| 01 | 2026/02 | 03 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.25 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「人は何のために生きているのでしょうか?」→②「福山市議会・小林茂裕委員長は「何のため」・「誰のため」に議員・委員長をしているのでしょうか?」→③「小林茂裕委員長は解放同盟・川崎議員に「ビビリ」・「媚(こび)を売って」結託をし、それが市民のためになるのでしょうか?」→④「正義感、理性、論理性を失った小林茂裕委員長は終わった」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。今回のテーマは「人は何のために生きているのでしょうか?」というものであります。以下に本件テーマの背景、小生の考え方等を皆様に御紹介させて頂きますが、このテーマはある意味において全国共通でありますので、皆様には引き続き御意見を頂ければと考えます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論(「人は何のために生きているのでしょうか」について)
(ア)「全般」について
昨日、小林茂裕委員長と先般11/18付の小生FB記事「私の市議会
発言に関する中国新聞の報道内容」の延長戦として、11/17に行わ
れた「福山市議会の総合計画基本構想審査特別委員会」での私の討論・
発表内容に関し、川崎卓志議員(解放同盟))がクレームを付けた問題で話
し合いました。私は上記中国新聞の取材に対して「自己の発言に自信を
もっている」述べましたが、小林委員長は私の発言の一部訂正・削除を
申し込んできました。同委員長の言う訂正・削除理由は、①正確さを欠
く、②議会としての品位を欠く等発言というものでありましたが、これ
は「もみ消し」を意図した「難癖」であり私は同委員長の説明には全く
理解・納得が出来ませんでした(私は今でも自信をもって、そんな解放
同盟に「ビビッタ」・偏向した・市民を無視軽視した本件理由が受け入
れられません。何故なら、私は発言する前に内容を文書にして幾度も推
敲を重ね、根拠をもって慎重・丁寧に発言するようにしているからであ
ります)。そこで私は「委員長の申し込まれた訂正・削除を受け入れる
ことはできない」「何故、委員長は解放同盟をそんなに怖がるのです
か?」と述べたところ、「委員長権限で訂正・削除をします」と答えま
した。私はこれに対して「正当防衛で対抗します」と述べ今回の本記事
に至っております。
(イ)「福山市議会・小林茂裕委員長は「何のため」・「誰のため」に議員・委員長をしているのでしょうか?」「小林茂裕委員長は解放同盟に「ビビリ」・「媚(こび)を売って」結託をし、それが市民のためになるのでしょうか?」」について
まず初めに御紹介したい点は、昨日の市議会において、またもや、上記
の川崎卓志議員(解放同盟))が私の後方で私語を繰り返しました。数日前
の小生記事に書きました通り、その時私は川崎議員に3度大声だ「う
るさい」と発しましたが、昨日は注意を控えました。この際、私は川崎
議員が私語をしている相手を確認しましたところ、何ということはなく、
その相手とは上記の小林議員でありました。そこで議会終了後に控室で
小林議員に、「貴方は先程、川崎議員と議会中に私語を繰り返していま
したが、うるさくて仕方がない。何ですか、あの行為・態度は」と厳し
く注意を促しましたところ、「バツ」の悪そうな顔をしましたが、「済み
ません」とは言いませんでした。引き続いて私は同小林議員に対して「貴
方は先程、川崎議員・行政職員とともにタバコ喫煙室を2時間に亘り占
拠し、私は仕方なく外でタバコを吸いましたが、非常識だと思いません
か(何故なら、会議室は沢山あるため、同喫煙室では常識的に会議をし
ないため)」旨の注意を厳しく促しましたところ、これまた、「バツ」の
悪そうな顔をしましたが、「済みません」とは言いませんでした。以上
紹介しました通り、解放同盟の川崎議員に「ビビ」り、「媚(こび)を
うっている」委員長たる小林議員が、上記のような訂正・削除に関し、
私にその理由として「議会・議員としての品位を欠く」旨を言えたもの
