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H。 26. 12. 17
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「赤信号、「皆で渡れば怖くない」と俗に
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんにちは。今般の衆議院議員選挙
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマ、すなわち、①「赤信
(ア)各種マスコミ報道に見る「投票率結果」について
(a)これに先立ちまして、今回の衆議院議員選挙結果全般に対す
(b)さて、今回の衆議院議員選挙の投票率は国全体では戦後最低
(イ)「皆で棄権することは、正しく、また、良いことなのでしょ
(a)そこで提起したいのが、「赤信号、皆で渡れば怖くない」と
(b)棄権した国民の理由は、①今回の選挙に大義がない、②野党
(c)少しばかり説明を加えさせて頂きますと、①義務の点につい
(d)②民度の点については、国民には3つのS(①COMMON
(4)結言
国民の投票参加は極めて重要なものと考えられます。それがた
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。 以
H。 26. 12. 14
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「Help me」←「Yahooメールの
(2)困惑状況:約1日前から、FB「石岡久彌」の第1面中央付
(3)そこで小生としましては、①同受信箱の最下段ボックスの右
(4)つきましては、関係者(特に小生の友達申請を御承認された
よりお詫びを申し上げますとともに、他方で、皆様の中で解決策を
は、是非、小生をhelp・御指導して欲しいと念願しております
たして皆様方からのメールを小生が受信できるのかどうかを大変、
ところでも有ります。
(5)最後に、本件メール受信問題が解決するまでの間、小生に御
次の携帯tel(080-1900-7598)へお電話頂けま
以上ですが、御迷惑をお掛け致していることに対して
上げます。
「親愛なる」読者の皆様へ!!」
H。 26. 12. 12
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「全国のFB友達の皆さん!! 昨日の小生誕生日に際しての心の篭った「お祝い」、誠に有難う御座いました。新たな決意の元、今後70歳後の我が人生をもって社会貢献(福山政治改革)に全力で尽力したく思料致しておりますので、引き続き、宜しく御指導・御鞭撻・御協力の程を御願い申し上げます。」
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんにちは。衆議院議員選挙活動はいよいよ最終段階を迎え、3日後に投票と相成りました。このような最中において、我が福山地区(広島県第7区)においては、4名(自民党、民主党、次世代の党、共産党の各1名)の立候補者がおりますが、誰一人として、①同和政治の撤廃(福山政治の「癌」の切除)、②身を切る政治(政治家自身の給与等の削減)を訴えておりません(選挙公報を見る限り)。誠に嘆かわしい次第であります。ところで皆様からは、日頃、①「石岡久彌」FB記事、②「福山維新の会」FB記事に対する「いいね」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き、「何卒」宜しく御願い申し上げます。なお、我が「福山維新の会」の街頭演説等につきましては、衆議院議員選挙期間中につき、一時停止致しております。市民に直接向き合って同和政治撤廃を啓蒙したくて、ムズムズしている心境で御座います。
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマにつきまして以下に小生コメントを紹介させて
頂きます。
(ア)「全国のFB友達の皆さん」から頂いた小生誕生日「お祝い」に深謝
(a)今回、莫大なお祝いメールを頂戴致しました。それらのメール内容を自分勝手に分類させて頂きますと、①シンプルに「おめでとうございます」という「祝い」型、②「御苦労様です」という「労い」型、③「健康に御留意下さい」という「アドバイス」型、④「頑張って下さい・応援しております」という「応援」型、⑤「小生FBを楽しく読ませて頂いております」という「感謝」型、⑥小生を評価する「評価」型、⑦読者個人の決意・生き様の「PR」型等でありました。
(b)他方、貼付されました、「お祝いPICTURE」等には、多種多様なものが見られました。私自身が、それらのPICTURE等を自由に取り扱うノウハウを有しないが故に、感嘆したり、大喜びしたり致しました。
(c)上記(a)(b)を総合して、大変勉強になるとともに、大なる励ましを受け、他方で、自己の自信拡大となりまして、再度、今回の小生宛「お祝い」に深謝申し上げます。
(イ)小生は、今後、どう生きるべきか
齢70という現在まで元気一杯に生きさせて頂いて、親・家族・親戚・知人・隣人・同期生・同僚等多くの方々にまず、衷心より御礼を申し上げます。とともに、今後とも自分らしく堂々として生きたいと思料しております。すなわち、自己の信念に基づき「愚直(真善美)」に生き、全力で社会貢献(「同和政治の撤廃」を中心とした「福山政治改革」)に尽力できれば本望と考えております。
