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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。30。12。22
 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「「ウソ・ごまかし」だらけの福山行政及び市議会」→②「昔のような清貧・清廉潔白な政治家・官僚はどこへ消え・行ったのか?」→③「更に悪いのは「ウソ・ごまかし」が判明した後も、「見え透いた」屁理屈をこねて逃げ回るだけ」→④「こんな「人間のクズ」が家庭に帰った後、どんな面をして子供や孫等に「他人にウソを言うな」と躾・教育しているのだろうか?チャンチャラ可笑しい」→⑤「狂いに狂い、腐っている日本一最低の福山行政及び市議会」→⑥「進歩的なIOTやAIを説くのも良いが、その前に人間の「原点」としての「真心」を取り戻すことが先決・必須」→⑦「NHKのチコちゃんが「ボーっと生きてんじゃねーよ」と怒っている」

...

(2) まえがき
激動の本年も年末を間近に控えた昨今ですが、この1年間の我が福山政治事情を振り返ってみますと、①枝広市長以下の行政及び②市議会による「ウソ・ごまかし」が如何に多かったかを承知し、驚き、改革の必要性を痛感しております。市民から選ばれ「誠実」に仕事をすべき市長並びに市議会議員達が入れ代わり立ち代わり「恥ずかし気」も無く「ウソ・ごまかし」を連発し、それが「ウソ・ごまかし」であることが公然と判明した後も、反省・謝罪するどころか見え透いた屁理屈をこねて逃げ回るだけという、狂いに狂い・腐り切った誠に嘆かわしい実態が続いております。そこで本日は本件「ウソ・ごまかし」の実態・実例(約1ケ月前に発生し小生を巻き込んだ事案)を福山市民のみならず全国の読者の皆様にも御承知賜り何らかの御参考にして頂ければと思い以下に紹介致す次第であります。なお、枝広市長の典型的な「大ウソ・ごまかし」は、①同和行政一般政策撤廃を巡る発言、②市職員労働組合による選挙活動違反及び市役所内事務所の無賃使用等を巡る発言等でありますが、過去何度も小生並びに「福山維新の会」FBでそれらを紹介して来ましたので今回は重複を避け細部記述を差し控えます。他方で近々、新しい「ちらし」(福山維新の会によるH30年度市議会活動報告)を小生並びに「福山維新の会」FBにUP致し、その中で「枝広市長による「大ウソ・ごまかし」振り」を紹介させて頂きますので宜しく御拝読頂ければ誠に幸甚に思います。

(3) 本論(小生を巻き込んだ市議達による典型的な「ウソ・ごまかし」の実態・実例について)
本件事案は去る11/22の常任(民生福祉)委員会で発生しました。この委員会は市議10名と保健福祉局長以下約30名の理事者が出席し開かれているものであります。当日の委員会では先般11/25付の小生FB記事「保育所での一歳児の意識不明問題」において紹介しましたように、この件が主要な質疑応答テーマとなりました。この中において私は11/25付の同FB記事で述べました通り理事者に、①「行政の体質」が原因で本件公表が遅れたのではないかと強烈に指摘」→②「そこで検証委員会の正当な検証が重要となるが、この際、同委員会のメンバーには福山市外の「そよ者」を含むべし」と提言しております。実は私のこの提言の後、他の議員が同じテーマ・「保育所での一歳児の意識不明問題」に関して質問等をしましたがその終了直後、私はこの議員の質問の延長として再度質問しようとしたら、西本章委員長(市民連合、当選回数4回)が「石岡議員、申し合わせ事項により同じテーマについて1回しか質問出来ません」として私の質問をストップさせました。同時にすぐ隣の中安加代子議員(公明党、当選回数4回)も「質問は1回です」と発言し、更に熊谷寿人議員(水曜会、当選回数5回)がこれに同調しました。驚いた私はすかさず、「何を根拠に1回しか質問が出来ないというのですか?」旨の逆質問をしました。これに対して西本委員長が「議会運営に関する申し合わせ事項の中に1回しか質問が出来ない」旨書いてある、更に熊谷議員が「議会のルールだから」旨答えましたので、私は「本当ですか?納得できない」と述べ、この席では仕方なく質問を止めました。腑に落ちなかった私は、委員会終了後、直ちに根拠たる「福山市議会関係例規集」を紐解きました。するとそこには「定例会においては同一議員が同一議題につき「3回をこえることができない」」旨の記述があり、すなわち、換言しますと定例会においては3回までは質問ができるという趣旨が書かれており、他方で今回のような委員会においては何ら規定・制限が書かれていないことが判明しました。すかさず私は同例規集の関係部分をコピーし西本・中安の両議員に手渡しました。長くなりますのでこの後の経緯は簡潔に述べますが、西本章委員長はその後の私の質問(何故一回か?)に対して「議会のルールだから」を繰り返すだけで、私の反論である「そのルールは何処に書いてあるのですか?」に対しては反論できず、明らかに誤り・失敗でありながら反省・謝罪はありませんでした。中安・熊谷の両議員も、その後、私とは何回も議会の中で顔を合わせましたが反省・謝罪はありませんでした。そこで私は先日12/14の本民生福祉委員会の終了直後、全員が未だ委員会室に残っている際に「委員長、「大ウソ」付きの貴方は委員長を止めるべき」と大声で説教しました。
(以上です)

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