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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 12. 6
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:新チラシ「福山維新の会」のFacebookへの掲載(UP)について
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、こんにちは。「福山維新の会」は、
昨日、1377日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報 活動を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて先刻は業者委託により、上記「福山維新の会」チラシ(主題:福山を日本一の街にしませんか!!)を下記の通りUP致しました。本日は皆様に、ここに、御挨拶方々、以下に同チラシの要点を説明させて頂きます。なお、何ら御参考までに、我が福山市では先般、市選挙管理委員会事務局が来年の市議会議員選挙について概要(告示:4/3、投開票:4/10,立候補予定者説明会:2/9)を発表し、いよいよ本格的選挙準備体制・態勢に突入した次第であります。
(3)上記チラシの要点説明
(ア)全般
小生は去る7/1付けのFacebook(「福山維新の会」及び「石
岡久彌」)におきまして、「本日のテーマ:新チラシ配布作戦のスタート」
と題して記事を掲載し、皆様方300人を超える方々から「いいね」を
頂戴し深謝致しております。今回は改めまして本件本物のチラシを皆様
方に是非とも御覧頂きたく、ここにUP致した次第であります。
(イ)本件チラシの要点
詳細については、本物の本件チラシを拡大して御覧頂くこととし、要
点は以下の通りであります。すなわち、
(a)「福山市民の皆さん、我々の大好きな・大事な我が福山は、昔の・以
前の福山に比べてすっかり、「暗くて・暗くて、元気が無くて・元気が
無くて、そして鬱陶しい・鬱陶しい」街に成り下がってしまいました。
何故・何が原因なのでしょうか?」
(b)「その答えは、「同和・同和・同和」という、とんでもない・酷い政治・行政にあると確信致します。この同和政治・行政は、①善良な 我々一般市民の「言論の自由」を奪い、②善良な一般市民を多大に「逆差別」し、過去50年間、そして今日でも今でも続いております。他方で、全国広しと言えども現在では本件同和政治は、我が福山にしか存続しておりません。」
(c)「市民の皆さん、今後もこの「暗くて・暗くて、元気が無くて・元気が無くて、そして鬱陶しい・鬱陶しい」街が福山に続けば、今後の
我が福山の行先は、それは「「おばけ」「おばけ」の住む「ゴースト・タウン」「ゴースト・タウン」」に向かうだけではありませんか!!」
(d)「そこで市民の皆さん、一時も早く、この同和政治・行政から脱却をし、「明るく・元気の良い」福山を創生しませんか!!この際、同時に我が福山の多くの「お宝、強み」を最大限活用し、もって「福山を日本一の街」にしませんか!!」
(e)「そのためには来年の市長・市議会議員選挙において、今度こそ、まともな・正常な・改革派の新しい市長・市議会議員の選出が必須であります。」
というものであります。
(4)あとがき
全国の読者の皆さん、いよいよ師走に入ってしまいました。皆様におかれましては心おきなく年末体制・態勢を全うされ、輝かしい新年をお迎えになられることを祈念致しております。我が会はまずは、来年の市議会議員選挙を見据えて、過去4年間の準備を踏まえながらも、同選挙に準備万端を期したいと思料しております。その基本は①「同和政治の撤廃」及び②「自己報酬の半額返納」という公約の周知徹底を図りつつ、他方で①「クリーン」な選挙及び②「金の掛からない、金をかけない」選挙の遂行であります。我が会は同選挙において、圧倒的な票の獲得により、①当選後の市議会での発言力増大(その理由は、現職の市長並びに40名の市議会議員全員が本同和政治に賛成・賛同し、今日も今も同和政治を続けているから)を期し、②他方で我が会に対する福山市民の支持拡大を目指しておりますところ、皆様には引き続宜しく御指導・応援・支援をお願い申し上げます。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 11. 26
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:街頭演説「福山市民の皆さん。「我が福山の「主役」は一体、「誰」なのでしょうか!!」」
(2)本日のサブ・テーマ:「福山の「主役」は我々「一般市民」では無くて、その代わりに「同和・同和・同和と呼ばれる人達」が主役なのではありませんか!!」
(3)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、
昨日、1368日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報 活動を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき我が会の街頭演説内容を皆様に御紹介させて頂きます。なお、我が福山市では来年2回の選挙(4月に市議会議員選挙及び8月に市長選挙)がやって来ますが、寸暇を惜しんで精力的に街頭演説を続けております。全国の読者の皆様には何ら御参考までに本記事をお読み頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。