だと、「あきれ、開いた口がふさがり」ませんでした。更に私は小林委
員長に「貴方が私に議会としての品位を欠く発言あり」」というのであ
れば、約1ケ月前の川崎議員の行政・執行部にぶつけたこの言葉、すな
わち、「チンタラチンタラ仕事をするな」の方が比較できない程、品位
を欠く発言ではありませんか」旨をぶつけました。
(ウ)「正義感、理性、論理性を失った小林茂裕委員長は終わった」について
上記の通り、正義感を失い(解放同盟にビビリ、媚を売る)且つ、誰が
・何が正しく、何の福山改革をなすべきかが分からず、その上、言ってい
ることに論理性がない(一貫性が無く、矛盾だらけで、説得力がない)小
林茂裕委員長は終わったと断言できます。
(4)あとがき
最後に小林委員長を総括しますと、今のとんでもない我が福山を作った
のは、小林委員長(市議会議長経験あり、7期目)を含んだ常連議員だと言えます。その理由は、9/8付の小生FB写真「6月定例会 市議会活動報告(ちらし)」の裏面に記述しております「2 福山行政の重要な課題・問題点」を形作った張本人であるからであります。御参考までに同重要な課題・問題点を列挙してみますと、それらは、①市長選・市議会議員選等の投票率について、②福山駅前の活性化施策について、③生徒の全国学力調査結果について、④学校建物の耐震化率について、⑤自衛隊への協力度について、⑥芦田川の水質についてでありますが、ここに最も重要な課題・問題点として「同和政治・行政」を挙げることが出来ます。彼等常連議員達は行政と癒着し、市民を裏切って自己の利益追求を図ってきた議員たちであり、その典型的な議員が本日主役の小林委員長でありました。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.20 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「全国FBの友達の皆さん、質問です。生徒は勉強が
出来た方が良いでしょうか?」→②「愚問を発するなと
の声も聞こえてきますが」→③「何故このような質問を したかと言いますと、我が福山公立中学校生徒の全国学力テスト結果は広島県内22位/23、であるからであります」→④「そこで本日は何故、勉強をした方が良い・できた方が良いのかを皆さんと考えてみたいと思います」→⑤「この結果を含めて私は来る12月市議会において質疑・提言をしたいと考えております」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。今回のテーマは「生徒は勉強が出来た方が良いでしょうか?」というものであります。この質問を皆さんにさせて頂いた理由は、我が福山公立中学校生徒の全国学力テスト結果が広島県内22位/23地域であり、関係者とりわけ市教育委員会及び学校の猛省及び改善努力を促したい、ついては皆様の御意見をお尋ねしてみたいと思ったからであります。以下に本件テーマの背景、小生の考え方等を皆様に御紹介させて頂きますが、このテーマは将に全国共通でありますので、皆様には引き続き御意見を頂ければと考えます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論(「生徒は勉強が出来た方が良いでしょうか?」について)
(ア)「全般」について
先般、文部科学省は本年度の全国学力テスト(小学6年及び中学3年
全員を対象)結果を公表しました。この発表によりますと、我が福山市
の、①小学生は全国平均よりも高いものの県平均よりわずかに低い、②
中学生は全国平均及び県平均よりも低く、且つ県内22位/23地域
(昨年の23位/23地域よりも1番だけUP)となっており、とりわ
け中学生の学力が大問題と言えます。市教育委員会及び学校は猛省の下、
家庭と密接に連携しながら中学生の学力を真剣・真摯に向上させること
が急務と考えます。私の考えは、①生徒は勉強が出来た方が良い、②中
学生の学力が低い原因は、主として市教育委員会及び学校の学力向上に
関する認識の薄さ・責任感の欠如にある、③学力向上施策の重要な一 つとして「成績上位1/3の生徒氏名を廊下等に張り出させる」というものであります。
(イ)「生徒は勉強が出来た方が良い(勉強の必要性)」について
