真善美 を強く求める
多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.30
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
初めに私の方から「先程、担当課長から説明がありました「福山100NEN教育9th year」の取り組みとして生徒の学力の向上を図ります」旨についてですが、教育長、貴方の考え・期待している到達目標をお答え下さい。補足致しますと、教育長、例えば貴方は我が福山市生徒の現状(学力)である「①広島県内で23ケの市町の中、最下位の23位/23をUPさせることを目標」として考えておられるのか、或いは、前教育長時代に目標であり途中で消されてしまいましたが「②学力テスト結果の広島県内平均、或いは全国平均をそれぞれ上回ることを目標」として考えておられるのかお答え下さい」と、厳しく追及・質問しました。
これに対する小林教育長の回答は「現在、この場では明確に言えない」というものでありました。そこで私は「教育長、私はガッカリしました。何故なら貴方は今回、教育長に指名されるまでの間、市役所内において赫々たる役職に任命されて来たではありませんか。一方で過去8年間に亘る私の厳しい市議会質問を目の前にされてきたではありませんか。それなのに言えないとはどういうことでしょうか?例えば生徒の学力を伸ばす方策は①基本・基礎学力の向上、②応用力を付けるための過去問・模擬問の繰り返し実施に尽きるのではありませんか。これらを真剣に考えて欲しい」と述べ猛省を促しました。以上です。
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親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.28
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
そこでふっと脳裏に浮かんだのが吉田兼好作の名文・名作「徒然草」でありました。改めましてyahooで検索してみますと「つれづれなるままに、日暮らし、 硯(すずり)に向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを、 そこはかとなく書きつくれば、 あやしうこそものぐるほしけれ」の作品がclose upされました。
本件の解釈については数々あることと思われますが、自分にとっては何か、せわしく移り行く日々・出来事が愛(いと)しく思われて仕方がありません。友達の皆さんは如何でしょうか?以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.21
福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
その理由・背景は先日、福山市長選に立候補している「宇田たかみ」さんと話し合いをしましたが、その時、私が彼女に「貴女の立候補の狙い・目的は一体、何でしょうか?」と質問致しました際に彼女が私に答えた回答が上記の「みんなが主役の福山市」をつくる、に変えることであると明言された点があるからであります。この点については彼女は枝広政権下では福山市に市民が主役との雰囲気が無いと感じている旨を述べております。
ところで「あなたが主役」という言い方は昔から日本中において使われて来、私も自衛隊勤務時の講話において使ったことを今でも鮮明に記憶しております。が、ここで宇田候補がアピール度を増すために重要な点は本件主役の内容を明確にすることであろうと考えます。
すなわち、今回の場合、①何故に福山市民はどんな場面で主役となっていないと宇田候補が思い・感じているのか、そして②主役となっていないことがどのような悪影響を及ぼし、そこで③市長としてその改善・改革のために自分は何をどのようにしようと考えているのか(すなわち公約・政策)を、立候補反対者を恐れず堂々と鮮明に訴えることが立候補の意義に繋がり、他方で必勝につながるものと石岡ひさやは考えます。以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.20 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。本日は「市民からの要望に対する議員としての迅速かつ誠実な対応の重要性・必要性について」をテーマとして昨今の事例・所見を御紹介させて頂きます。
そこにおいて特徴的な点はそれらの要望を以前、他の現職市議に依頼して行政(関係部・課)に働きかけて解決しようとしたものの、それらの議員が期待通りに迅速かつ誠実に動いてくれなかったが故に、私、石岡ひさやに改めて依頼されたという事態・事例であります(自慢げで申し訳御座いません。悪しからず御容赦下さい)。
具体的には先日の5/17、市議会において私が廊下を移動中、そこに偶然所在しておられた某市民が突然、「石岡議員、聞いてもらいたい話がある」と話し掛けられて来られました。そこで私は「どうぞ」とお答えして議会内応接室へ御案内して要件をお聞きしたところそれは「昨日、最寄りの小学校に通学中の女子が側溝に落ちたという事案が発生し、そこで先程、市役所の関係課に赴き、居合わせた職員に処置・対策を依頼したが、それが迅速・的確ではなかったため、今度は市議会にやって来て、誰か議員に行政に対する適切な働き掛けを頼もうとしていたら、石岡議員に運良く丁度お会い出来た次第である」というお話でありました。そこで私は早速事案を把握し、その後速やかに関係課長に電話をして同応接室に来て貰い、そこでまずやるべきことは同課の職員を調査・検討のために事故現場に派遣することが優先事項であるとして課長を説得しその答えとして本日(5/20)午後、土木常設委員並びに本件市民立ち合いの元に調査・検討することに決定した次第であります。
同市民からは「すぐ動く・働く議員」として評価し感謝して頂いた次第であります。以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.18 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。先日、我が福山市議会は市議選後の議長等の投票を行い、今岡芳徳氏が新議長に選ばれました。その後、2日前の地方紙はこの今岡新議長に対するインタビユー記事を掲載しております。
こんなトーン・調子だから議長は先般の市議選の投票率41.15%を56人の立候補者による激戦に拘わらず低調だった等として今後、市議会の「見える化」を進めると述べているが、今岡氏は本質が分かっていない。
何故かと言えば大事なのは「見える化」ではなくて「市民から興味・関心をもって見て(市議会を)もらえる化」であって、これが為には①議員達が真剣に議論を重ねることのみならず、その議論を街頭演説等で②積極的に市民に情報提供しながら③市民の意見を聴取し、④他方で市民の数多くの要望を聞き入れ、⑤それを行政に速やかに伝えて解決を図ること等が極めて重要であるのにそれらのことをやらず、結果として市民からは頼みごとをしても市議会・議員は機敏に動いてくれないとの非難が昨今私の耳に度々入り、もって私に依頼が急増している状況にあるからであります。以上です。