(4)上記演説の要点:①「市民の皆さん、本日のテーマは、「我が福山の「主役」「主役」「主役」は一体、「誰」「誰」「誰」なのでしょうか」というものであります」→
②「その答えは、誠に残念・不本意ながら、福山の「主役」は我々「一般市民」では無くて、その代わりに「同和・同和・同和と呼ばれる人達」が現実の主役なのではありませんか!!」→「本来・元来であれば、圧倒的多数で、且つ、多額の納税者である我々「一般市民」が福山の「主役」である筈・べきなのが、現実はそのようになってはおりません。それどころか我々「一般市民」は、福山の政治・行政から、「無視」され、「軽視」され、「逆差別」され、「冷遇」されているのが、現実・実態だと確信致します。」→
③「では何故なのでしょうか?その理由は我が福山の政治・行政が、「同和」の人達を「主役」とし「優遇」した「同和政治」を行っているからであります。そしてこの同和政治は我が福山に50年も、そして現在全国で唯一、我が福山にだけ続いている、「とんでもない・ひどい同和・同和・同和という政治」であります。」→「何故なら、この同和政治が我々「一般市民」の言論の自由を奪うとともに我々市民に多大な逆差別を与えたため、一般市民は福山政治・行政を信頼・信用することを止め、もって市民はすっかり「白け切って」選挙・投票にも行かなくなり、挙句の果てに市民は自らの殻に閉じ籠ってしまったからであります」→
④「この結果が我が福山を「暗くて・暗くて、元気が無くて・元気が無くて、そして鬱陶しい・鬱陶しい街」に成り下げてしまいました。」」→「このように圧倒的多数の一般市民が自らの殻に閉じ籠ってしまった以上、どうして我が福山が明るく、元気な街になれるでしょうか」→
⑤「さて、ここからが最も重要であります。すなわち、市民の皆さん、今後もこの「暗くて、元気が無くて、鬱陶しい・鬱陶しい街」を我が福山が続けて行けば、今後の将来の我が福山の行く先は一体、どこになるのでしょうか、どこへ辿り着いてしまうのでしょうか?」→
⑥「その答えは、我が福山は、「おばけ」の住む街「ゴースト・タウン」に行き着くと思料致します。その理由は、1つ目には福山の若者が我が街からドンドン出て行ってしまい、2つ目には外から・よそから人々が我が福山へ益々来てくれなくなってしまうからであります」→
⑦「そこで市民の皆さん、我々「一般市民」が福山の「主役」「主役」「主役」として、もう、そろそろ本気になって何とかしませんか!!我々市民一人一人の「声・声」と「行動・行動」と「清き一票・清き一票」によって何とかしませんか!!」。何とかしないと我が街は、「おばけ・おばけ」の住む街「ゴースト・タウン」に向かって、まっしぐらに突き進むだけではありませんか!!」→
⑧「では市民の皆さん、結論として、我々市民一人一人は一体、何を、どのようにすれば、我が街の「ゴースト・タウン」を防止する・避けることができるのでしょうか」→
⑨「その答えは、来年の選挙において今度こそ、まともな・正常な市長及び市議会議員を担ぎ出し、当選させることに尽きると考えます。何故なら、現職の市長並びに現職の40名の市議会議員全員が、「同和・同和政治」に賛成・賛同し、今日も今も同和政治を続けているからであります。改革派の新しい市長及び市議会議員は必ずや、同和政治を撤廃して「ゴースト・タウン」を防ぐとともに、明るく元気のある福山を創生してくれるものと確信致します」
(5)あとがき
今回のテーマは上記の通り、「福山市民の皆さん。「我が福山の「主役」
は一体、「誰」なのでしょうか!!」」であり、その主眼は一般市民に対し
て「主役」の座を意識し、取り戻し、もって「同和政治の撤廃」による「明
るく、元気の良い我が福山の創生」に尽力してくれる改革派の市長及び市
議会議員の擁立・選出の重要性を訴えたものであります。我が会は引き続
き福山政治改革に向けて全力で尽力致す所存でありますので、全国読者皆
様の相変わらない御声援等を宜しくお願い申し上げます。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 11. 1
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:街頭演説「福山市民の皆さん。「好いんですか、良いのですか!!今の我が福山で!!」」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、
昨日、1343日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報 活動を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて今回は、約1ケ月振りに上記テーマに基づき我が会の街頭演説内容を皆様に御紹介させて頂きます。なお、我が福山市では来年2回の選挙(4月に市議会議員選挙及び8月に市長選挙)がやって来ますが、昨今の快適な秋晴れの下で寸暇を惜しんで精力的に街頭演説を続けております。ちなみに最近の我が街頭演説は、「ちらし」配布作戦と連携させつつ、他方で出前演説と称して住宅地にも踏み込んだ演説を広範囲に行っております。全国の読者の皆様には何ら御参考までに本記事をお読み頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。