本件「出来た方が良い」についての理由は、(a)自己の能力・素晴ら
しさを周囲・関係者に将来ともに認めてもらえるから、(b)その結果、
自己の欲する・やりたい道に進むチャンスが拡大し、また、自己の意見
を聞き入れてもらえるから、(c)また、有利な就職の保障・経済的安
定性・地位・名誉等を得れるから等でありましょう。これに対する素直
な反論・反対は皆無に近いと思われます。
(ウ)「市教育委員会及び学校の学力向上に関する認識の薄さ・責任感の欠如」
について
上記の通り、「生徒は勉強が出来た方が良い(勉強の必要性)」に対する
「素直な」反論・反対は皆無に近いと思われます。では何故、我が福山の 中学生の成績がUPしないのでしょうか?それは①市教育委員会及び学校が学力向上に関し偏見を抱き、或いは、偏見を抱いている教師を是正指導できない・しないからではと考えます。すなわち、偏見とは昔ながらの・時代錯誤の「ゆとり教育」「生徒に競争をさせない(手をつないでゴールに入る)」等であります。②はレベルの低い教師等の存在、③やる気のない教師等の存在等であります。
(エ)「学力向上施策の重要な一つとして「成績上位1/3の生徒氏名を廊下
等に張り出させる」について
学力向上の本質は生徒の勉学意欲のUPにある点は言うまでもありません。これがため、学校と家庭が両輪となって手を携えて生徒の勉強に対するモチベーションを図る(動機付けをする)ことが必須であります。家庭においては生徒の勉学環境の整備と学習習慣付けが肝要であります。
他方、学校においては勉学環境の整備、教師の能力UP・指導方法改善
、教師のやる気の振作、教師の充足等が肝要であります。このような中、
上記生徒のモチベーションを図るためには、学校側に本件「成績上位1/
3の生徒氏名を廊下等に張り出させる」施策は有力な一案と考えます。
(4)あとがき
上記の通り、我が福山の中学生の成績不良は目に余るものがあります。
教育委員会及び学校は今度こそ真剣になり、汚名を回復すべく、家庭と
密接に連携を図りながら生徒の学力向上を達成すべきと考えます。それ
が生徒に対する真の「愛情」「おもいやり」と考えます。教育委員会は
目下、「福山100NEN教育」のスローガンを掲げて活動をしており
ますが、「絵に描いた餅」とならないよう「仏に魂を入れて」生徒の学
力向上を図ることを強く提言・要望致します。最後に先般10.3 付
の小生記事「福山市の中学生は全国学力テストで広島県内22/23位
であり、誠に恥ずかしく情けない結果」を併せお読み頂ければ幸甚であ
ります。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.19 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「福山政治・行政を正常なものへと変えるためには「議会報告会」に参加しての市民発言が最短・最善」→②「市民が「議会報告会」で厳しい正論・本音を議会にぶつければ福山政治を変えれる」→③「目下、福山市内中において「議会報告会」が真っ最中」→④「市民の厳しい意見で市議会はビリビリしている現状」→⑤「その理由は今まで市議会が行政と癒着して市議会としての業務をサボッて来たから」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。今回のテーマは「福山政治・行政を正常なものへと変えるためには「議会報告会」に参加しての市民発言が最短・最善」というものであります。以下にその内容・コメントを皆様に御紹介させて頂きますが、このテーマは将に全国共通でありますので、皆様には御一読後、全国各地での議会報告会へ積極的に御参加を頂ければと考えます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論
(ア)「福山市議会報告会の概要」について
我が福山市議会報告会は本年度を4回目として、先日の11/14を皮
切りに11/25まで、合計8回に亘り市内8箇所において開催してお
ります。本報告会の実施要領は(ア)市議会による報告・説明(例え
ば①議会の仕組み、②スポーツによるまちづくり,③山里地の再生・保
