真善美 を強く求める
多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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昨日(2/24)は38日目としての市内広報(4時間に亘る街頭演説及びちらし配布等)を行ないました。さて、本日は、気楽な「閑中閑(忙中閑では無く)」として、肩の凝らない「街頭演説夜話」(夜話と言っても「いやらしい」話ではありません)を皆さんに以下、紹介させて頂きます。まず、街頭演説(遵法精神に基づき警察の道路使用許可を得、毎週2500円の使用料を支払って)全般ですが、313・22号線所在の交差点で連日行なっています(インフルエンザからの回復もあり、本日からフル回転の演説を行ないます)。次に、本件演説において感じますことは、次の数点であります。すなわち、(1)車のオープンした窓超しに「頑張れよ」の声援、ニコッとして手を振り、或いは頭を下げられる運転手・同乗者の方が着実に増加していること、(2)少し暖かくなり歩行者の数の増加とともに、これらの方がしばらくの間、我が演説を静かに聴いて下さること、(3)我が演説を批判される方が皆無であること(小生の迫力ある正論に圧倒されてでしょうか(?))、(4)演説場所のすぐ近隣にマンション・住宅等が多数所在しますが、誠に有り難いことに苦情が来ないこと(市民は可愛い子孫のために立ち上がろう旨、小生は演説しており、これが賛同と同情を得ているからでしょうか(?))、(5)「福山維新の会」に対する認知度が確実に向上し、驚きと興味から、我が会の現実的訴え・行動へと市民の関心度が移行していること、(6)突然、知人等(例えば、2日前、実姉)と演説場面を通じてバッタリ遭遇するようなことが発生した・すること等でありました。最後に、毎回、多くの「いいね」を頂き、そして諸般の事情により、陰で「いいね」を頂き、有難うございます。今後も連載したいと考えております。
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昨日(2/23)は37日目としての市内広報(街頭演説を含む)を行ないました。さて、本日は、「物事の考え方」について自戒を含め検討してみたいと思います。「物事の考え方」については、以前から、①本質・目的を考えよ、②視野を広くして考えよ、③縦・横・斜め・前・後から考えよ、④バランスを考えよ等、数多くの手法が数多くの人から説かれて来ました。これらの考え方の重要性については、市民の誰もが承知しこれらを根底から否定する人はいないでしょう。問題はどこまで実行できるか・しているかが分かれ目だと思われます。この文脈の中で、小生は最近、特に、「福山へのUターン者増加の必要性・重要性」を痛感しております。現在の福山市政・行政の酷さを改革・改善するためには、新たな発想・バイタリティー・行動力の必要性からUターン者(改革・改善の核となる人材)増加が必要不可欠と思われます。ここでUターンに関し最大の課題は「福山に魅力を感じず」、帰郷を希望する人が少ないということでしょう。福山市政・行政の最大の問題である「福山の誇り・名誉の喪失・欠如」の打開・克服が喫緊の課題であります。そして、他方で、この問題を真に解決してくれる原動力は「落下傘市長」であろうと確信しております。我々が冷静、且つ、客観的に「落下傘市長」の状況を観察してみた時、現在大活躍している・過去して来た落下傘市長の例を「府中市長」「倉敷市長」「夕張市長」等に見ることができます。「落下傘市長」を生んだ源は、改革・改善を請い願う市民の熱き要望・声援であります。以上、福山市民の最も嫌がる点を指摘・改善提言致しまして失礼しました。が、もはや我々市民はこの問題を避けて通ることは可愛い子孫のことを思いやった時、許されないものと思料されます。
お早う御座います。昨日(2/22)は36日目としての市内広報(街頭演説を含む)を行ないました。さて、本日は、政治を巡る福山市民としての「心の豊かさ」について考えてみたい(「自戒」と「つぶやき」)と思います。日本中が、そして福山市が政治・経済を中心にして閉塞感に包まれる現在、国民、とりわけ福山市民として、「同じ生活するなら心豊かに生きたい」と望むのは自然の願い・願望だろうと考えられます。この際、決め手となるのは本人の「心の持ち方」「前向き発想・行動」ではないかと思われます。無い物ねだりをしても(例えば、「橋下市長」のような人材が突然福山に現れて欲しいと願っても)始まらないし、出来ないこと(例えば、福山市民の政治意識の急激な高揚が出来ないこと)の「屁」理由(例えば、①気候温暖(瀬戸内所在の府県は共通な筈)等恵まれているから、一方で②特殊事情がある(特定集団が怖い等は過去の「遺物」でしか無いのに)から等)ばかりを「捜し」回り並べてみても所詮空しい。結局は、市民が「自助努力」して、「知・情・意」を向上し・傾け、「民度」を上げて、前向き解決(政治の改革・改善)を図るしか道・方法は無いように思料されます。「知・情・意」とは、知(知性・見識・健全思想等)、情(愛情・熱情等)、意(意思・行動等)であり、これらの向上・高揚が、「心の豊かさ」をもたらすものと信じて疑いません。具体的には、福山市政の「癒着・馴合い・談合の排除」「不公正・不公平の排除」に向けた市民一人一人のひたむきな自助努力が、結果として「心の豊かさ」を自分にもたらすことでしょう。