(3)上記演説の要点:①「福山市民の皆さん。今の我が福山は、以前の・昔の福山に比べて、すっかり、「暗くて、元気が無くて、鬱陶しい・鬱陶しい街」に成り下がりました」→
②「その原因は、いつに我が福山に50年も、そして現在全国で唯一、我が福山に続いている、「とんでもない・ひどい同和・同和・同和という政治」にあるのではありませんか」→
③「何故なら、この同和政治が善良な市民の言論の自由を奪うとともに善良な市民に多大な逆差別を与え、もって市民は白けきって選挙にも行かず、挙句の果ては自らの殻に閉じ籠ってしまったからであります」→
④「このように圧倒的多数の善良な市民が自らの殻に閉じ籠ってしまった以上、どうして我が福山が明るく、元気な街になれるでしょうか」→
⑤「さて、ここからが最も重要であります。すなわち、市民の皆さん、今後もこの「暗くて、元気が無くて、鬱陶しい・鬱陶しい街」を我が福山が続けて行けば、将来の我が福山の行く先は一体、どこになるのでしょうか、どこへ辿り着いてしまうのでしょうか?」→
⑥「その答えは、おばけの住む街「ゴースト・タウン」に行き着くと思料致します。その理由は、1つ目には福山の若者が我が街から出て行ってしまい、2つ目には外から人が我が福山へ益々来てくれなくなってしまうからであります」→
⑦「そこで市民の皆さん、我々市民は、「福山がダメな・ダメな街だ」、「市長がダメなのだ」と言って嘆いてばかりいて、他方で、あきらめてばかりいても、単にそれだけでは一向に我が街は、おばけの住む街「ゴースト・タウン」を回避することはできないですよね」→
⑧「では市民の皆さん、我々市民一人一人は一体何を、どのようにすれば、我が街の「ゴースト・タウン」を防止する・避けることができるのでしょうか」→
⑨「その答えは、来年の選挙において今度こそ、まともな・正常な市長及び市議会議員を担ぎ出し、当選させることに尽きると考えます。何故なら、現職の市長並びに現職の40名の市議会議員全員が、「同和・同和政治」に賛成・賛同し、今日も今も同和政治を続けているからであります。改革派の新しい市長及び市議会議員は必ずや、同和政治を撤廃して「ゴースト・タウン」を防ぐとともに、明るく元気のある福山を創生してくれるものと確信致します」
(4)あとがき
今回のテーマは上記の通り、「福山市民の皆さん。「好いんですか、良い
のですか!!今の我が福山で!!」」であり、その主眼は「同和政治の撤
廃」による「明るく、元気の良い我が福山の創生」にあります。読者の皆
様の中には、「また同和か」との感想を抱かれた方もおられるかもしれま
せんが、来年の選挙を半年後に控えた昨今、他方で我が福山の「癌」は本
件同和政治にありますところ、「本質」課題解決のための一点集中のポリ
シイーで「同和政治の撤廃」」を市民に熱く・連日訴えております。世の
中、「ブレブレ」の政治や「口の軽い」政治等が頻出・続行しております
が、我が「福山維新の会」は今後も引き続き、ブレず、初志貫徹して「福
山改革」を目指す所存でありますので御愛顧の程を宜しくお願い申し上げ
ます。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 9. 26
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「福山市民の皆さん。来年の選挙の争点は、①同和政治
を無くす、②報酬を半分返す、にあります。」
(2)本日のサブ・テーマ:「福山市の来年4月の市議会議員選挙及び8月の
市長選挙の争点は、①福山をぶっ壊している同和 政治の撤廃と②身を切る政治、にあります。」
(3)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、
昨日、1308日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報 活動(新「チラシ」配布作戦は114日目)を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて今回は、上記テーマに基づき我が会の見解を皆様に御紹介させて頂きます。我が福山市では来年2回の選挙がやって来ますが、来年こそ市民の声(民意)を反映して、上記を「争点」とした選挙が行われることを切望し、その結果として是非とも改革派の市長及び改革派の市議会議員が当選・擁立されることを念願するものであります。全国の読者の皆様には「他山の石」として以下の見解・記事を「チョット」だけでもお読み頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。
(4)本論:「福山市の来年4月の市議会議員選挙及び8月の市長選挙の「争
点」は、①福山をぶっ壊している「同和政治の撤廃」と、②身
を切る政治(「報酬の半額返納」)にある」
(ア)福山市民の皆さん!!我が福山における来年の選挙まで余すところ 1年以内となりました。我が「福山維新の会」は、過去約4年間に亘る街頭演説、FB等記事記載及び「ちらし」配布等を通じて、本件(「同和政治の撤廃」と「報酬の半額返納」)を市民に熱く訴えて参りました。お蔭をもちまして我が会のこの訴え・主張は着実に市民に浸透し、支持を拡大してきたものと確信致しております。つきましては、来年の選挙では、①「同和政治の撤廃」と、②「報酬の半額返納」が「争点」となり、また、「争点」とすべきと考える次第であります。
