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「福山維新の会」のイラスト(似顔絵)紹介
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 28. 3. 19
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。しばらく御無沙汰致しておりましたが、私は相変わらず精力的に政治活動を致しておりますので、他事ながら御安心下さい。このような中で、「福山維新の会」は、来る4/10の市議会議員選挙及び本年8月の市長選挙を睨んで、昨日、「1479」日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないました。さて本日は上記「イラスト」及び我が福山の政治変化の近況について皆様に御報告申し上げます。なお、同イラストにつきましては先般、業者委託により作成し、また、先程、別の業者により下記の通りFBにアップして頂いていたところであります。以下、小生の見解を紹介させて頂きますので、宜しく御承知の上、引き続いた誠に有難い御支援・御協力・御声援等を賜れば無上の喜びとするところであります。宜しくお願い致します。最後となりましたが皆様方からは、常日頃、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き宜しくお願い申し上げます。
(2)イラスト(似顔絵)作成の趣旨等
本件イラスト作成の狙いは、今後の各種「公報」に記事とともに掲載し、
「赤き血潮に燃えて、福山改革を図ろうとする「闘魂」姿勢」を福山市民
に十二分に御理解・御承知頂く点にあります。すなわち、今後の各種選挙に臨む「福山維新の会」の基本的態度」は一言で申し上げますと、「赤き血潮に燃えて、「腐り切った」福山政治の改革」を図らんとする「真善美」にあ
ります。この改革を図るため、公約として、①同和政治の撤廃(言論の自
由の奪回及び逆差別の排除)、②税金の無駄使いの排除、③自己報酬の半
額返納(先陣を切って自分が身を切って模範を提示し、もって市長・市議
会議員・市職員の定数・給与の削減をさせる)を掲げております。
(3)我が福山の政治変化の近況
羽田・福山市長は、3/11,「新しいリーダーに託す」として退任を表
明致しました。これをもって、「腐り切った12年間の福山政治の終焉」を
期待したいところでありますが、一方で本年8月の市長選挙出馬を表明している候補者は目下一人であります。しかも本候補者は昨年まで「大阪維新の
会」に所属し橋下市長の下で市議会議員を1期・4年勤めながらも、今回の市長選立候補の表明に際して、「福山の市政について財政面などを評価しつつ、公約として、①15歳までの医療費無償化を段階的に進める、②市長の給与30%カット、退職金80%カット、③中学校給食の導入検討等」を掲げていて、真の改革の発想も熱意も全く感じさせない「くわせもの」と思われます。何故、同和政治の撤廃を言わないのか?その理由は、この候補者が無所属(「おおさか維新の会」では無くて)で出馬して、羽田政権支持・寄りの市議会議員、市職労等をも取り込もうと考えているからだと思われます。すなわち、羽田政権が続けてきた「同和政治」を踏襲するという、改革の微塵さもない「大阪維新の会」出身の「くわせもの」と断言できます。他の候補者として、元官僚がうわさされていますが、今までのところ、出馬を表明しておりません。我が「福山維新の会」から今般の市議会議員選挙に出馬する候補者が、市議会議員選挙で圧倒的な票を獲得し、その後、同市議会議員を直ちに辞めて市長選に出馬することが福山改革に繋がる道だと思われます。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
柔道着スタイルによる(「必勝」の信念の誇示)街頭演説
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 28. 2. 19