全活動、④教育環境の整備、⑤公共施設の再整備)及び(イ)意見交換・質疑応答であります。出席者の大半は学区自治会・町内会役員等が割り当てにより参加し、毎回似たような顔ぶれとも言われておりますが、それでも厳しい質問・提言等で市議会メンバーは緊張感に溢れビリビリし応答に四苦八苦させられており、私としても極めて参考(私は初めて参加)になっております。只、残念ことは自治会役員等でない一般の市民参加が少ない点で、今後、この点の改善が強く望まれます。 なお、本件報告会の細部(日時、時間、場所等)については、市議会ホームページを御参照下さい。
(イ)「福山政治・行政を正常なものへと変えるためには「議会報告会」に参加しての市民発言が最短・最善」について
(a)上記の通り、議会報告会においては参加者からの厳しい質問・要求・
提言等により、市議会メンバーは緊張感に溢れビリビリし応答に四苦
八苦させられております。その理由は今まで市議会が行政に対する「監
視」「提言」等という本来の使命・任務をないがしろにし行政と癒着し
て市議会・議員としての業務をサボッて来たからであります。すなわ
ち、議員が自己の支持者(しがらみ)等からの要求(福山全体から見
れば木の「幹」ではなくて「枝葉」に相当する要求)等を行政に認め
させ・実現させようとして行政にゴマを擦り、行政に改善・改革を厳
しく求めなかったというツケが回っているからであります。その証拠
に今回の報告会での質問等として厳しかったものは、(ア)市議会は真
面目に仕事をしろと言うもの(例えば①議会での多くの質問が類似し、
且つ、単なる質問に終わり提言がなされていない、②議会録画のUP
が他の市等に比べて遅すぎる等)、(イ)市議会は行政をしっかり監視
し提言せよというもの(例えば①南海トラフ地震対策、②道路の渋滞
対策、③大雨出水対策、④公共施設の統廃合、⑤学校施設の再編成、
⑥イノシシ対策、⑦市役所職員の対応振り等)があり、議会はタジタ
ジでした。
(b)そこで「福山政治・行政を正常なものへと変えるためには「議会報告
会」が最短・最善」であるとの感を強く致しました。また、「市民が「議
会報告会」に出席し厳しい正論・本音を議会にぶつければ福山政治を変
えれる」と感じました。さはさりながら、マンネリ体質に染まり切って
行政と癒着し、更に解放同盟に「ビビっている」常連議員の意識を根本
的・抜本的に刷新することは困難で、そこには3年半後の市議選におい
て「議員の血を変える」ことが必須と考えます。
(4)あとがき
重複致しますが、市民の「議会報告会」での質問・提言は市議会並びに行政の改革・改善の為に極めて効果的であり必須であります。その理由は今更言うまでも無く市議会議員が選挙で市民の皆様から選ばれるシステムとなっているからであります。他方、市議の最大の関心事は、重要なことは、これまた言うまでも無く、再選されることであります。ですから福山市民のみならず、全国の皆様にも是非とも積極的に議会報告会に参加し、正論・本音をぶちまけて欲しいと念願する次第であります。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.18 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「私の市議会発言に関する中国新聞の報道内容」→②「私の同発言は福山行政が市民の「言論の自由を奪回」させるべしと言う提言」→③「次いで本件報道に関する「小生のコメント」」→④「福山市議会の腐り・狂った現状」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。今回のテーマは「私の市議会発言に関する中国新聞の報道内容」というものであります。以下にその報道内容及び私のコメントを皆様に御紹介させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論
(ア)「私の市議会発言に関する中国新聞の報道内容」について
