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真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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7/1は164日目としての街頭演説を行ないました。本日は、「現職市長の3

選をプッシュする異様な支持振りーーー座して死を待つのか福山市民」につい

て述べます。7/2付の太陽新聞は、「現職市長による次回市長選向け事務所開

きが6/30開催され、自民・民主・公明の国会議員及び代理者(6名)、福山

選出県会議員(9名/11名)、福山市議会議員(35名/40名)等が参加し

た」旨を報じています。ところで小生は、先般、6/28の小生記事において

、「福山の過去の政治は、誠に異常・非常識等酷いものであった。例えば、①ま

ず、過去約1年の間に福山の「大恥」を日本・世界中にばら撒く不祥事等が3

件あった。その1つ目が、3日前の羽田市長の湯崎県知事に対する不遜な・子

供染みた・開き直りの「福山は鞆の浦住民説明に協力しないので、県の方で全

部やってくれ」旨の発言・態度である。2つ目が約1ケ月前のホテル「プリン

ス」の大火災発生で、市役所並びに消防組合の過去永年に亘る職務怠慢・手抜

き・マンネリ等を背景とした市民10名の犠牲者発生があった。3つ目が違法

な福山市役所ヤミ専従・給与に関する昨年2月の最高裁判決(福山市長の敗訴)

である。」と述べました。上記の大恥は全て現職市長の在任間に生起し、羽田市

長の責任は重大であるにも拘わらず、何故、上記のような異様な支持がなされ

ているのか(小生の見解は、過去、何度も述べましたが)、福山市民の「民度」

に大なる疑問を抱きます。結果として、上記の現職支持振りは、現職の圧倒的

勝利をもたらすことでしょうが、一方、市民は「「心の面で」座して死を待つ」

ことに繋がります。我々市民活動家・有志者の市民意識の啓蒙努力不足を痛感

しますが、他方でマスコミ関係者の世を正すべき「魂の欠如」(癒着・へりくだ

った守銭奴意識)が重要な要因と思われます。「福山市民は単にパンを食べるだ

けの動物」に成り下がったのでしょうか。         以上です

 

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6/30は163日目としての街頭演説を行ないました。本日は、小生の6/

28の記事をベースとして「市民の皆さん、福山政治の主役は一体、誰なので

しょうか?ーーー主役は我々市民であり、そこで我々は「社長」の立場で従業

員たる市長・市議会議員・市役所職員の交代更迭を適切・厳正にしませんか!!」

について演説しました。本演説で訴えました「前座・まえおき」というべき演

説趣旨・背景・理由(①福山の過去の政治が誠に異常・非常識等酷いものであ

った事、②自民・民主・公明党並びに市議会議員の約30名が羽田市長の3選

を支持しようとしている事)については、6/28記事との重複を避けるため、

ここでは記述を省略致します。そして、以下、本日、力説しました市民への要

望(主役たる我々市民は「社長」の立場で従業員たる市長・市議会議員・市役

所職員の交代更迭を適切・厳正にすべきでは!!についてその要点を皆さんに

紹介させて頂きます。すなわち、訴えた内容は次のものであります。「市民の皆

さんの中には、自分・私は福山政治に興味も関心も無いという方がおられるか

も知れません。しかしながら、福山政治は市民に無関係で、他人事で済まされ

るものでしょうか?何故かと言えば、我々市民は高額な血税を納めながら、他

方で社長として高い給料を、我々が雇った無能な・やる気の無い・でたらめな

社員・従業員(市長・市議会議員・市役所職員)に支払っているではありませ

んか。結果は誠に残念ながら市行政は、莫大な借金(約3360億円)をし破

産事態であり、一方で恥を天下にさらしつつ不正・不公平な仕事、税金の無駄

使いをしている状況にあります。そこで、我々市民はこの腐敗した行政を大手

術すべく行動しませんか、具体的にはまず、1ケ月後の市長選挙であり、落下

傘市長を擁立することであります。選挙まで余すところ日にちは少ししかあり

ませんが、最後まで諦めないことが肝要と思われます。よしんば今回の選挙に

間に合わなくても、4年後の落下傘市長擁立には必ず繋がります。市民の皆さ

ん、高額な納税者として、また、社長として、福山のあるべき姿を求め、高い

志をもって大改革を進めませんか!!」  以上です。

 

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6/29は162日目としての街頭演説を行ないました。今回は、「白蟻に食い

散らかされて良いのか、福山行政ーーー自民・民主・公明の羽田市長3選支持

が及ぼす悪影響」について述べます。6/29付の毎日新聞は、「福山市長選で

公明党も現職推薦」の見出しで、「公明党は28日、現職の羽田市長推薦を決め

たと発表した。福山市長選を巡っては、民主党も自民党も羽田氏の推薦を既に

決めている」旨を報じています。以上の3党推薦は4年前の前回市長選と同様

の状況を呈していますが、各党は何を目的、狙いとして現職市長を支持し、一

方で、その支持が「異常で非常識」な福山行政にどのような影響を及ぼし、従

って市民は何をすべきなのかを考えてみました。まず、(1)各党の現職市長支

持の目的・狙いは、癒着・談合・馴合いによる既得権益の確保・拡充にあるも

のと思われます。すなわち、各党は、①人(市役所職員の採用等人事)、②金(予

算のバラ撒き)、③物(公共建物・土地等)、④政策等に関し、既得権益の確保・

拡充を図り、もって選挙基盤(組織票等)の拡充にあるものと思料されます。(2)