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)御挨拶:全国の読者の皆様、こんにちは。長らく御無沙汰致しておりましたが、本日は久々に「福山維新の会」の近況について皆様に御報告申し上げます。①まずは、先般2/9,福山市議選「立候補者」説明会が開催され、この席に40名の定数に対して43陣営(我が「福山維新の会」を含む)が出席し、「少数激戦」の模様を呈しております。その後、我が会は本市議選のための諸準備に拍車を掛け、目下、準備万端の状態にあります。②次に本日は、本件準備の一環として「1452」日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないましたが、それが標題の「柔道着スタイルによる(「必勝」の信念の誇示)演説」であります。なお、同柔道着スタイル演説につきましては、業者委託により、先程、下記の通り写真を掲載しFBにアップして頂いていたところであります。そこで以下、「柔道着スタイルによる演説」の趣旨等について小生の見解を紹介させて頂きますので、宜しく御承知の上、引き続いた御支援・御協力・御声援等を賜れば幸甚であります。宜しくお願い致します。
(2)「柔道着スタイルによる演説」の趣旨等
「柔道着スタイルによる演説」の狙い・趣旨は、「赤き血潮に燃えて、福
山改革を図ろうとする「闘魂」姿勢」を福山市民に十分に御理解・御承知
頂きたいから、頂く点にあります。若かりし頃、10年以上も柔道に勤し
み、その結果、現役で4段の段位を頂いた、その敢闘精神を再現しようと
するものであります。すなわち、「市議会議員選挙に臨む「福山維新の会」
の基本的態度」は一言で申し上げますと、「赤き血潮に燃えて、「腐り切っ
た」福山政治の改革」を図らんとする「真善美」にあります。この改革を
図るため、公約として、①同和政治の撤廃(言論の自由の奪回及び逆差別
の排除)、②税金の無駄使いの排除、③自己報酬の半額返納(先陣を切っ
て自分が身を切って模範を提示し、もって市長・市議会議員・市職員の定
数・給与の削減をさせる)を掲げております。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
本年4月の福山市議会議員選挙に向けての御支援・御協力(依頼)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 28. 1. 8
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、昨日、「1409」日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないました。この間、皆様方からは、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き宜しくお願い申し上げます。お蔭をもちまして本年迎えます福山市議選(4月)及び福山市長選(8月)に向けて、着実に所望の態勢をとることができております。つきましては今回は、同態勢を盤石なものと致したく、標題に基づき、下記の如く皆様に御依頼させて頂きますので、宜しく御理解の上、御支援・御協力頂ければ幸甚であります。御支援・御協力頂ける方につきましては、「メッセージ」欄を御使用の上、御回答頂ければ嬉しい限りであります。宜しくお願い致します。
(2)福山市議会議員選挙の実施概要
(ア)告示日:平成28年(2016年)4/3(日)
(イ)投開票日:同4/10(日)
(ウ)選挙運動の期間:同4/3(日)~4/9(土)
(エ)議員定数:40名
(オ)御参考:福山市の人口は約47万人、選挙権保有者は約36万人、前
回の市議会議員選挙の投票率は約49%で全国で最低レベル。
(3)市議会議員選挙に臨む「福山維新の会」の基本的態度(「真善美」の追及)
(ア)政治団体(政党)「福山維新の会」として立候補
(イ)極めて重要、且つ、シンプルで、分かり易い選挙公約
①同和政治の撤廃
②自己報酬の半額返納
(ウ)「しがらみ」の無い政治・選挙活動
浮動票(福山市民の半数以上の浮動票約「18」万票)の獲得
(エ)「クリーン」な政治・選挙活動
選挙違反をしない
(オ)「金」を掛けない選挙活動
理想的・模範的な活動
(カ)徹底した約4年間の「街頭演説」による、見える・解り易い政治活動成
果の活用