(イ)次に御参考までに我が福山市における過去の選挙時の「争点」を振り返ってみたいと思います。結論から申しますと、過去約10年間において、①「同和政治の撤廃」や、②「報酬の半額返納」を公約に掲げた市長及び市議会議員立候補者は一人もおりません(余談ですが、地元出身の国会議員にも県会議員にも全くおりません)(10年以上の昔には県会議員と市長立候補者の中に「同和政治の撤廃」を公約とした方がおられたと聞いておりますが)。このことは、昨今の福山地区政治家及び立候補者には、①「同和が怖い、同和が怖い」として、我が福山の政治課題(本質)・対策・向かうべき方向を真剣に考える人材・人物が全くいない、②自己の身を切ってでも福山改革を達成しようとする熱い血潮の燃えたぎった人材・人物が全くいない、ことを示しており、誠に嘆かわしい次第と考えます。
(ウ)では何故、①「同和政治の撤廃」と、②「報酬の半額返納」が来年の
選挙で「争点」となり、また、「争点」にすべきなのかについて 我が会の見解を次に紹介させて頂きます。
(a)「同和政治の撤廃」について
本件については、過去、何度も本FBにおいて紹介し、他方で、紙面 の都合もあり、以下手短に記述致します。
我が福山における同和政治は「癌」であり、我が街を「ぶっ壊してきた元凶」であるが故に撤廃すべきだと、我が会は今まで主張して来ました。具体的には、我々の大好きな・大事な福山は、以前の・昔の福山とは打って変わって、「白けた,他方で、鬱陶しい街」に成り下がり」→「暗くて、元気が無く、不公正な街」に成り下がりました。その原因・根源は、すべからく、本件「同和政治」にあります。何故なら、この同和政治が①「善良な絶対的多数の市民の「言論の自由を奪い」」、②「善良な絶対的多数の市民に「逆差別」を与えてきた」からであります。
(b)「報酬の半額返納」について
本件半額返納の、①必要性は、政治に対する政治家及び立候補者の「熱
情・真摯さ等を実証(すなわち、金儲けのために政治家になった・な るのではない旨を実証)するにあり、②可能性は、「金のかからない選挙・政治活動」で実現可能であり、③妥当性は、多くの市民の要望があるにあります。「報酬の半額返納」を行う政治家に、政務活動費の誤魔化しや不正使用する人はいないと確信致します。ここで上記「必要性」について補足致しますと、「報酬の半額返納」は、市長・市議会議員・市役所職員全員の金銭感覚・財務感覚の改善・向上に繋がり、大なる意義があるものと確信しております。
(5)あとがき
我が福山市における来年の選挙において、本件(①同和政治を無くす、②報酬を半分返す)が、真に争点になりうるかどうかは申し上げるまでもなく、いつに市民の政治関心度及び市民の政治改革意識にかかっております。福山で同和政治をこのまま放置し今後も継続させれば、異常で非常識な福山政治に①ガッカリした若者がドンドン大都市へ出て行き、②他方で旅行者・訪問者が益々先細りし、もって将来は「ゴースト・タウン」に行き着くことは自明の理だと確信致します。市民が我が市の「本質的」課題・問題点(同和政治)解決に是非とも立ち向かって欲しいと念願・切望する次第であります。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 9. 19
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「我が福山の「癌」たる「同和政治」よ、さようなら!!」
(2)本日のサブ・テーマ:「福山政治は年から年中、「人権、人権」を強調するが、しからば何故、圧倒的多数の善良な市民の「人権」奪回(①言論の自由を取り戻し、②逆差別を排する)を唱えないのか!!」
(3)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、昨日、1301日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動(新「チラシ」配布作戦は107日目)を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。さて今回は、久し振りに上記テーマに基づき我が会の街頭演説内容を皆様に御紹介させて頂きます。我が福山市では来年2回の選挙(4月:市議会議員選挙、8月:市長選挙)がやって来ます。そこで本選挙において是非とも改革派の市長及び改革派の市議会議員を当選させることにより、「癌」たる「同和政治」に決別すべきと考えますところ、全国の読者の皆様には「他山の石」として以下の演説内容を「チョット」だけでもお読み頂けましたら幸甚であります。宜しくお願い致します。
(4)本論
本演説内容の要点は、次の通りであります。
「(ア)福山市民の皆さん、お早うございます。時は将に、「秋たけなわ」を迎えました。行楽のシーズンでもあり、読書の秋でもあり、スポーツの秋でもありますが、もう一方で、思索の秋でもあります。我が福山においては、来年、4月に市議会議員選挙、8月に市長選挙を迎えますが、来年こそは「市民のための政治」を奪回すべく、思索に絶好の時期である昨今、同政治・選挙について少しく考えてみませんか!!