本日(11/18)付の中国新聞はP24「福山」版において「市議の一部発言 議事録から削除 福山市議会特別会」旨の見出しで、私の市議会議員としての議会発言内容等に関し報じておりますところ、その全文は下記の通りであります。すなわち、「福山市議会の総合計画基本構想審査特別委員会で17日、小林茂裕委員長が、同特別委で質問した石岡久彌氏の発言に正確さを欠いた部分があったとし一部発言を議事録から削除すると報告した。石岡氏は16日、基本構想案に対する質問で、同和問題に関連し、市の人権政策によって市民の言論の自由が奪われているとする自説を主張。川崎卓志氏(市民連合)が差別の拡散になる恐れがあるとして、議事録の精査を要望していた。17日の石岡氏の討論に対しても、川崎氏は不適切な発言があったとして、議事録の精査を要望した。石岡氏は取材に対し「発言には自信を持っている」と話した。」というものであります。
(イ)上記報道に関する「小生のコメント」について
(a)小林茂裕委員長の解放同盟に委縮した弱腰調停
16日の上記小生質問・発言に関し小林委員長が小生に対して削除
を調停(打診)した内容は、①「同和政治」と言う用語は地方行政
においては使用されておらず、「同和行政」という用語が正式なため
「同和政治」という部分を削除したい、②「解放同盟による酷い仕
打ち・暴言等」という表現は不適切であり削除したい、というもの
でありました。これに対して私は、①「政治」という表現の何が悪
いのか。何故かと言えば、行政という用語は「政治を行う」という
ことであり、政治も行政も同義語ではないか、②「解放同盟による
酷い仕打ち・暴言等」のどこが不適切なのか。過去多くの市民が解
放同盟による酷い仕打ち・暴言等を受けたと私は聞いている、旨の
大なる反論をしました。しかしながら小林委員長はこれに対して「石
岡さんがどう言おうと、自分は委員長権限で議事録の一部削除をす
る」旨言ってきたので、「委員長が権限で削除を実行すると言い張る
のであれば、それは貴方の勝手だ。しかしながら私は自分の発言に
自信をもっており、貴方の申し出・言い分が全く理解・納得できな
い」旨を強く主張しました。最終的には、②の「解放同盟による
酷い仕打ち・暴言等」を「某団体による許されざる行為」と修正し
ました。それにつけても、小林委員長の解放同盟に委縮した態度に
は全く情けないものを痛感しました。次に17日の小生討論に対する川崎氏の議事録精査要望については、小林委員長から今のところ削除・修正調停(打診)は来ておりませんが、上記の通り中国新聞による取材に対しては「私は自己の発言に自信をもっている」旨を声高らかに宣言・答弁致しました。
(b)上記総合計画基本構想に関する小生の発言・提言内容(市民の言論の
自由奪回のための本構想修正提言)につきましては、紙面の都合上、次
回のFB記事で皆様に紹介させて頂きます。
(ウ)その他のコメント(福山市議会の腐り・狂った現状)
福山市議会は全体として本当に解放同盟出身議員に「ビビり」、腐り・
狂っております。その例として、2日前(16日)の上記基本構想審査
特別委員会におきまして、解放同盟出身議員が以前に引き続いて再度、
私の後ろの席で隣の議員と私語(大きな声で長い)を繰り返したため、
私は同日、時間を異にして3度(3回)に亘り大声で同解放同盟出身議
員に向き直り、「うるさい」と怒鳴りつけ沈黙させました。皆さん、ど
う思われますか、この状態を?何故ならこの議員が勿論異常なことは明
白として、①他の約40名の議員はこの解放同盟出身議員に対して何
らの注意も制止もせず、また、かんじん要の②委員長たる議長も一切、
注意しません。その理由は他の議員がこの解放同盟出身議員に「ビビ
って」いるからであります。他方でこの議員はヌケヌケとして大きな態
度で委員長に対して「石岡議員の発言は議員として不適切な発言があ
る(自分の方がすべからく解放同盟・同和弁護のための、くだらないこ
じつけ・屁理屈を述べているにも係らず)」旨、よく言えたものと思わ
れませんか?伏魔殿の福山市議会であります。なお、行政の解放同盟に
「ビビった」態度については次回の記事において紹介させて頂きます。
(以上です)
「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。28.11.7 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:①「福山市議が最も「言論の自由」が無い」→②「福山市議は解放同盟出身議員に「ビビ」り、媚(こび)を売るだけ」→③「解放同盟を怖がる時代はとっくに終わっており、時代錯誤も甚(はなは)だしい」→④「こんな体たらくで議員の資格・存在はない」→⑤「市議は猛反省をし、「同和政治」を早急に撤廃させるべし」