(キ)立候補者「自らの肉声」による選挙期間中の広報
(ク)「独創的」な、ポスター・選挙用ハガキ・選挙公報等の作成
(4)具体的な支援・協力依頼項目・内容
(ア)「ウグイス」嬢
①就業期間・時間・募集人数
・4/3(日)~4/9(土)の0800~1400 2名
・4/3(日)~4/9(土)の1400~2000 2名
②時間給:1200円(交通費及び食事込み)
③御参考:主として立候補者が「自らの肉声」により選挙広報を実施
(イ)選挙用「ハガキ」(2000枚)の宛名書き
近日から宛名書きが開始できる態勢にあり。名簿は完備。所要のバイ
ト料支払いを考慮しております。
(ウ)選挙公報の「イラスト」書き
選挙公報に掲載するイラスト(「自転車」に「福山維新の会」の「のぼ
り」を括り付けた候補者のイラスト)書き。所要のバイト料支払いを考
慮しております。
(エ)選挙用ポスター(約970枚)の看板への貼り付け
4/3(日)~4/4(月)でポスターの貼り付け。所要のバイト料支払いを
考慮しております。
(5)追記
(ア)我が会は昨年12月、市選挙管理員会が上記の市議会議員選挙の公
示日、投開票日等を発表した直後から、同委員会と緊密な連携を保ちな
がら、所要の準備に着手しました。すなわち、①選挙カーの手配、②看
板の手配、③拡声器の手配、④ポスター(案)の作成、⑤選挙用ハガキ
(案))の作成、⑥ウグイス嬢の手配、⑦ポスター張りの手配等を迅速的確
に行ってきました。今回はその補備・拡充を図らんとして、上記の如く、
読者皆様の御支援・御協力を賜るべく御依頼を申し上げておりますとこ
ろ、宜しくお願い申し上げます。
(イ)「市議会議員選挙に臨む「福山維新の会」の基本的態度」は上記の通りで
御座いますが、これを一言で申し上げますと、「赤き血潮に燃えて、「腐り
切った」福山政治の改革」を図らんとする「真善美」にあります。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 28. 1. 1
「福山維新の会」代表 石岡久彌
「2016年(平成28年)新春御挨拶・抱負」
(1)新年御挨拶:全国の読者の皆様!!明けましておめでとう御座います。 輝かしい平成28年の幕開けとなりました。旧年中は皆様から格別の御
愛顧・御励まし・御協力・御支援を賜りまして、衷心より御礼を申し上げます。本年は我が福山では、①4月に市議会議員選挙が、②8月には市長選挙が予定されておりますところ、いよいよ「勝負の年」「改革のスタート」となりましたので引き続き宜しくお願い申し上げます。
(2)元旦のテーマ:①「福山市民の皆さん!!今年こそ福山改革をスタートさせましょうよ」→②「福山政治の「癌細胞の摘出」を」→③「福山の「同和政治・行政」は「癌」であり、早期に摘出しないと致命傷になります」→④「そのためには、改革派の市長及び市議会議員の選出が必須であります」
* 「癌細胞の摘出は福山以外の全国の市区町村共通の課題(「癌」の内容・程度の違いこそあれ)」と思われますので、全国の皆さん、以下の記事をチョットだけでも読んでやってくれませんか!!
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマにつきまして、小生の見解を以下に紹介させて頂きます。
(ア)「福山市民の皆さん!!今年こそ福山改革をスタートさせましょうよ」→「福山政治の「癌細胞摘出」を」について
(a)昨年は、「福山の同和政治(①過去から現在まで「50年・50年」も続き、②全国広しと言えども、今時、日本国中において同和政治が行われているのは我が福山だけ)撤廃」に関する市民の意識が、以前に比較して大分高まってきたように感じます。他方で本年は、①市長選、②市議会議員選挙が予定されておりますので、今後一層、この撤廃意識を高め、もって同選挙においては今度こそ改革派の市長並びに改革派の市議会議員の当選を宜しくお願い致します。
(b)そこで、市民の皆さん、同和政治は「福山の「癌細胞」である」という意識・認識を高めませんか!!つきましては、同和政治が何故、「癌」なのかについて以下、少々、述べてみたいと思います。
