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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!

H。  28.  6.  15

              福山市議会議員「福山維新の会」代表 石岡久彌

 

(1)本日のテーマ:石岡久彌の「市議会「まぼろし」一般質問」について

 

(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。皆様方からは、常日頃、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き宜しくお願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき私の市議会での「まぼろし」一般質問(内容:同和政治・行政の撤廃)を皆様に御紹介させて頂きます。本来、本件「まぼろし」となった一般質問を是非とも今回の6月市議会において行いたかったのですが、OB議員・先輩議員等多数の皆様による親身のアドバイスを賜り、もって今回は断腸の思いで断念の止むなきに至り、その代わり代替内容の質問(別途、近い将来UP致します)を行うことに致しました。それにつけても、このまま当分の間、闇に葬り「まぼろし」にすることは余りにも勿体ないことから、下記の通りUP致しましたので御一読頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。

 

(3)OB議員・現職議員等による親身のアドバイス内容

   OB議員・現職議員等の御意見は次のものでありました。すなわち、石

岡議員の「同和政治・行政の撤廃」を訴えるべき・訴えたいとする「はや

る」気持ちは十二分に理解しうるも、

   福山市議会議員40名のうち圧倒的多数の議員が口に出して大きな声で言わない・言えないものの、石岡議員の意見(同和政治・行政の撤廃)に同意・賛成であるので、時間を掛け機の熟すのを待って本件撤廃を行政に訴える方が効果的である

   「能あるタカは爪を隠す」、「敵を知り己を知る者は百戦危うからず」の格言もあり、他方、石岡議員が言いたいことを抑えている方が相手側(同和議員及び行政側)は石岡議員を不気味に感じる

   議会では慎重な発言・質問が肝要であるが、他方、議会外では石岡議員が何を言おうと自由である

   石岡先生は議員になったばかりであり今後4年間もあって、本件質問を行えるチャンスは数限りなくある

 等の理由から、今回の議会での本件質問は控えた方が適切である。

 

(4)石岡久彌による「まぼろし」の市議会一般質問内容

 (ア)前半(省略)

(イ)後半(以下のもの)

次に論を進めます。私は先程述べました通り、今の我が福山、我々の大好きな・大事な福山は昔の・以前の福山に比べて、すっかり「暗くなり、元気が無くなり、そして鬱陶しい街」に成り下がっているとの認識を抱いております。

では、何故、今の福山はこのように「暗くなり、元気が無くなり、鬱陶しい街」に成り下がってしまったのかを考えてみますと、その最大の理由は、「同和政治・行政」にあると確信しております。

すなわちこの同和政治・行政は我が福山では今まで約50年続き、国の同和行政撤回時からも約15年続いておりますが、現在のこの同和政治・行政は「福山の最大の課題・癌」となり、福山市民の心を「委縮」させて元気を奪い、もって福山をぶっ壊した元凶だと私は認識しております。

 

では何故、そうなのか、その答えは、①同和政治・行政が「市民の言論の自由」を奪った・奪っているから、②同和政治・行政が一般市民を「逆差別」した・しているからの2点にあると考えております。

ここで少しくこれら2点について説明させて頂きます。

まず、「同和政治・行政が「市民の言論の自由」を奪った・奪っている」点であります。

一般市民は今でも「同和が怖い、同和が怖い」として「見ざる(猿)、言わざる(猿)、聞かざる(猿)」の3猿状態にあります。

すなわち、福山政治・行政の改善・改革のためには本来必ずや同和政治・行政問題に踏み込み、そこを改善・改革しなければ何にも良くならない・進まないということを市民は知りながら、「同和が怖い」として上述の3猿状態を続けております。

市長さん、チョットでも考えてみてください。

市民が言いたいことが言えなくて、どうして市民に元気・やる気が出、もって福山の街が明るくなれるでしょうか?

 

ここで「同和が怖い」という市民の意識のその証拠を私の先日の市議会議員選挙での事例を通して紹介致します。

それは、①私が選挙事務所を伊勢丘のいなかである自宅に設け、外に・街中に作らず、また、②出陣式も行わず、更に③当選祝いもしなかった点に見ることができると考えます。

何故ならば私の同選挙での公約の1つが「同和政治の撤廃」にあり、このことを承知・同意の市民は心の中では私にエールを送ってくれながらも「同和が怖い」として誰も直接的には私に近寄ってくれないとして、私は、事務所を街中に作らず、出陣式もやらず、当選祝いもしなかったからであります。

 

次に同和政治・行政が一般市民を「逆差別」している点であります。

この逆差別、差別の例は数多くを列挙できますが、本日は身近なわかり 易い事例を私の今回の選挙を通して紹介致します。

それは福山市内のタクシー会社の全部が「同和政治・行政が怖い」「同和市役所が怖い」として、私への選挙カー提供を拒否したというものであります。

すなわち、私へ選挙カーを提供すれば、福山同和市役所から目を付けられ、後からどんな仕打ちを受けるかしれないとしてタクシー会社は全社私への選挙カー提供を拒否しました。

中には約3年前、提供を約束してくれていた某社も今回提供を拒絶しました。

 

市長さん、上述のような事態・状況、すなわち、①選挙事務所にだれも来てくれない、②タクシー会社は選挙カーを提供してくれないという事態・状況ををどのように感じますか?

