| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 27. 1. 9
「福山維新の会」代表 石岡久彌、
「福山維新の会」への「いいね」の急増について
こんにちは。「福山維新の会」FB「ページ」に対して、過去2日間で24名の方が新たに「いいね」をクリックして下さり、同「いいね」の総件数は335名から359名へと急増致しております。皆様方の御協力・御支援に衷心より感謝致しております。本当に有難うございます。ところで、2日前パリで発生しました「仏紙襲撃」事件に関して、皆様が先刻御承知の通り、各種マスコミはその詳細について大々的に報道しています。そしてその中で私は、とりわけ、フランス国民が「私たちは恐れない」として抗議集会(数万人)等を開催している点に着目をしております。この「私たちは恐れない」旨の抗議は、市民の「言論の自由」を奪っている「「同和政治」撤廃」を望む我が福山(広島県福山市、人口47万人)市民として、将に「他山の石」とすべき事例だと思料致しております。一方、安倍総理は、「今回のテロは報道機関へのテロであり、言論の自由、報道の自由に対するテロであり、断じて許すことはできない」旨述べたと報じられております。以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 27. 1. 7
「福山維新の会」代表 石岡久彌、
「福山維新の会」への「いいね」に対する御礼及びお願い
お早うございます。過去2日間で29名の方が新たに、「福山維新の会」FB「ページ」に対して「いいね」をクリックして下さり、お蔭をもちまして同「いいね」の総件数は306名から335名へと急増致しております。その背景には全国並びに福山所在の皆様の「福山維新よ、がんばれ!!」旨の温かい激励が後押ししているからであると再認識し、本当に有難く深謝致しております。我が会としましては、トンネル先の光明(「同和政治の撤廃」を重点にした福山政治改革)が一筋一筋と見えてきている最中、その実現に向け今後とも英知を尽くした努力を致す所存で御座いますので、読者の皆さん方には引き続き宜しくお願い申し上げます。以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 27. 1. 1
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)新年御挨拶:全国の読者の皆様!!明けましておめでとう御座います。 輝かしい平成27年の幕開けとなりました。旧年中は皆様から格別の御
愛顧・御励まし・御協力・御支援を賜りまして、衷心より御礼を申し上げます。本年も引き続き宜しくお願い申し上げます。次に雪は現在降り止んでいますが、我が福山にしては、それなりに積もっております。他方、この雪は我々の元旦を衷心より祝ってくれている感が致します。
(2)元旦のテーマ:「福山市民の皆さん!!今年こそ本格始動しましょうよ」→「福山政治の「癌細胞摘出」を」→「福山の「同和政治」は「癌」であり、早期に摘出しないと致命傷になります」→「そのためには、改革派の市長及び市議会議員の選出が必要不可欠です」
* 「癌細胞の摘出は福山以外の全国の市区町村共通の課題(「癌」の内容・程度の違いこそあれ)」と思われますので、全国の皆さん、以下の記事をチョットだけでも読んでやってくれませんか!!