(c)「癌」であることの理由は、同和政治・行政が「福山をぶっ壊している」「福山を過去、50年間、ぶっ壊して来た」点にあります。すなわち、現在の我が福山は、昔の・以前の福山に比べて、すっかり、「①暗くて・暗くて、②元気が無くて・元気が無くて、③鬱陶しい・鬱陶しい」街に成り下がっております。その原因はすべからく、この同和政治・行政にあります。何故なら、本同和政治・行政が、①我々絶対的多数の一般市民の「言論の自由・言論の自由」を奪い、②同一般市民に多大な「逆差別・逆差別」
を与えた・与えて来たからであります。その結果、一般市民は、①「委縮・委縮」してしまうと共に、②福山政治・行政に「信頼・期待を失い」、もって、「自らの殻」に閉じ籠ってしまいました。挙句の果てには、市民は、①選挙・投票にも参加しなくなり(典型的な例は、3年前の市長選投票率が約23%という全国最低の数字)、②休暇・連休・週末には家族共々、福山を離れ、海外や国内の他の街へ旅行・ショッピング・観光に出かけるようになってしまいました。そこで本日は、ここに、「福山政治の早期「癌細胞摘出」を、一般市民の皆さんに強く啓蒙させて頂いております。
(イ)「福山の「同和政治」は「癌」であり、早期に摘出しないと致命傷になり
ます」について
福山市民の皆さん、大事なのはここからであります。すなわち、皆さん、
我が福山が今後も今の「①暗くて・暗くて、②元気が無くて・元気が無くて、③鬱陶しい・鬱陶しい」街を続けて行けば、この先、我が街は一体「どこへ」行き着くのでしょうか?その答えは、「我が福山の今後の行先は、それは、「おばけ・おばけの住む街、「ゴースト・タウン」・「ゴースト・タウン」」ではありませんか!!何故なら、①夢も希望も魅力も無い我が福山に「ガッカリ」した若者が、今後一層、「ドンドン」「ドンドン」と福山を出て行ってしまうから、②外からよそから、魅力の無い福山へ今後益々、人々が来てくれなくなるから、であります。そこで我々一般市民は現在の「言わざる(猿)・見ざる(猿)・聞かざる(猿)」の状態を即刻止め、同和政治の早期摘出に臨まなければ、我が街は致命傷(「おばけ・おばけの住む街、「ゴースト・タウン」・「ゴースト・タウン」になってしまう」に陥ると考える次第であります。
(ウ)「そのためには、改革派の市長及び市議会議員の選出が必要不可欠です」について
我が福山に50年も「同和政治・行政」が続いている、その原因は、市長及び市議会議員(40名)に「まともな・正常な」政治家が「皆無」である点に尽きます。これら政治家は、①同和が怖い、同和出身のボス議員が怖い、②行政(市役所)が怖い(市議会議員の場合、同和政治・行政を否定・批判すると陳情等拒否をされるから)、③市職労が怖い(解放同盟の巣)、④既得権益(同和政治・行政による多額の事業への介入・参画によるメリット)を失いたくない等として、①市長及び行政(市役所)、②市職労、③同和出身のボス議員等と癒着し・談合して来ました。ここにおいて、小生は、同和政治・行政の撤廃は、将に「市民の問題である」旨を力説したいのであります。すなわち、同和政治・行政の撤廃は過去、50年間も放置されてきましたが、その責任は直接的・第一義的には上記の通り市長及び市議会議員にありますものの、当たり前の話でありますが、彼等政治家を選んだのは我々市民であって、結果として同放置は我々一般市民の責任であると断言致します。ですから、我々一般市民は、今度こそ本年の市長及び市議会議員選挙に際しては、①まず、積極的に改革派の市長及び市議会議員を引っ張り出し、盛り立て、次に②投票に際しては積極的に行い、③候補者の人選においては、「枝よりも幹(自己・個人の利益の追求よりも、福山市の利益の追求)」重視の視点から真の改革者を選ぶことが極めて肝要と考えます。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 12. 30
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「平成27年(2015年)回顧」
(2)本日のサブ・テーマ:「本年、世界及び日本は激動の中、我が福山は沈滞・停滞・後退しただけ」
(3)御挨拶:全国の読者の皆様、こんにちは。「福山維新の会」は、昨日、
