忍者ブログ
真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
カレンダー
07 2025/08 09
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[01/21 大石高陸]
[07/17 名無しの権兵衛]
[01/12 Appeant]
[01/06 live football tv apk]
[09/30 buy dissertation]
最新TB
プロフィール
HN:
石岡 久彌
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
元防衛庁
外務省勤務
陸将補
バーコード
ブログ内検索
P R
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

昨日(3/8)は51日目としての市内広報を行ないました。さて本日は「自助努力の重要性」について以下、述べます。まず、3/7付の毎日新聞は「指導者は強い姿勢を」の見出しで石原・東京都知事が、「ーーー戦後の日本は、重要な事柄を決めるのに米国の意向を伺ってばかりきた。国家が堕落し、そんな国家の中で国民も堕落してきた。多くの日本人の人生、生活を占めるのは物欲、金銭欲でしかなくなった。ーーー」旨述べたと報じています。次に、小生は昨日の街頭演説の中である意味類似趣旨の訴え(石原知事の上記記事を読む前に)を市民にさせて頂きました。すなわち、それは「市民が変われば(市民が自立し大声を挙げて行動すれば)福山が変わる(市民のための民主政治を自らの手で取り戻せる)「「人はパン(物、金銭)のみに生きるにあらず(名誉の奪回が財政の改善とともに重要である)」の文言でした。世の中、多くの人が、また組織等が、「寄らば大樹の陰」を求めたがりますが、「他力本願」と成り過ぎて自己の主体性を失ってしまう(最終的には「操」を売ってします)、と「自分は、また、自分たちの組織は一体、本物か?」に成り下がってしまうことを自戒している昨今であります。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Copyright © 2008 福山維新の会 All rights reserved.
忍者ブログ [PR]
Template by SOLID DAYS