(4)最後に:御連絡並びにお詫び
最後となりましたが、今回、極めて多くの皆様から頂戴致しました、「心の篭った・素晴らしい」数々の「お祝い」を、パソコン容量の問題で、残念至極では御座いますが、近々、消去させて頂きますので、どうか、悪しからず御容赦下さい。本当に申し訳御座いませんが、宜しく御願い致します。
以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 26. 12. 06
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「全国の読者の皆さん!! 自己の「身を切らず」して「口先だけ」の軽い・無責任な政治は、国民・市民を愚弄した政治と言えないでしょうか?」
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんにちは。衆議院議員選挙は佳境に入り、全国各地で激しい選挙戦が続いております。このような最中において、 橋下徹氏(維新の党・共同代表、大阪市長)が、広島での街頭演説(12/5)において,「身を切る改革」を訴えました。一方で、我が「福山維新の会」は、我が会所属の市議会議員候補者が給与の半額返納を公約としております。政治家が自己の身を切って初めて、「国民・市民の痛さ・苦痛を実感・克服した政治」「熱い血潮の通った政治」が実現するものと信じて疑いません。このような中、皆様からは、毎度、①「石岡久彌」FB記事、②「福山維新の会」FB記事に対する「いいね」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き、「何卒」宜しく御願い申し上げます。
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマ、すなわち、「「全国の読者の皆さん!! 自
己の「身を切らず」して「口先だけ」の軽い・無責任な政治は、国民・市民を
愚弄した政治と言えないでしょうか?」」につきまして、小生の見解を以下に
紹介させて頂きます。
「チョット」だけでも読んでやってくれませんか!!
(ア)産経新聞(12/6,P24)抜粋
同新聞は、「橋下氏、広島で街頭演説」「政治家が身を切る改革」「公示後初、県内に党首クラス」旨の見出しで記事を掲載しております。その要点は、 以下の通りであります。
①橋下氏は、「政治家が身を切る改革」を行い、公務員給与の適正化などから生まれる財源で教育や医療、福祉を充実させると訴えた。
②特に教育面に関しては、自身が知事・市長を務めてきた大阪で、私立高校の進学費が約60万世帯で無料、約80万世帯で10万円以下となっている助成金施策を例に挙げ、将来的に完全教育費無料制度を作り上げると演説した
(イ)毎日新聞(11/30,P7)抜粋
同新聞は、松井一郎氏(維新の党、幹事長)が、関西プレスクラブ政治討論会(11/29)で主張した要点を以下の通り、報じております。
①国民に増税を求めるなら、税金で生活する側が身を切るのは当たり前のこと。これなくして日本の赤字はなくならない。
②大阪府は11年連続赤字の苦しい時代もあったが、身を切る改革で6年連続黒字になった。知事の私や橋下市長は報酬を3割、退職金を85%カットした。府議会の議員定数も2割削減し、報酬も3割カットした。天下りも85%減らして公務員改革ができた。政治家が身を切ったから、財政改革ができた。
(ウ)小生コメント
(a) 全国の読者の皆さん!!貴方が現在住まれている市区町村において、いずれの街においても借金地獄にあることは間違いないと言えるのでは無いでしょうか?それを裏付けるものとして、我が国の借金が1000兆円を超している点を指摘できます。 このような状況の中で、我が福山市(広島県東部に所在、県内第2位の人口約47万人)の財政は黒字ではありますが、累積借金は約3300億円(一般会計予算の約2倍)で毎年、約70億円の利子を支払っている現況にあります。
(b)次に我が福山市の金が掛かる政治課題は、①学校建物の耐震化進捗率が全国で最低(同進捗率は全国で約95%、広島県で約75%、しかし、我が市は約55%)で、この改善に莫大な金を要する点、②南海トラフ地震が我が市を襲った場合(死者約6000人、負傷者約6000人、建物の被害約6万5千軒)に備えての対策(避難場所の構築・整備、避難ビルの確保、防波堤等の整備等)に多大な費用が必要な点、③福山ブランドの構築(鞆の浦の整備、福山城の整備、特産品の開発、医療施設の拡充等)に多くの金が必要な点等を挙げることが出来ます。
(c)それでは、我が市はどのような手を打てば金が出てくるのでしょうか?結論は、①公務員改革(大阪等を見習って)、②同和政治の早期撤廃であります。同和政治の撤廃により、現在使っている莫大な金(人・物・費用)を削減できることは自明の理であります。これに併行して、企業誘致(特に固定資産税の減額等で)による経済・雇用の改善で経済効果の拡大が見込まれ金を生みます。
(4)結言
我が「福山維新の会」は、我が会所属の市議会議員候補者が給与の半額返納を公約としております。政治家が自己の身を切って初めて、「国民・市民の痛さ・苦痛を実感・克服した政治」「熱い血潮の通った政治」が実現するものと信じて疑いません。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。 以上です。
「親愛なる」読者の皆様へ!!