次に、このことが福山行政に及ぼす悪影響は、白蟻による行政の食い散らかし

と言える点でありましょう。すなわち、一定限度のある福山市民のための資源

(人・金・物)を、各党が私利私欲により食い散らかすことで、結果としてバ

ラ撒きとなり、もって福山行政として「あるべき姿」を一層追求できなくなる

という弊害をもたらしていると言えます。(3)そこで、市民としては、上記の

弊害・悪影響を阻止・排除し、もって福山にあるべき姿を求め・追求せんが為

には、見識・実行力等を真に備えた落下傘市長を擁立することが肝要でありま

す。福山の正義、真善美を落下傘市長の擁立で取り戻す必要があります。以上

です。

 

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6/28は161日目としての街頭演説を行ないました。今回は、「福山政治の

主役は市民であるーーー市長・市議会議員・市役所職労が主役では無いーーー

落下傘市長の擁立しか福山を救う道は無い」について述べます。本日小生は、

標記について演説を行ないましたが、その要点は次のものでありました。

すなわち、

(1)福山の過去の政治は、誠に異常・非常識等酷いものであった。例えば、

①まず、過去約1年の間に福山の「大恥」を日本・世界中にばら撒く不祥

事等が3件あった。その1つ目が、3日前の羽田市長の湯崎県知事に対

する不遜な・子供染みた・開き直りの「福山は鞆の浦住民説明に協力し

ないので、県の方で全部やってくれ」旨の発言・態度である。2つ目が

約1ケ月前のホテル「プリンス」の大火災発生で、市役所並びに消防組

合の過去永年に亘る職務怠慢・手抜き・マンネリ等を背景とした市民1

0名の犠牲者発生があった。3つ目が違法な福山市役所ヤミ専従・給与

に関する昨年2月の最高裁判決(福山市長の敗訴)である。

②次に過去、20~30年の福山政治は総じて、歪んだ思想・イデオロギー(逆差別、左寄り)をベースとして、癒着・談合・馴合い並びに不正・不公平な塊の政治が行なわれてきた。その背景には歴代の市長が市民から見て反対の陣営から担ぎ出されてきたことがある。この結果、市民の間に貧富の差・処遇の差・行政サービスの差等の格差・歪が格段に拡大した。市民は腹の中で、格差の拡大に腹立たしい思いをしながら、この不平・不満を仲々、口に出せずに今日まで来た。このことがあべこべに、市長・市議会議員・市役所職労の増長振りを拡大させた。

(2)一方で、約1ケ月後の市長選挙を巡り、自民・民主党、並びに市議会議員の約30名が、目下、こぞって、羽田市長の3選を支持しようとしている。

(3)そこで福山の政治を今年こそ良くするためには、市民は、福山政治の主

役が我々市民であり、決して市長・市議会議員・市役所職労が主役では無

いという原点に思いを致すべきと考える。我々市民の血税で市長を雇い、

市議会議員を雇い、更に市役所職員を雇っているのに、何故、市民が卑屈

になり、とんでもない政治に迎合・泣き寝入りしなければならないのかを、

市民の皆さん、市長選を1ケ月後に控えた今日、少しだけでも考えましょ

う。福山の改善・改革の為には落下傘市長の擁立しか道はありません。           以上です。

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6/27は160日目としての街頭演説を行ないました。本日は、「世の中、「ゴ

ネ得」狙いが余りにも蔓延っていないか!!ーーーどこに消えた真善美」につ

いて述べます。昨今の国政の消費増税審議を巡る与野党の駆け引き及び小沢グ

ループ等の増税反対・対応を観察しても、或いは、鞆の浦架橋撤回を巡る羽田

市長・地域住民の対応・言動を観察してみても、「ゴネ得」狙いが余りにも蔓延

っているように思われる。そこには、真善美を追求しようとする高い志・正義

・正論は感じられず、品格・教養・常識を欠き自己の利益だけを求める政治屋

等の姿が情けなく映し出されている。東日本大震災で見られた「日本人の美徳」はどこへ消えたのか?最近の毎日新聞は鞆の浦の平地区住民の架橋撤回に対する不平・不満を大々的に報じています。心情的には同情すべき点は多々ありますが、反面、胡散臭い何か(癒着・馴れ合い等)を感じさせます。真に何十年も不便・不自由を感じてきたのであれば、過去、多くの住人が鞆及び平地区を去ったように、現在の反対派住民は何故事前に判断し、「自己責任」で対応を考えなかったのかといぶかしく感じられてならない(但し、冷静・客観・公平的に見て、平地区の生活環境改善増加の必要があれば、福山市長を含んだ市職員並びに市議会議員の定数及び給料の削減を是非とも図り手当てすれば良い)。余りにも自己中心の権利だけを求めていないだろうか?世の中がデフレ・閉塞感に包まれている昨今、日本人は、戦前・戦後の「清く貧しく美しく」の原点を思い出すべきではないかとも思われますが、石頭の考えでしょうか?人間、死ぬ気になれば元気・知恵が出ると思われます。真善美の追求が国民にも福山市民にも真に肝要と思われます。              以上です。

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