠如は人間性の失格であり、由々しき大問題と考えます。今回の小
生の場合、いじめる側の市議達は、他方、家庭内において、どのような父親・
祖父・亭主面(づら)(「善人」面)をして「いじめはいけない・許されない」
旨を言っているのだろうかと素朴な疑問を禁じえず、可笑しさ(おかしさ)
が込み上げてきます。最後に皆さんには我が福山市議会を是非とも傍聴して
頂き、心の貧しい・下品な「ヤジ」を、とくと御覧頂きたいと思料致します。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.2 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「福山市議会議員のような、こんなに楽で金儲けのできる商売は他に無い」→②「大半の議員は市議会で単なる学芸会参加(筋書きの出来た幼稚な質問をするだけ)であり、提言もしない」→③「議員は議決結果の責任を問われず無責任の塊であり、支持者も批判をしない」→④「他方、市議は冠婚葬祭、お祭り参加等で支持者の獲得に奔走するだけ」→⑤「市民の皆さん、このような議員達で我が福山が良くなりますか?」→⑥「そこで貴方・貴女の出番です。男気(黒田投手のような)・女気(小池都知事のような)のある、ガッツのある貴方・貴女が市議にならない限り福山は変わりません」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、こんにちは。本日は昨日に引き続いて記事をUPさせて頂きます。今回のテーマは上記の通り「福山市議会議員のような、こんなに楽で金儲けのできる商売は他に無い」というものであります。以下にその要点を皆様に御紹介させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論
(ア)「福山市議会議員のような、こんなに楽で金儲けのできる商売は他にな
い」について
世の中、大半の業種・職業においては、「生き馬の目を抜く」(他人を出し抜いて利益を得るさま。油断も隙もないこと)と言われる程、厳しい競争等が繰り返される中、社員等の給料は伸び悩み、他方で勤務時間は過大となり、また責任はガッチリ追及される状況にあります。しかしながら我が福山に限らないとも思われますものの、福山市議会議員は楽で仕方がなく(市議会活動は平均して週約一日)、一方で報酬は高く(年収は約1000万円)、こんなに天国のような職業・商売は他にないものと思われます。さはさりながら、このような高待遇を受けた議員達の無責任・怠慢・恥知らずの政治活動が、市議会・議員としての行政に対する「監視(チェック)機能及び提言機能」をないがしろにさせ、もって現在の我が福山(日本一最低とも言える街)を形造ったと言えます。
(イ)「大半の議員は市議会で単なる学芸会参加(筋書きの出来た幼稚な質問をするだけ)であり提言もしない」について
本来、議員の行政に対する質問は、質問前に行政に関する課題及びその
解決策たる一提言を頭の中に入れておいて、しかる後に同質問並びに提
言がなされるべきと考えますが、現状の福山市議の大半の質問はそうで
はなくて、単なる幼稚な質問であり、まるで学芸会と言えます。しかも
私の場合(一人会派)の質問時間30分と比較して、大半の議員は60
分以上と長く、他方において前の議員との重複した質問が多く、非効
率・無駄が目に付き過ぎます。
(ウ)「議員は議決結果の責任を問われず無責任の塊であり、支持者も批判を
しない」について
行政・執行部と比較して議員は質問・議決結果の責任を基本的に問われることは無く(元来は支持者が厳しく責任を追及すべきであるが)、また支持者も糾弾しないが故に、議員は行政及び支持者と馴れ合い・癒着・仲良しクラブとなり、つるんで我が福山の足を引っ張り、もって日本で最低の街を形造っております。
(エ)「他方、市議は冠婚葬祭、お祭り参加等で支持者・票の獲得に奔走するだけ」について
(オ)「市民の皆さん、このような議員達で我が福山が良くなりますか?」について
福山を良くするためには改善策に優先順位を付けて、vital(死活的)である「木の幹」の部分から改善を図っていくのが常套だと確信致します。
このように考えますと、誰でもが容易にお分かりの通り、第1優先は「同和政治の撤廃(同和政治の「ポイ捨て」)」となりますが、他の議員達は「同和が怖い」として本撤廃を口にしません。
(カ)「そこで貴方・貴女の出番です。「男気(黒田投手のような)」「女気(小池都知事のような)」のある、「ガッツ」のある貴方・貴女が市議にならない限り福山は変わりません」
(4)あとがき
最後に数日前、小生のFBにUPしました「チラシ」(「福山維新の会」
市議会活動報告(9月定例会))の「3 あとがき」部分に記述しており
ます次の文章をここに重ねて御紹介し、福山改革の重要性をPRさせて頂
きます。すなわち、その文章とは、「福山政治は腐り・狂っております。
と言いますのは解放同盟出身議員が議会において言いたい放題等を繰り