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマにつきまして、小生の見解を以下に紹介させて頂きます。
(ア)「福山市民の皆さん!!今年こそ本格始動しましょうよ」→「福山政治の「癌細胞摘出」を」について
(a)昨年は、「福山の同和政治(全国広しと言えども、今時、日本国中において同和政治が行われているのは我が福山だけ)撤廃」に関する市民の意識が、以前に比較して大分高まってきたように感じます(昨年12月28日付の小生FB参照)。しかし来年の選挙(4月:市議会議員選挙、8月:市長選挙)を睨んで改革派市長及び市議会議員の選出・誕生を考えた場合には、未だ、その距離は空き過ぎと思われます。
(b)そこで、市民の皆さん、同和政治は「福山の「癌細胞」である」という意識・認識を高めませんか!!つきましては、同和政治が何故、「癌」なのかについて以下、少々、述べてみたいと思います。
(c)その前に前回(12/28)の小生FBでは、同和政治は地獄(①心の面では「真善美」の崩壊、②物の面では夢・希望のない福山に嫌気が差した若者が福山を去った後の「ゴースト・タウン」)を招く元だという言い方をしました。本日は、同和政治は、福山の「大恥」を招いた元であるという言い方を致します。
(d)では具体的に我が福山は近年、どのような「大恥」を掻いてきたのかを説明致しますと、
①約4年前、福山市役所の「ヤミ専従・給与」で最高裁の判決において福山市は敗訴、
②約2年半前、羽田・現福山市長は「鞆の浦」架橋問題で、湯崎・現広島県知事を子供のような口調で批判しました。
③約2年半前、福山行政の癒着・手抜きにより、ホテル「プリンス」の大火災発生を生ぜしめ約10名の死傷者等を惹起させました、
④昨年、福山所在の小中学校建物の地震に備えての耐震化進捗率は全国最低の約55%でありました、
⑤昨年、福山所在の小中学校生徒の全国学力テスト結果は全国で最低でありました
等を挙げることができます。
(e)ここで重要な点は、これらの「大恥」の根っこ(原点)に同和政治が関わっているということであります。
(イ)「福山の「同和政治」は「癌」であり、早期に摘出しないと致命傷になり
ます」について
冗長さを省く為に、細部既述は省略させて頂きます。
(ウ)「そのためには、改革派の市長及び市議会議員の選出が必要不可欠です」について
冗長さを省く為に、細部既述は省略させて頂きます。
(4)結言
上記のように我が福山の政治は、近年、マスコミを通じて「福山の大恥」
を全国に大々的にさらしてきました。昔の日本武士であれば、「腹切り」に値する大恥だと考えます。そしてその「大恥」の原因・責任は言わずと知れた如く、我が市の政治家(市長及び市議会議員)にあります。我々福山市民として、いつまで、これら政治家を許し・放任しておいてよろしいのでしょうか、市民の皆さん!!そして日本人として日本の素晴らしい文化である「恥の文化」を大事にしましょうよ、市民の皆さん!!
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 26. 12. 28
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「今年も「暗黒のトンネル」(同和政治)から脱出出来な
かった福山政治」→「福山市民は地獄の底を見ない限り、
立ち上がれないのだろうか?」→「否、福山市民の同和政治撤廃機運は着実に盛り上がっているように感じられます」
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんにちは。新年まで余すところ4日となりま
した。本年は皆様にとりわけお世話になりまして、衷心より御礼を申し上げます。皆様から寄せられました数々の御支援・御協力のお蔭をもちまして、我が「福山維新の会」の存在感・重要性(「同和政治の撤廃」を提唱)は、「手前味噌」抜きに致しましても、高まったものと思料致しております。このような状況の中、皆様には、①「石岡久彌」FB記事、②「福山維新の会」FB記事、に対する「いいね」「励まし」等を沢山賜りまして本当に有難う御座います。来年も引き続き、「何卒」宜しく御願い申し上げます。
