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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。30。12。19
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「本日の小生街頭演説について」→②「テーマ:腐り切った福山市議会」→③「何故か、その理由は「市議会が行政の番犬」に成り下がっているから」→④「すなわち議員達は「腰抜け」となり行政が怖く、他方でゴマを摺りたいが故に「市民目線」の正論を言わないから」→⑤「究極的には議員達が「長いもの」に巻かれて「萎縮」し、「烏合の衆」となっているのは大問題」→⑥「市民の皆さん、私の発言等による臨場感溢れる市議会の傍聴と次回の市議選出馬を是非とも宜しくお願いします」
(2) まえがき
まず初めに先日(12/11)の私の誕生日に際しましては約350名の方から心の籠もったお祝いメッセージを賜り有難う御座いました。重ねて御礼を申し上げます。次に本年最後の12月定例会並びに予算特別委員会が昨日をもってほぼ終了致しました。私は本件定例会及び委員会においても断じて「ブレる」こと無く、他方で数々の「低能で志の低い議員のくだらない」ヤジにも決してめげず、否、それらを正論と大声・迫力で駆逐し、もって行政に対し「市民目線」の観点から他の議員達が決して口にしない・出来ない情熱溢れる質問と正論提言を展開しました。この間、先程のヤジに対して私が思わず「行政の犬か?」とヤジり返しましたが、これに対して議員達はひるみ、声を無くしましたが、その後「言いたい放題を言っている」旨の嘆きを発しており、この発言は絶大な効果があったものと確信しております。つきましては以上のことを踏まえその要点を早速、街頭演説において上記のテーマとして我が市民に紹介しておりますところ、全国の読者の皆さんにも何がしかの御参考ともなれば幸甚であります。なお私は議員達にも良く聞こえるように議会棟の周辺数箇所でも演説を行なっております。補足となりますが、本定例会並びに委員会の様子は今後、別途に紹介させて頂きます。
(3)本論(街頭演説の要点)
市民の皆さん、本日の街頭演説テーマは「行政の番犬たる福山市議会について」というものであります。何故このようなことを言わんとしているのかその理由は福山市議会が腐り切り、「腰抜け」で市民目線の正論を行政に対して何ら言い切らず、もって市議会が行政の番犬となっているからであります。昨日、我が市議会の本年最後の定例会並びに予算特別委員会がほぼ終了致しましたが、枝広市長は本定例会等においても相変わらず、①部落開放同盟や同和並びに市職員労働組合に対する「エコヒイキ」を、②他方で主役である我々多くの一般市民に対する「逆差別」を行なっております。私はこのことに対して「市民目線」の観点から市長に対して情熱溢れる厳しい質問と正論提言を展開しました。他方で議員達は私にヤジを飛ばしてきましたので、私は思わず「「行政の犬か?」とヤジり返しましたが、これは絶大な効果・迫力のある発言であったと確信しております。つきましては市民の皆さんには市長が平素如何に「エコヒイキ」と「逆差別」を行い、他方で腰抜けの議員達が「烏合の衆」となって市民無視・軽視の「行政の番犬」に成り下がっているか等の実態を市議会傍聴により是非とも御承知して頂きたいと念願する次第であります。もう一方で正義感に溢れ、志の高い市民の皆さんには1年半後の市議会議員選挙にドシドシ立候補し、見事に当選されて議員の血を換えて欲しい。議員の血を換えない限りいつまで経っても我が福山は良くなりません。
(以上です)