(2)御挨拶:全国の読者の皆様、こんにちは。今回のテーマは「福山市議が最も「言論の自由」が無い」というものであります。以下にその要点を皆様に御紹介させて頂きます。最後に皆様からはいつも「いいね」「コメント」等を沢山賜り衷心より御礼申し上げます。
(3)本論
(ア)「福山市議が最も「言論の自由」が無い」について
私は過去、福山市民が「同和が怖い」「同和が怖い」として言論の自由を奪われており、それ故、「同和政治の撤廃(ポイ捨て)」が必須である旨を主張して来ました。しかしながら昨今になって市議の立場・境遇から自己の主張を振り返り、再考してみますと、あろうことか、我が福山において最も「言論の自由」が無く・奪われている者は実は市議ではないかと考え直している次第であります。
(イ)「福山市議は解放同盟出身議員に「ビビ」り、媚(こび)を売るだけ」について
解放同盟出身議員の市議会における言動には「目に余る」(程度がひど
くて黙って見ていられないほどである)ものがあります。しかしながら
私以外の議員は、この言動を知り、被害を受けながらも同議員に注意も せず、逆に「媚(こび)を売る」(① 機嫌をとる。へつらう。② 商売女
などがなまめかしい態度を示して、客の機嫌をとる)始末であります。
具体的な一例として同議員は、委員会等において隣の議員と大きな声で
私語を繰り返していますが、これを制止しようとする議員は誰もおらず、
たまりかねた一年生議員たる私が同議員の方を振り返り、「うるさい。
しゃべるのであれば外に出てしゃべれ」と、大声を発しました。「憤懣
(ふんまん)やるかたない」(たとえようもなく 立腹してどうしようも
ないさま)私は、引き続き正面に向き返り、今度は委員長に対して、「委
員長、後の席での私語がうるさくて議事が良く聞こえない。ついては私
語を繰り返している議員に外へ出てしゃべるよう、言って貰いたい」旨
の提言をしましたが委員長は何もしません・言いませんでした。以上の
事を通じても解放同盟出身議員に対して他の市議が腰抜けとなって「ビ
ビ」り、いかに」「媚を売っている」かがお分かり頂けたことと思います。
(ウ)「解放同盟を怖がる時代はとっくに終わっており、時代錯誤も甚(はなは)だしい」について
以前の記事においても紹介しました通り、「同和が怖い」という時代
はとっくに過ぎ去っております。にも関わらず上記の通り市議達は、解
放同盟出身議員に「ビビ」り「媚を売っている」状況にあります。市議
達が解放同盟出身議員を怖がるのは、将に時代錯誤と言え異常の極みで
あります。
(エ)「こんな体たらくで議員の資格・存在はない」について
以上のような市議達の態度では、こんな体たらくでは議員の資格・存
在価値はないと確信致します。福山市民の皆さん、何とかしませんか!!
(オ)「市議は猛反省をし、「同和政治」を早急に撤廃させるべし」について
私が市議OB等から聞いた話では解放同盟出身議員を除いた他の議員のほとんどは、腹の中では同和政治に反対し撤廃を望んでいるとのことでした。ですからこれら同和政治の撤廃を望む議員達は過去を猛反省するとともに今度こそ声に出して同政治の撤廃を行政に強く働きかけるべきと考えます。
(4)あとがき
市議会・議員の本来業務は「①行政の監視と②政策提言」にあります。
しかしながら市議会・議員が解放同盟を怖がり、「ビビって」いては行政
の監視はできません。何故なら議員同様に解放同盟に「ビビって」いる行
政と「同じ穴のムジナ」「傷を舐め合う仲間」で終始してしまうからであります。行政も議員も綺麗ごと・歯の浮いたようなことを容易に口にし、文章にしますが、原点に返って市民志向の政治・行政を行うべきであります。私が行政や議員達に「市民が同和を怖がって自由にものが言えない」旨を主張しますと決まって「そんなことは無い。市民は言いたいことを言っている」旨の答えをしますので、「それは話のテーマによるのではありませんか?」「類は類をもって集まるの例え通り、貴方の言われる市民とは同和問題を口にしない人々ではありませんか?」旨を述べますと、口をつぐんでしまいます。誤魔化しの無い政治・行政が必須と考えます。
(以上です)