* 福山市民以外の全国の皆さんにも、「他山の石」として、以下の記事をチョットだけでもお読み頂けましたら幸甚であります。
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマにつきまして、小生の見解を以下に紹介させて頂きます。
(ア)「今年も「暗黒のトンネル」(同和政治)から脱出出来な かった福山政治」について
(a)まず、本年の日本全般を振り返ってみますと、①円安を背景にした経 済不況、②地域間・給与等の格差、③全国各地に亘る災害の発生、④政治と金の問題、⑤外交・安保問題等を踏まえながらも、安倍総理主導により、何とか我が国・国民は生存・生活をすることができた年と言えそうであります。
(b)他方、我が地元の福山市の場合には、今年も「暗黒のトンネル」(同和政治)から脱出出来ず、一方、同和に悪乗りし、癒着した政治家・企業等は「逆差別」による既得権益の維持・拡大のため、同和を撤廃する考えは微塵もなさそうでありました。そしてこの同和政治により、一般市民にとり夢も希望も何もない日々が続きました。その中で救われたことは、我が福山は台風・地震・大雨等による災害が皆無と言える状態であったことであります。補足となりますが、前述の天候の恵みは、我が市最大のお宝・魅力・強みではありますが、将来の「南海トラフ地震」来襲に際しては極めて脆い(既述の通り)ものであることを、我々市民は片時も忘れてはならないと思います。
(イ)「福山市民は地獄の底を見ない限り、立ち上がれないのだろうか?」に
ついて
多くの市民、とりわけ、中高年齢者は、解放同盟が今では「トラウマ」であり、また、「過去の亡霊」でありながらも、「解同・同和の怖さ」を忘却することは出来ないようであります。そこで我が会は機会を捉えて一般市民に、「同和の人達は、今では同和政治に満足しており、我々が怖がる必要は全くありませんよ。何故なら、昨今では、就職差別、進学差別は皆無ではありませんか。私が現職自衛官であった当時でも、自衛隊には同和出身者が沢山いましたが、何ら差別はありませんでしたよ。」旨を訴えてきました。市民には地獄(①心の面では「真善美」の崩壊、②物の面では夢・希望のない福山に嫌気が差した若者が福山を去った後の「ゴースト・タウン」)を見る前に、福山再生を実現してあげたいと、我が会は考えております。
(ウ)「否、福山市民の同和政治撤廃機運は着実に盛り上がっているように感じられます」について
皆様から多くの御支援・御協力を賜った、①我が会の「1000日を超える(12/27で1057日目)広報・街頭演説」を始め、②HP「福山維新の会」、③FB「福山維新の会」及び「石岡久彌」等により、着実に同和政治の撤廃機運は盛り上がっていると感じております。例えば、1年前では、演説時に同和問題を口にしたら、「同和の何が悪いのか」「演説を止めて帰れ」「住民がうるさいと言ってるから、演説をすぐ止めろ」等々、批判・苦情が多くありましたが、最近では皆無となり、それとは逆に、応援が増加しているのが実態であります。
また、過去5日間、試験的に福山市民限定で、友達リクエストを送りましたところ、約25名/約50名の方が「友達承認」を下さいました。その外には、自転車で「福山維新の会」の」「のぼり」を掲げて広報しますと、結構多くの方から「がんばれ」等の応援・激励を貰います。以上のことからも、撤廃機運は盛り上がってきていると感じている次第であります。
(4)結言
「同和政治の撤廃」は、我が福山を①明るい、②元気がある、③公平な街とするために必須なものであります。そして本撤廃を実現するためには、市民の有言実行、最小限でも投票による、改革派の、①市長、②市議会議員の選出が要であります。市民の皆さん、地獄の底を見る前に、、そして努めて早期に、「同和政治」を撤廃しましょうよ!!
