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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。30.10.28 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「先般の決算委員会でのトピックス(その4)」→②「提言:やり過ぎの人権・同和施策の縮小・撤廃」→③「同和が「怖い」「怖い」と言うのは昔の話である筈なのに、市民の同和に対する「恐怖感」「嫌悪感」は今も不変」→④「そこで行政は「人権」という名称を「友愛、博愛」へと変更し、他方で「住民学習会」の名称を「懇談会」へと変更すべき」→⑤「同時に同和政治一般施策の早期「撤廃」が必要不可欠」→⑥「もって市民の心を明るく・元気溌剌へと変えるべき」
(2)本論
(ア)全般
今回は10/16付の小生FB記事「厳しく「糾弾」した決算委員会が終了」において紹介しました「9つの石岡久彌の提言」の中で最
も重要な提言の1つであります「やり過ぎの人権・同和施策の縮小・撤廃」について、「市民の心を明るく・元気溌剌へと変えるのが行政の
使命」との観点からトピックス(その4)として下記の通り紹介・解説をさせて頂きます。
(イ)「トピックス(その4)」について
私は次の内容を提言として意見発表(討論)しました。
すなわちそれは、「やり過ぎの人権・同和施策の縮小・撤廃」を図ること。
29年度の人権推進費決算額は約1億600万円となっております。
時代は逐次に変わり同和が「怖い」、部落開放同盟が「怖い」という時代はとっくに終わっている筈なのに、市民のみならず行政も相も変わらずそれら・彼等が「怖
い」として「萎縮」し、他方で「既得権益」を墨守するために多額の経費を使用し、もって同和行政一般施策を継続し市民の行政不信を継続・増大させております。
そのことにより市民の心はいつまで経っても明るく晴れやかなものとはなれず、鬱陶しい日々が続いております。
その良い証拠に市民は福山駅周辺等市内に特別のイベントが無い限り出掛けようとはせず、とりわけ多くの高齢者等は大概が家庭に引き篭もっております。
そこで本日は「人権」という名称を「友愛、博愛」へと変更し、他方で「住民学習会」の名称を「懇談会」へと変更することを強く提言致します。
その理由は行政がいくら人権の中身は沢山あると説明してみても市民は「人権イクオール同和」と頑なに思っており、一方、「住民学習会イクオール同和学習会」と思
っているからであります。
市民の同和・部落開放同盟に対する「恐怖心」を一時も早く払拭し、もって市民の心の明るさ・元気溌剌さを取り戻すためには、それらの変更が必須であり、同時に同
和行政一般施策の早期撤廃が必要不可欠であります。」
というものでありました。
(ウ)私の若干のコメント
昨今の私の街頭演説テーマは「同和・同和・同和に「ビビッ」て、何にも出来ない枝広市長」というものであります。
この中で私は枝広市長が偏った・狂ったような仕事をしている旨を市民に周知させて頂いております。
すなわち同市長は就任以来、同和・部落開放同盟を極端に可愛がり、えこひいきし、一方で主役である我々多くの一般市民を無視軽視し、
冷や飯を食わせ、もって多大な「逆差別」を与えて来たと指摘しております。
他方で同市長は同和が怖い、同和が怖いとして同和の言いなりになり、もって同和の「あやつり人形」に成り下がっているとも酷評し、
そこで「市民の皆さん、このような枝広市長が我が福山の市長としてふさわしいのかどうかについて適切に評価判断して下さい」と締め括
っております。
(終わり)