福山はまともな正常な街であると言えますか?

福山には言論の自由がありますか?福山は全部が委縮していませんか?そして行政は同和の人達を差別するなといいながら、他方で我々一般市民を差別・逆差別していませんか?ーーー以下、省略

 

(5)あとがき

   上記の通り、福山市議会議員40名のうち、圧倒的多数の議員が小生と

同意見であることが初めて分かり大変心強く感じている昨今であります。

つきましては今後は「孤軍奮闘」から脱却し、もって先輩・同僚・OB

   議員とともに手を携えて、同和政治・行政の撤廃に臨みますので、皆様には引き続き温かい気持ちで御声援等を宜しくお願い申し上げます。

 

長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。     

以上です。

 

拍手[2回]

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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!

H。  28.  6.  5

              福山市議会議員「福山維新の会」代表 石岡久彌

 

(1)本日のテーマ:地元ラジオ番組Q&A(質問:先般4月に行われた福山市議会議員選挙を振り返って等)出演について

 

(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。皆様方からは、常日頃、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き宜しくお願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき私の番組出演時の回答内容を皆様に御紹介させて頂きます。なお、上記地元ラジオ番組とは「(株)エフエムふくやま」が、番組名・コーナー名「GO!GO!Bびんご 市会議員Q&Aボックス」において、明日(6/6(月))8:17~8:25、私とのQ&A(質問:4月に行われた今回の選挙を振り返って等)内容を実況番組報道するというものであります。そこで私としましては今般前もって作成しました同回答内容を皆様に事前に御紹介致したいとの思いから下記の通りUP致しましたので御一読頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。

 

(3)上記質問に対する回答内容(石岡議員所見)の要点:

 私の所見としては、

ア 全市的な問題・課題あり

イ 個人的な所見あり

 というものでありますが、以下は全市的な問題・課題に焦点を絞り回答させて頂きますと、それは

(ア)量の問題あり:投票率が余りにも低い(約45%)

(イ)質の問題あり:相変わらずの「しがらみ」選挙

というものであります。

    なお本日は、我が福山を改革・改善し、もって「明るく元気な福山」「日

本一の街・福山」の創生に資すべく本音でしゃべらせて頂きます。その

ため、この放送をお聞きの皆様の中には「耳の痛い」方もおられるでし

ょうが、我は福山再生のために私以外の他の39名の市議会議員が思っ

ていても言わない・言えない発言も致しますので、スイッチを切らずに

聞いて頂ければ幸甚です。宜しくお願い致します。               

 

(4)上記回答内容(4月に行われた今回の選挙を振り返っての石岡議員所見)

の細部箇条書き

ア 全市的な問題・課題

(ア)量の問題:投票率の低さ(約45%)

  a 投票率の低さが意味するもの

      市民の福山政治・行政に対する「白け切った無関心さ」の現れ・象徴

    b 投票率の低さの原因

(a)市民の面:市民の認識として根底には①政治・行政がどのようになろうとも飯は食える・命を無くすことはないという楽観論が存在し、②誰が市議会議員になろうとも何も変わらないという悲観論が存在

    (b)立候補者の面:①魅力ある立候補者が少ない、②そもそも立候補者が少ない、③選挙のやり方がマンネリ化、ワンパターン

(c)市議会の面:市議会がオール与党化して行政と癒着・馴れ合い  し、もって市民目線の政治・行政となっていない

(d)行政の面:低投票率の方が現職議員が当選し易く、もってオー  ル与党を維持でき行政がやり易いと思っているのか、このことにより「投票率の向上」に向けた熱意や創意工夫が欠如

(e)マスコミの面:行政と癒着しているのか、真剣味のある報道と  はなっていない

c 投票率を高めるための今後の方策

    (a)市民の面:政治に無関心でも、決して「無関係」ではない旨の意識改革  市政は自らが作るの自助努力

(b)立候補者の面:莫大な浮動票の存在をベースにした魅力ある・ガッツある立候補者の増加と選挙対策の創意工夫

(c)市議会の面:危機感をもった市議会自身による改革(開かれた市議会、質問力の向上等)

   (d)行政の面:原点に立ち返り、市民のための政治・行政改革

   (e)マスコミの面:使命の再認識により福山政治・行政改革に貢献

 

(イ)質の問題:「しがらみ」選挙への決別の必要性(「頼まれたから、ある人に投票する」から「福山全体を良くしてくれそうだから、その人に投票する」への意識転換が必須)   

 

(5)あとがき

   白票を投じるのも重要な選挙参加

 

長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。     

以上です。

 

 

拍手[1回]

「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!