返していますが、私を除く他の議員は「ビビリ」、注意をしない・できな
い中、アベコベに媚を売る始末であります。他方、行政は同議員から「チ
ンタラチンタラ仕事をするな」との暴言を吐かれて「タジタジ」であり、
これで枝広新体制はまともな仕事・行政ができるのでしょうか?」という
ものであります。小生の同「チラシ」を再読して頂ければ幸甚です。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.1 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「福山市議会は我が福山の「癌・癌細胞」である」→②「何故ならば市議会は腐り・狂い、福山の繁栄及び市民の物心両面に亘る豊かさを考えていないから」→③「その腐り狂っている背景は市議会が福山及び市民の方を見ず、自分達の利益・再選追求しか考えていない点にある」→④「この腐り・狂いが市議会の行政に対する「監視」(チェック)機能を失わせ、行政に対する癒着・下請け体制を形造り、もって「同和政治」を継続させている」→⑤「これで枝広新体制は市民のための政治・行政が果たしてできるのでしょうか?」→⑥「4年後の市議会議員選挙において、議員の大幅交代が必須であります」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。今年も早や11月を迎えました。引き続き充実した・有意義な残り2ケ月を御祈念申し上げます。さて本日のテーマは上記の通り「福山市議会は我が福山の「癌・癌細胞」である」というものであります。以下にその要点を皆様に御紹介させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論(「福山市議会は我が福山の「癌・癌細胞」である」)
(ア)全般について
先日、我が市のベテラン市議2名と「熱く」懇談する機会(約10名の議員夕食会の席上)がありました。その時に彼らが私に言いたかった点は、「石岡議員、福山政治・行政の欠点・欠陥を大きな声で公然と指摘するのも程々にして、我が市の行政の良い点を見つめ意見して貰いたい」というものでありました。これは彼等議員(1年生議員を除く圧倒的多数の議員も同様)が「自己否定」させられるのを防止して「自己肯定」したいが故の発想・発露であります。分かり易く申しますと、私が「福山政治・行政が腐り・狂っている」旨の発言をしますと、そのことはいみじくも「市議会は今まで一体何をしておったのか」との批判となって彼等議員は「自己否定」させられることになりそれが耐えられず、そこでアベコベに私に「福山行政は良くやっている」と言わせて、その結果、彼らは「自己肯定」に繋げたいとの発想・構図であります。そもそも何故上記のような懇談となったかについて若干補足させて頂きますと、それは我が市議会の「行財政改革特別委員会(市議13名)」による行政視察として八王子を視察し(先般10/24)、その中で相手側から「八王子市は過去18年間において常勤一般職員数を1003人(約27%)削減し、その主たる対象は、ゴミ清掃・給食等の現場勤務者である」旨の説明を受け、そこで私がその点を称賛したことにあります。後刻、上記ベテラン議員は夕食会の席において「石岡さん、我が福山市も過去、多くの職員を削減してきましたよ。しっかり勉強して下さい」と自己肯定・意見してきましたので、「では我が福山は過去、ゴミ清掃・給食等の現場勤務者を削減したことがありますか?」と反論しましたところ同議員は黙ってしまいました。この例に限らず、昨今、他の議員の私に対する態度には厳しいものがあります。その理由は私の公約が①同和政治の撤廃、②自己報酬の半額返納にあり、他方、③私が市議会で行政側を厳しく質問・糾弾し、④街頭演説・チラシにおいて福山政治を非難し、⑤柔道着を着て(胸に赤色で「必勝」旨刺繍)街中を自転車で乗り回す等、他の議員にとって、①自己否定、②再選被害を受ける、③私が目立ち過ぎる等でありましょう。しかしながら私は今後とも一切、「ブレ」ずに初心を貫徹する所存であります。その理由は「福山市議会は我が福山の「癌・癌細胞」である」からであります。そしてまた、「我が福山の「癌・癌細胞」は同和政治にあります。
(イ)「何故ならば市議会は腐り・狂い、福山の繁栄及び市民の物心両面に亘る豊かさを考えていないから」について
(ウ)「その腐り狂っている背景は市議会が福山及び市民の方を見ず、自分達
の利益・再選追求しか考えていない点にある」について
既得権益及び再選追及しか考えていない議員達は有害以外の何ものでもない。
(エ)「この腐り・狂いが市議会の行政に対する「監視」(チェック)機能を 失わせ、行政に対する癒着・下請け体制を形造り、もって「同和政治」を継続させている」について
(オ)「これで枝広新体制は市民のための政治・行政が果たしてできるのでしょうか?」について
「相乗り選挙」で当選した枝広市長に福山改革ができるのでしょか?