(イ)そこで本日は、「「同和政治」よ、さようなら!!」のテーマで
演説をさせて頂きます。まず初めに、何故、何ゆえに、このようなことを述べようとしているのか、その理由は、「同和政治」が「癌」となり、我が福山を「ぶっ壊している」からであります。市民の皆さんが先刻御承知の通り、我が福山は以前の、昔の福山とはすっかり変わって、今では、「白々しく、鬱陶しい」街に成り下がってしまいました。その上、「暗くて元気が無くて、且つ、不公正な街」へと変わってしまいました。
(ウ)では、皆さん、改めて同和政治の何が「癌」であり、何が問題なのでしょうか?その答えは、福山の同和政治が同和の人達を過去50年間も(且つ、今時、全国で唯一、我が福山で)、過大に優遇し、その結果、「圧倒的多数の善良な市民の人権」を奪ってしまっている(①言論の自由の剥奪、②逆差別により)ことにあります。
すなわち、「福山政治は年から年中、「人権、人権」を強調するが、しからば何故、「圧倒的多数の善良な市民の「人権」奪回(①言論の自由を取り戻し、②逆差別を排する)を唱えないのか!!」が重大な問題であります。この問題・「癌」により、市民は福山政治不信に陥り、選挙にも行かず、自らの小さな殻に閉じ籠り、これが「暗くて元気の無い街・福山」を形作っているように思われます。
(エ)そもそも、市民の皆さん、このような同和政治は、昔、同和の人達による、「不法な」市役所の集団占拠・恫喝・吊し上げ等により、当時の市長及び市役所職員並びに市議会議員達が恐怖におののき、委縮したことが発端だったことでしょう。しかしながら今では同和の人達は長年の優遇・不公正施策により、結果として、善良な市民の逆差別により、すっかり満足している筈であります。その上、我々市民が忘れてならないのは、我が市のすぐ北に所在する府中市(備後の同和発祥・巣窟の地)で約15年も前に、伊藤・府中前市長により、同和政治がすっかり撤廃された事実であります。
(オ)そこで福山市民の皆さん、我々市民はいよいよ本気になって、我が街から「同和政治を撤廃」しませんか。そのためには、市役所職員の意識改革(「弱腰」行政から「真善美」行政への脱皮)が必須であります。そしてこれら同職員を意識改革させるためには、何と言っても市長並びに市議会議員を交代させる必要があります。ですから来年4月の市議会議員選挙並びに8月の市長選挙では、改革派の市長並びに改革派の市議会議員の選出が必須であります。
(カ)ここで一点、付け加えたいことがあります。それは現在の「気違い」染みた「同和政治」が今後も続けば、今、私の目の前・横・後ろにいる多くの通学中の生徒達が将来、成長の暁には、福山をドシドシ出て行ってしまうという点であります。彼等生徒にとって同和政治の為に「暗くて元気が無くて、その結果、我が街への旅行者・訪問者等も減少している福山」は、魅力もなく、夢も希望もない街に写っている筈であります。そうでなくても日本創生会議が25年後の我が国においては約半数の市町村が「消滅」する旨を述べていますが、我が福山は「同和政治」が故に若者の大都会への流出が一層進んで消滅市への道をたどり、もって「ゴースト・タウン」になってしまうのではと危惧しております。
(キ)最後に市民の皆さん、本日のテーマは「「同和政治」よ、さようなら!!」でありました。市民の皆さん、「日本一の街・福山」を創生しましょうよ。それがためには、①「同和政治」を撤廃し、②お宝・強みを最大限に発揮することが必須であります。我が福山にはお宝・強みは一杯あるではありませんか。先般の東北・関東地区での大水害を振り返ってみただけでも、我が福山が如何に恵まれていりかを市民の皆さんは十二分に承知されている筈であります。」
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