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 26. 12. 20
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「全国民・福山市民の皆さん!!大人の「無責任」が子供達に自分の能力(お宝)を、「ドブ」に捨てさせてはいないでしょうか!!」→「子供達が「やる気」を出せば、全国学力テスト結果は自ずと向上する筈」→「大人は子供達に、①勉強の必要性を「真剣に説く」ことと、②子供達に勉強させるための適度・適切な「刺激」を与えることが必須である」→「最大の刺激は、学校が子供達の成績(内申書を含む)上位者を公表することにある」
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんばんは。今年も年の瀬が刻一刻と近付いて参りました。何かと気ぜわしく、忙しい中、せめて大晦日・正月には「回顧と展望」と題して、本年を振り返り、他方で新年度の抱負を巡らしたいものですね。ところで我が「福山維新の会」は、昨日(12/19)は、1049日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないました。上記のような状況の中、皆様からは、引き続き、①「石岡久彌」FB記事、②「福山維新の会」FB記事、に対する「いいね」「コメント」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き、「何卒」宜しく御願い申し上げます。
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマ、につきまして、小生の見解を以下に紹介させて頂きます。
(ア)産経新聞(12/18,P2の「主張」欄)抜粋
同新聞は、「学力テスト 競い合う効果に目向けよ」旨の見出しで主張を 展開しております。要点は、「①小中学校の全国学力テストの成績(学校別)を今年度公表した市町村教育委員会は2%であり極めて少なかった、②「序列化」につながるなどとして公表をしぶる教委がほとんどだ。競争や評価を嫌い、結果責任をあいまいにする教育界の悪弊の現れである。③いかし、比べてみなくては良さも欠点も分からない。積極的に公表し、授業の改善につなげるべきだ。④保護者らからは、学校別の成績公表を求める声は強い。社会に出れば競争から目を背けてはいられない」というものでありました。
(イ)福山市議会での質疑応答(本年9月定例会)抜粋
(a)まず、某議員が、市教育長に対して「福山市に関する学力テスト結果では、小学6年の平均正答率については,国語Aと算数Bについて全国平均,県平均を下回っています。また,中学3年については,国語A・B,数学A・B,全教科において全国平均,県を下回っております。今後,この結果を学力向上にどのように活用されるのか,取り組みについてもお聞かせください。」旨質問しました。
(b)これに対して教育長が、「課題のある知識,技能を活用する力を育むためには,日々の授業を教師が教え込むだけの授業から,児童生徒が解決すべき課題を設定し,その解決のために見通しを持って情報収集をしたり,学習したことを活用したりしながらみずから考え学ぶ授業へと改善していくことが重要であると考えております。
このような授業を日常的に行うことを目指し,国や県から示される資料なども活用しながら,日々の授業における改善策を提示するとともに,学力向上総合対策事業指定校による成果のあった取り組みの情報提供,小中学校合同研修や授業研究の実施などを通して,日々の授業が児童生徒がみずから考え学ぶ授業となるよう支援してまいります。」旨を答えております。
(c)その後、同議員と教育委員会教育部長との間で、学力向上を巡る質疑が続きましたが、同議員の具体的な改善策の提言がなされていない(単なる質問の繰り返しのみ)が故に、教育委員会の逃げの姿勢に終始した回答に、無意味・無駄な時間が経過しただけのことでありました。
(ウ)小生のコメント
(a)上記産経新聞の指摘した「小中学校の全国学力テストの成績(学校別)を公表した市町村教育委員会は2%であり極めて少なかった」に関して、我が福山市は上記教育長の答弁(上記では省略)を見る限り、やはり、公表しておりませんでした。そもそも、我が広島県は、今でも教育異常のH2O(Hiroshima、Hokkaidou、Ooita)の一つと言われ、また、その中で、我が福山は同和・日教組等の理不尽な行為により何名かの高校長等が過去、自殺に追い込まれ、その結果、政府及び文部省が乗り出して来て「広島県及び福山市教育大改革」が行われた県・街であったこと、そして、歪んだ体質の継続と結果(日本で「最低」の学力・成績)を改めて認識させられました。
(b)冗長さを防止するため、コメントとして、上記の「本日のテーマ」をここに活用させ
て頂きますので御容赦下さい。すなわち、小生は、「全国民・福山市民の皆さ
ん!!大人(教育委員会、教師、保護者、政治家・市役所職員、地域の住民等)の
「無責任(教育改善に関する)・情熱の欠如」等が子供達に自分の持ち前の素晴ら
しい能力(お宝)を、「ドブ」に捨てさせてはいないでしょうか!!」→「子供達が「やる
気」を出せば、全国学力テスト結果は自ずと向上する筈」→「大人は子供達に、①
勉強の必要性を「真剣に説く」ことと、②子供達に勉強させるための適度・適切な
「刺激」を与えることが必須である」→「最大の刺激は、学校が子供達の成績(内申
書を含む)上位者(例えば、上位1/3の生徒を序列をつけず、名前だけ)を公表す
ることにある」旨を訴えたかったものであります。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。 以上です。