H。 26. 12. 06
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「全国の読者の皆さん!! 自己の「身を切らず」して「口先だけ」の軽い・無責任な政治は、国民・市民を愚弄した政治と言えないでしょうか?」
(2)御挨拶: 読者の皆様、こんにちは。衆議院議員選挙は佳境に入り、全国各地で激しい選挙戦が続いております。このような最中において、 橋下徹氏(維新の党・共同代表、大阪市長)が、広島での街頭演説(12/5)において,「身を切る改革」を訴えました。一方で、我が「福山維新の会」は、我が会所属の市議会議員候補者が給与の半額返納を公約としております。政治家が自己の身を切って初めて、「国民・市民の痛さ・苦痛を実感・克服した政治」「熱い血潮の通った政治」が実現するものと信じて疑いません。このような中、皆様からは、毎度、①「石岡久彌」FB記事、②「福山維新の会」FB記事に対する「いいね」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。引き続き、「何卒」宜しく御願い申し上げます。
(3)本論: さて、本日は、上記のテーマ、すなわち、「「全国の読者の皆さん!! 自
己の「身を切らず」して「口先だけ」の軽い・無責任な政治は、国民・市民を
愚弄した政治と言えないでしょうか?」」につきまして、小生の見解を以下に
紹介させて頂きます。
「チョット」だけでも読んでやってくれませんか!!
(ア)産経新聞(12/6,P24)抜粋
同新聞は、「橋下氏、広島で街頭演説」「政治家が身を切る改革」「公示後初、県内に党首クラス」旨の見出しで記事を掲載しております。その要点は、 以下の通りであります。
①橋下氏は、「政治家が身を切る改革」を行い、公務員給与の適正化などから生まれる財源で教育や医療、福祉を充実させると訴えた。
②特に教育面に関しては、自身が知事・市長を務めてきた大阪で、私立高校の進学費が約60万世帯で無料、約80万世帯で10万円以下となっている助成金施策を例に挙げ、将来的に完全教育費無料制度を作り上げると演説した
(イ)毎日新聞(11/30,P7)抜粋
同新聞は、松井一郎氏(維新の党、幹事長)が、関西プレスクラブ政治討論会(11/29)で主張した要点を以下の通り、報じております。
①国民に増税を求めるなら、税金で生活する側が身を切るのは当たり前のこと。これなくして日本の赤字はなくならない。
②大阪府は11年連続赤字の苦しい時代もあったが、身を切る改革で6年連続黒字になった。知事の私や橋下市長は報酬を3割、退職金を85%カットした。府議会の議員定数も2割削減し、報酬も3割カットした。天下りも85%減らして公務員改革ができた。政治家が身を切ったから、財政改革ができた。
(ウ)小生コメント
(a) 全国の読者の皆さん!!貴方が現在住まれている市区町村において、いずれの街においても借金地獄にあることは間違いないと言えるのでは無いでしょうか?それを裏付けるものとして、我が国の借金が1000兆円を超している点を指摘できます。 このような状況の中で、我が福山市(広島県東部に所在、県内第2位の人口約47万人)の財政は黒字ではありますが、累積借金は約3300億円(一般会計予算の約2倍)で毎年、約70億円の利子を支払っている現況にあります。
(b)次に我が福山市の金が掛かる政治課題は、①学校建物の耐震化進捗率が全国で最低(同進捗率は全国で約95%、広島県で約75%、しかし、我が市は約55%)で、この改善に莫大な金を要する点、②南海トラフ地震が我が市を襲った場合(死者約6000人、負傷者約6000人、建物の被害約6万5千軒)に備えての対策(避難場所の構築・整備、避難ビルの確保、防波堤等の整備等)に多大な費用が必要な点、③福山ブランドの構築(鞆の浦の整備、福山城の整備、特産品の開発、医療施設の拡充等)に多くの金が必要な点等を挙げることが出来ます。
(c)それでは、我が市はどのような手を打てば金が出てくるのでしょうか?結論は、①公務員改革(大阪等を見習って)、②同和政治の早期撤廃であります。同和政治の撤廃により、現在使っている莫大な金(人・物・費用)を削減できることは自明の理であります。これに併行して、企業誘致(特に固定資産税の減額等で)による経済・雇用の改善で経済効果の拡大が見込まれ金を生みます。
(4)結言
我が「福山維新の会」は、我が会所属の市議会議員候補者が給与の半額返納を公約としております。政治家が自己の身を切って初めて、「国民・市民の痛さ・苦痛を実感・克服した政治」「熱い血潮の通った政治」が実現するものと信じて疑いません。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。 以上です。