H。  28.  5.  25

              福山市議会議員「福山維新の会」代表 石岡久彌

 

(1)本日のテーマ:街頭演説「福山改革のためには4年後の市議会選挙に「ガッツ」ある老若男女の立候補が必須」

 

(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。私は先般の市議会議員当選後、昨日、久々に街頭演説を行ないました。遅くなりましたが同選挙時並びに当選後、皆様方から多大な御声援・お祝い・コメント等を賜りまして、――――(これ以上述べますと選挙違反に成りかねませんので、誠に済みませんが記述を省略させて頂きます)。公約の実現を図るべく粉骨砕身努力致しますので今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき私の街頭演説内容を皆様に御紹介させて頂きます。全国の読者の皆様には何ら御参考までに本記事をお読み頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。

 

(3)上記演説の要点:福山市民の皆さん、本日は「4年後の福山市議会選挙

にドシドシ立候補して下さいませんか」旨のテーマでお話をさせて頂きます。そして、立候補・当選の(ア)必要性、(イ)可能性、(ウ)受容性の観点から以下、述べさせて頂きます。

                

(ア)立候補の必要性について

先般の市議会議員選挙においては、40名の定員に対して44名が立候 補し、少数激戦となりましたが、投票率は福山史上最低の45%でありました。他方、この40名中に新人が9名おりますが大半は後継・交代者であり、全くの新人は私を含め僅かであります。このことは取りも直さず以前のオール与党体制を受け継ぐものであり、そこには新鮮味も改革味も感じさせません。一方で我が福山は市制100周年記念行事を真近に控え一見にぎわいを感じさせていますが、実相は相も変わらず市民が白け切り(その良い証拠が前述の投票率45%)、「暗くて・元気がなくて・鬱陶しい」街が続いております。その最大の原因は「同和政治・行政の存続」にあります。それ故、4年後の市議会議員選挙には「ガッツ」ある老若男女の立候補・当選が必須であります。

 

(イ)当選の可能性について

    前述の通りですが、今回の市議会議員選挙の投票率は45%であります。すなわち、市民2人のうち1人以下の投票率であり、宙に浮いた浮動票がいかに多いかを物語っております。換言致しますと「しがらみ選挙」をやらずとも、浮動票の獲得による当選の確率の高さを示しております。従来の「しがらみ選挙」では、「ジバン(地盤)・カンバン(看板)・カバン(鞄)」の3種の神器が必須と言われてきましたが、この浮動票の高さは、極論しますと地盤がなくても、有名でなくても、金がなくても、説得力・パンチのある政策・公約とガッツ精神があれば当選できることを意味していると確信致します。但し、長期に亘る、根気強い街頭演説は必須でありましょうが、これには金も車も他人も事務所も基本的には不要であります。ちなみに私が今回の選挙において使った金は約70万円であり、巷で必要と言われる400~500万円の約1/7であります。選挙事務所も街中につくらず、丘陵地の自宅が事務所でした。

 

(ウ)当選の受容性について

   私ごとで恐縮です。私は今回皆様の心温まる御支援により当選させて頂

きましたが、私は①高校卒業後福山を離れ、そして8年前にUターンで福

山に帰って来(市内に知人等が少ない)、且つ、②1年半前に某社(2名

の市議会議員を選出)の選挙基盤である伊勢丘地区に引っ越して来(南海

トラフ地震・津波からの被害を避けるため)、③71歳というハンディを

背負っての立候補でした。にも拘わらず2つの公約(①同和政治の撤廃、

②自己報酬の半額返納)で今回当選させて頂きました。他方で、昨今よく

言われている言葉に、「世の中を変えてくれるのは、①変わり者、②よそ

者、③若者だ」があります。私の上記公約は福山史上においては皆無とい

っても過言ではありません。私は1種のよそ者、変わり者なのかも知れま

せんが、福山市民からは受け入れ・賛同して頂きました。福山にはこのよ

うに感謝に絶えない受容性があります。

 

(4)あとがき

   最後に市議会議員としての魅力・利点について若干触れさせて頂きます

ので、福山市民の皆様には一つの励みとして4年後の市議会議員選挙には

「ガッツ」ある老若男女がドシドシ立候補して欲しいと思います。その魅

力・利点とは、①社会的地位が高く、②各種の処遇が良く、③勤務日数に

比べて報酬が極めて高い(但し私は自己報酬の半額返納を公約としており

ますが)等というものであります。

 

長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。     

以上です。

 

拍手[1回]

「福山市議会議員選挙の争点(①同和政治の撤廃、

②自己報酬の半額返納)について」

 

「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!