「1400」日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないました。この間、本年も皆様方からは、①「福山維新の会」、②「石岡久彌」に対して「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。お蔭をもちまして来年迎えます福山市長選及び福山市議選に備え、所望の態勢をとることができました。ところで余すところ後一日で本年も終わり、輝かしい新年を迎えることになりますが、皆様には心おきなく新春をお迎えになられることを衷心より願ってやみません。来年もまた、どうぞ宜しく御願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき、要点を下記の如く皆様に御紹介させて頂きますので、「チョット」だけでもお読み頂ければ幸甚であります。宜しく御指導下さい。
(4)「平成27年(2015年)回顧」の要点:
(ア)国際情勢について(読売新聞「読者が選ぶ10大ニュース」より)
①パリ同時テロ130人死亡、②ネパール大地震9000人死亡、③
米・キューバ国交回復、④欧州で難民急増、⑤ミャンマー総選挙 N
LDが圧勝、⑥独VW 排ガス不正、⑦ギリシャ「反緊縮」政権 ユ
ーロ危機深刻化等が発生し、激動の国際情勢を醸し出しました。
(イ)我が国周辺情勢について
①中国の南シナ海での一方的な現状変更、東シナ海での領土的野心、
②北朝鮮の核・ミナイル開発
(ウ)国内情勢について(読売新聞「読者が選ぶ10大ニュース」より)
①大村さん梶田さんノーベル賞、②ラグビーW杯 日本3勝、
③「イスラム国」日本人殺害、④安全保障関連法が成立、⑤北陸新幹
線開業、⑥建物の杭データ偽装、⑦TPP大筋合意、⑧東京五輪エン
ブレム撤回等があり、歓喜悲哀こもごもの激動情勢でした。
(エ)福山情勢について
①福山市の自衛隊(特に自衛官募集)協力度は全国で最低(27。9。
12付の小生FB記事)
②福山市の中学校生徒は全国学力テスト結果で、23位/広島県内
23ケ市町であり、最下位(27。9。5付の小生FB記事)
③福山市立小中学校の耐震化は66.1%(全国で95.6%、広島県で83.5%)で、全国最低(27。6。10付の小生FB記事)
④福山のホテル大火災から3年経過、しかしながら危険物除去は道半
ば(27。5。20付の小生FB記事)
があり、我が福山は沈滞・停滞・後退しただけでありました。
(5)小生コメント
上記「平成27年(2015年)回顧」に見られます通り、本年の国
際及び国内(全般)情勢は良くも悪くも激動・変化のあるものでした。
悪かった情勢・事態は勿論、即刻、再発防止・改善強化が必須でありま
すが。他方、我が福山市の場合には、「沈滞・停滞・後退」しただけで
あり、将に①「死んだ街・福山」②「腐った街・福山」の1年間であっ
たと言えます。このような福山で、相も目立つのは「人権(同和」・平
和擁護」の①「行政」と、②市民運動(一部の市民による偏った平和運動)
であり、その典型が「①身元調査しない、②させない、③「許さない」」
の公設看板標語であります。一方、「(ブランドが)何もないとは(福山
市民に)言わせない」旨の市の「高圧的」なブランド戦略・プロパガン
ダは、①行政の無能力・無責任さを自ら発信しているにも関わらず、②
厚顔にもそれを認識せず、③あべこべに「市の主役」である我々一般市
民を見下した、その「のぼせ上った」高慢な態度・行政は到底許されるべ
きものではないと思料致します。そこで、結論として、我が市を今後、
① まともな・正常な、且つ、②明るく・元気な街へと改革・創生する
ためには、市民の①意識・自覚の刷新と②行動が最も重要かつ求められると確信する次第であります。具体的には市民が、①我が市の現状(「死んだ街・福山」、「腐った街・福山」)、②我々一般市民こそが本来の「主役」である点等を再認識し、③来るべき来年の市長選及び市議会議員選に奮って参加し、④その際、「枝より幹を見る」見識で自己の利益(枝)等を超越して、改革派の市長及び市議会議員を当選させる(福山市の利益)(幹)ことであります。改革派の市長及び市議会議員の当選・選出無くして、福山の創生は有り得ないと確信しております。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