(カ)「4年後の市議会議員選挙において、議員の交代が必須であります」について
広島カープの黒田投手のような「男気」があり、「ガッツ」のある新人議員が欲しい。
(4)あとがき
本来、議会は行政と両輪となり、同時に行政と緊張感を保持して、もって市民の代表として自治体の発展等に尽力すべき地位・役割を有していますが、我が福山市議会は全く逆に我が福山の「癌・癌細胞」となっております。そして我が福山の「癌・癌細胞」は同和政治にあります。本件市議会の「癌・癌細胞」を摘出する方法は4年後の市議会議員選挙において、議員を大幅に交代させることがベストだと確信しております。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.10.23 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「街頭演説」→②「福山市民の皆さん、同和政治を「ポイ捨て」しませんか!!」→③「同和政治を「ポイ捨て」しない限り、福山は明るく元気な街に返り咲くことはできません」、④「他方、「同和が怖い」は昔の話でありませんか」、⑤「今では同和は少しも怖くありません」、⑥「市民の皆さん一人一人が同和政治を「ポイ捨て」しようと声を出すことが必須であります」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。お久し振りです。私は相も変わらず元気一杯、「ブレ」ずに、「同和政治の「ポイ捨て」」を提唱・提言し議員活動を続けておりますので他事ながら御安心下さい。その活動は①市議会での提言、②街頭演説、③新規「チラシ」の作成・配布、④「石岡ひさや」の看板作製・設置、⑤全国市議会議員研修参加、⑥行政視察等であります。さて本日のテーマは上記「6つ」の諸活動の「1つ」として「街頭演説」、すなわち、「福山市民の皆さん、同和政治を「ポイ捨て」しませんか!!」と題した「街頭演説」についてであります。以下にその要点を皆様に御報告させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論(街頭演説について)
(ア)全般について
昨今、上記「出来立てホヤホヤ」の「チラシ」(先般の9月市議会にお
ける小生の枝広市長等との質疑応答及びコメントを内容)(近日中に本FBにアップさせて頂きます)を精力的にポスティング中(5万枚)でありますが、このチラシ(「市長、同和政治を撤廃しませんか」旨を主題)配布と連動して本件街頭演説を行っておりますところ、その要点は次のものであります。
(イ)「福山市民の皆さん、同和政治を「ポイ捨て」しませんか!!」」について
市民の皆さん、過去50年、且つ、全国で唯一、今でも続いている我が
福山の同和政治を、市民がいよいよ本気になって「ポイ捨て」しません
か!!
(ウ)「同和政治を「ポイ捨て」しない限り、福山は明るく元気な街に返り咲
くことはできません」について
同和政治により我々市民が「言論の自由」を奪われ、正論・本音を言わ
ない・言えない限り、すなわち、「三猿」(見猿、言わ猿、聞か猿)状態
のままでは、いつまで経っても福山は明るく元気な街に返り咲くことは
できません。
(エ)「他方、「同和が怖い」は昔の話でありませんか」について
40年前、50年前は確かに同和は怖く、暴言・暴行・恫喝等を受けた市民は数限りなくおられたことでしょうが、「同和が怖い」は今では遠い昔の話となっております。
(オ)「今では同和は少しも怖くありません」について
私は過去6年間、「同和政治の撤廃」を街頭演説等で訴えて来ましたが、一回も脅されたことはありません。今では同和は少しも怖くありません。
(カ)「市民の皆さん一人一人が同和政治を「ポイ捨て」しようと声を出すことが必須であります」について
(4)あとがき
福山政治は腐り・狂っております。と言いますのは解放同盟出身議員が議会において言いたい放題等を繰り返しておりますが、他の議員(私を除き)は「ビビリ」、注意をしない・できない中、アベコベに媚(こび)を売る始末であります。他方、行政は同議員から「チンタラチンタラ仕事をするな」との暴言を吐かれて「タジタジ」であり、これで枝広新体制はまともな仕事・行政ができるのでしょうか?それ故、市民が「同和政治を「ポイ捨て」しよう」と声を出すことが今最も求められております。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.10.6 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「小川市議会議長との会談」→②「行政及び市議会は解放同盟を恐れ「ビビッて」いませんか」、③「市議会は集団で私を「いじめ」ていませんか」、④「市議会の質問は重複が多くて無駄が多過ぎませんか」、⑤「私の質問時間を30分から倍の60分位にしてもらえませんか」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。昨日に引き続いて記事を投稿致しますが、本日のテーマは「小川市議会議長との会談」というものであります。そもそも本会談のきっかけは去る9/27の福山市議会での私の一般質問時に法木議員(労組役員