   H。  28.  4.  3

                    「福山維新の会」代表 石岡久彌

 

(1)本件争点の趣旨

今般の福山市議会議員選挙に向けての「私の公約」は、主として、①同和政治の撤廃と②自己報酬の半額返納(自分が受け取る報酬約1300万円の年収のうち50%を、自主的に積極的に身を切って、福山市へ返す)というものであります。そして私は、これら2点を今回の選挙の争点として、先程から始まった向う1週間の選挙活動を積極果敢に戦いたいと考えております(他の候補者は、①自分の利益の追求と、②再選を狙うだけで、真の福山改革の熱意も決意も無いため、本件争点には反対でしょうが)。争点とします理由は福山の現状を鑑みた時、最大の課題は我が福山が、昔に比べてすっかり「①暗くて・暗くて、②元気が無くて・元気が無くて、③鬱陶しい・鬱陶しい」街に成り下がってしまっていることにあるからであります。そこで目下この打開が必須であり、本打開のためには、①同和政治の撤廃と、②財政の再建(税金の無駄使いの排除→人件費の削減→市長・議員・市役所職員の定数・報酬の削減←石岡が先陣となり自らの身を切って、自分の受け取る報酬の50%を市へ返す)が今最も求められていると考えるからであります。

 

(2)何故、議員報酬が高過ぎるのでしょうか!!

   福山市議会議員の報酬は、上記の通りですが、政務活動費を含めますと年収が約1300万年となります。ところが市議会議員が働く日数は、平均致しますと、「1週間のうち1日だけ」であります。1週間に1日働いただけで、福山市労働者の平均年収の3倍から4倍も貰うのは余りにも理不尽だと考えます。

 

(3)追伸

上記の通り、「石岡久彌」は「公約」として、①同和政治の撤廃と②自己報酬の半額返納等を掲げ、熱き戦いを開始致しました。「清き1票」を皮切りに絶大なる御声援等を宜しくお願い申し上げます。

 

長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。  以上です。

 

 

拍手[3回]

「「待ちに待った」福山市議会議員選挙のスタート」

 

「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!

   H。  28.  4.  3

                    「福山維新の会」代表 石岡久彌

 

(1)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「待ちに待った」福山市議会議員選挙が本日(4/3),いよいよ「火ぶたを切って」スタートとなりました。私、石岡久彌が、「福山維新の会」からの唯一の立候補者として、本選挙に出馬しております。「虚心坦懐」ながらも並々ならぬ「決意」で出馬しておりますところ、皆様方からの「清き1票」並びに引き続いた絶大なる御声援・御支援を宜しくお願い申し上げます。遅くなりましたが皆様方からは、常日頃、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き宜しくお願い申し上げます。

 

(2)出馬に際しての決意

私の本件「決意」は一言で申し上げますと、「圧倒的勝利の獲得」であります。その理由は、①「悪・癌の排除」を行い、他方で、②福山市民に「夢と希望と勇気」を授けたいからであります。まず、①「悪・癌の排除」については、元凶たる「同和政治」を早期に撤廃させ、②「夢と希望と勇気」については、多くの老若男女が4年後の福山市議会議員選挙に「我も我も」と、勇んで出馬して頂くための「動機付け」であります。その為には、私が「ぎりぎり」の当選(約3000票の獲得)をしてみても福山政治・行政に対する改革発言力は微々たるものと思われ、それ故圧倒的な勝利(最低当選ラインの「数倍の票」獲得)の獲得を目指しております。②の「夢と希望と勇気」について、ここで少しく付言させて頂きます。それは「地盤(ジバン)・看板(カンバン)・鞄(カバン)」の3つとも無かった「石岡久彌」が、4年間の街頭演説を通じて多くの浮動票を獲得でき当選できたということで、今まで本件「3つの「バン」」無さ故に出馬を断念した市民に4年後「自分も出馬してみよう」との「夢と希望と勇気」をお与えしたいという考えであります。このようにして今後多くの市民が福山改革の熱意と希望を抱いて出馬し当選して頂けることが、それが真の福山改革に繋がる「原動力」と信じて疑いません。

 

(3)追伸

先程、下部の如く、私の市議会議員選挙出馬用の「ポスター」「選挙公報」「選挙用ハガキ」「戦う同志と選挙カー」の写真を、業者(福山マテリアル社)委託によりUPして頂きました。絶大なる御協力を下さる・下さった同社に対して深謝申し上げます。最後に重ねて、とりわけ福山市に選挙権を有する方に「石岡久彌へ清き1票」下さるよう宜しくお願い申し上げます。「まともな・正常な」福山、「明るく元気な」福山を我々市民の力で創生・復活させましょう。

 

長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。 以上です。

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