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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。30.11。23
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1) 本日のテーマ:①「福山市民の皆さん!!悩み、不平・不満、改善提言等はありませんか?」→②「失礼しました。悩み等の無い市民が一人でもおられる訳はありませんよね」→③「そこで行政・市役所に関係する分野の市民の悩み等の解決・削減に向け、石岡久彌が微力ながら手助けをさせて頂きます」→④「具体的には申し出市民の意向・要望を受けて私が市役所関係課長・部長と調整をし話し合いの場を市議会応接室に設けます」→⑤「そして私が行司役を担い意義深い話し合い(申し出者、行政、私の3者会談)の進行を図ります」→⑥「市民が部・課長等に直接、日頃の不満等をブチまけることが出来る場・機会は極めて重要と考えますが、如何でしょうか?」
(2) まえがき
私は市議として就任以来、約2年半の間、市民の方々から福山行政・市役所に関係する各種の相談(悩み、不平・不満、改善提言等)を数多く承って来ました。このような中、昨今、石岡久彌流(?)の不平・不満解決法等を見出したように感じております。すなわちそれは、申し出市民の意向・要望を受けて私が市役所関係課長・部長と調整をし話し合い(3者会談)の場を市議会応接室に設け、もってじっくり、話し合って頂くという手法であります。何故このようなことを考え思いついたかと申しますと、多くの市民が「悩み、不平・不満等を市役所において話してみても窓口の担当者レベルから軽くあしらわれるだけ」、「市議会議員に話してみても、①単に聞き置く程度、或いは②他の議員に頼んで欲しいと言う程度、③最も酷いのは過去選挙協力したにも係わらず電話にも出ないという対応」、「市役所の関係課長・部長レベルと直接じっくり話し合いたいのに市役所はその機会を設けてはくれない」等の不平・不満を抱えておられることを私が承知したからであります。他方で私は過去の防衛庁勤務時等の経験を生かし、上記行司役を円滑に果たせる(①本質の把握、②問題解決のための斬新な発想・アイディア、③行政・市役所に対する発言力等により)との自負心があります。
(3) 本論・結論について
つきましては市民の皆さんには気軽に私に上記話し合いの場設定並びに不平・不満の解決等を御依頼されてみられたら如何
かと考え、ここに提案している次第であります。なお、私の連絡先はtel:080-1900-7598であります。
(以上です)