市役所出身)から「議事進行」が申し込まれ、それを受けた小川議長が議長権限に基づき議事録の精査をして、その結果を私に伝えるという背景がありました。しかしながら自信満々の私としましては、本件議事録の精査結果よりも、日頃から抱いている「異常な・異様な市議会運営に関する」多大の疑問・質問を同議長にぶつける絶好の機会と認識し、会談に臨みましたので、以下にその要点を皆様に御報告させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論(小川市議会議長との会談)
(ア)全般
10/4,本件会談は議会事務局長立ち合いの下、約30分行われま
した。当初、議事録の精査問題からスタートし、その後、議長に対する
私の質問・提言・提案という形で進みました。ごく簡単に本件会談に関
する私の所見を申し上げますと、私の日頃からの疑問・鬱憤を議長に直
接ぶつけることが出来、他方で議長には私の言い分を一定程度理解して
頂けたものとして、清々しい気分で会談を終了し大満足でした。会談終
了後、議会内廊下を議長とともに談笑し通過したため、当日議会に詰め
かけていた多くの議員がこの状況を承知し、私に対する認識を新たにし
てくれたのではと勝手に思っております。以下、細部の会談内容を紹介
致します。
(イ)「行政及び市議会は解放同盟を恐れ「ビビッて」いませんか」について、
①質問の背景:小生の昨今記事に見られます「解放同盟出身議員」の暴言等に対する行政及び市議会の「ビビリ」状況を根拠
②議長の回答:そんなに酷いとは思わない。
③小生コメント:議長の回答は「建前」であり、本音では小生意見に同意と確信します。
(ウ)「市議会は集団で私を「いじめ」ていませんか」について
①質問の背景:先般の市議会での品の無い、低レベルのヤジを根拠
②議長の回答:国会でも似たような状況にあり、そんなに酷いとは思わない。
③小生コメント:議員による今後のヤジをけん制・抑制するために、意図して議長に質問。他方でヤジを受けることは、それだけヤジ側に弱み・痛みがあることの証明であり、私としては意義深い「勲章」であると認識しております。
(エ)「市議会の質問は重複が多くて無駄が多過ぎませんか」について
①質問の背景:先般の市議会での重複した質疑・応答を根拠
②議長の回答:国会でも似たような状況にあり、そんなに酷いとは思わない。
③小生コメント:時間・報酬の無駄と確信し、改善が必須であります。
(オ)「私の質問時間を30分から倍の60分位にしてもらえませんか」について
①質問の背景:私の先般の市議会での質問時間が他の議員に比べ
て短かすぎる点を根拠
②議長の回答:一人会派の議員は昔は質問時間が与えられなかった。
③小生コメント:私の質問の方が他の議員よりも、余程、意義がある
(カ)「議事録の精査結果」について
本件精査に関して議長と私の話し合いの結果は、①1つ目が「(注:2/3の市民が先般の市長選時、投票に行かなかったということは市民が)理性も知性も常識も全く機能しない重症の「心の病み」に取りつかれてしまったのでしょうか?」旨の単なる「疑問文」(肯定文ではない)に関して、「理性も知性も常識も全く機能しない」の部分を削除する、②2つ目が「千田町公民館」を「千田公民館」へと修正し「町」を削除する、という、これだけの事でありました。何ら御参考までに私は議長に対して「自分の述べたことは正論であり、何も問題はないと確信しております」旨を本会談時、終始、理論展開し、妥当な妥協点に至りましたその結果が上記①②の単なる一部の削除となりました。
(4)あとがき
議長は主として「建前」上は現状肯定でありますが、「本音」は同和政治・行政及び市議会運営に多くの疑問を有しているように感じられました。普通の一般市民、誰が見たって今の福山政治・行政は狂っており、異常・異様と思われれます。市民の皆さん、元気を出し、声を出して変えませんか。
(以上です)
