真善美 を強く求める
多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.11 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。昨日の小生FBにおきまして私は宇田さんに「―――貴女の考えている必勝戦略は何かを厳しく問い質すつもりである」と述べさせて頂きました。
経営戦略の要諦の一つに読者の皆さん先刻御承知の「SWOT分析」というものがありますよね。すなわちそれは、①S(Strength強み)、②W(Weakness弱み)、③O(Opportunity機会・チャンス)、④T(Threat 脅威)の略語でありますが、これを一言で申せば、「企業が勝利を獲得するためには、脅威・弱みを克服しながら機に乗じて強みを最大限発揮し、もって競争戦略で必勝を期す」というものであろうと私は理解しております。
選挙においても同様のことが言え、他の立候補者に勝る戦略を打ち立て、それを着実に、且つ、果敢に実行することによって初めて勝利が獲得できると考えます。ではここで相手に勝る戦略とは一体何か?私、石岡ひさやの場合はそれは(1)各種の総合一体的なPR活動(街頭演説、自転車の乗り回し、辻立ち、看板、ポスター、ちらし等)を地道に克己心を発揮しながらめげずに行うこと、(2)アンチ枝広市長という主張・広報を行うことに要約できます。偉そう・自慢げに聞こえましたら申し訳御座いません。御容赦下さい。以上です。
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親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.10 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。明日(5/11)は恒例の土曜日勉強会(於:マグドナルド蔵王店、10:00~)を開催致します。早いもので早や第16回目の開催に至っております。このような中、明日の勉強会においては先般、福山市長選に立候補を表明した「宇田貴美さん(39歳、女性)」を応援・支援するかどうかを主要なテーマとして議論を致したいと考えております。
ついては常連の土曜日勉強会メンバー等に宇田貴美さんを応援するかどうかについて御意見を聞こうとする次第であります。なお私は同5/16には宇田さんに「本気で市長選に立候補するのかどうか」「もし本気であるならば、その理由、理念・公約、必勝戦略は何か」等を厳しく問い質すつもりであり、彼女が本気であるならば私も本気で応援すると述べる所存であります。本件に御関心のある方はどうぞ、明日の勉強会に御参加下さい。以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.7 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。今朝ほど、本日の市議会行事に参加するため朝7時頃、国道182号線の陸橋を自転車で下ったところ、昨日、市内の某所で呼び止められ約30分間もおしゃべりをしたその御婦人に遭遇しました。そこでの会話で同婦人からいきなり「貴方は市議として何か生き甲斐はありますか?」と尋ねられたため、「腐り切った・狂い切った福山政治・行政の.改革が生き甲斐です」と即座に答えましたところ、大きな拍手を頂きました。
それに比べて誠に詰まらないのが枝広市長のマンネリ化した話であります。と申しますのは今日、「市議会議員当選者初会合」と称して全議員と市長以下部長以上の理事者との初会合が市役所内で開催されまれしたが、その際の枝広市長のマンネリした「安心な暮らしと希望が実現する福山の構築に行政と市議会が手を合わせてやりましょう」旨の本気度・真剣味の欠けた、美辞麗句の挨拶にウンザリしたからであります。以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.6 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。本日は「市議選終了後の石岡ひさやの雑感」として他愛無いことを述べさせて頂きます。
まず取り上げたいのは多くの市民がことごとく口にされる「議員達は何故、選挙時以外にサッパリ顔を見せず、辻立ちもしないのでしょうか?」という嘆き・批判であります。辻立ちをし演説をするというのは自分の政治姿勢・見解を堂々と披露し責任を持ち、市民の皆さんと議論・コミュニケーションを図ろうとする根本的な行為であろうと考えますが、これ無くして如何に多くの立候補者が選挙時だけに現れようと所詮、市民の投票参加意識は燃え上がらず投票率はUPしないと考えます。とりわけ選挙後に御礼の挨拶として辻立ち等をしなかった候補者が少なからず存在したであろうと見聞きしておりますが、余りにも市民を愚弄する無礼な行為でありそれらの人達はそもそも立候補する資格さえなかったように思われます。
次に選挙後既に約1ケ月が経つのに4年後の選挙に向けて始動を始めた候補者が少ないように感じられる点は「選挙を舐めているのか」「終わりが次のスタートであることを全く認識していない」という無知なド素人さんであろうと残念でなりません。我が福山を良くしようと真剣に考え行動する立候補者が今の時点から続々と現れることを祈って止まない次第であります。以上です。
親愛なる全国の読者の皆様へ!!
令和6.5.5 福山市議会議員
「福山維新の会」代表 石岡久彌
読者の皆さん、こんにちは。本日のテーマは「石岡ひさやに対する市民の応援が加速し始めました」 という誠に聞き苦しいお話で恐縮ですが、事実でありますので少しだけでも聞いてやって下さい。
苦節12年、過去から先般の福山市議会議員選挙前まで柔道着を着用してオンボロ・ママチャリ自転車をよろよろと乗り回し、下手くそな演説を繰り返して来た私に対する市民の目線・反応には「変人」「奇人」ではないかという誠に厳しいものがあったと認識しております。
それが今回の選挙で上位当選させて頂いた途端に急激に私に対する応援や声掛け・手振り・クラクション等が選挙前に比較して約2倍位に増加して参りました。涙の出る位こんな嬉しいことは、選挙・政治活動以外に趣味や興味、生き甲斐の無い私にとって、外にはありません。今まで幸い健康に恵まれて今日まで頑張れて来れました点につきまして親や先祖に深く御礼を申し上げるとともに市民の皆様には決してブレることなく福山政治・行政並びに市議会改革に邁進致すことをここに改めてお誓い申し上げる次第であります。今後とも宜しくお願い申し上げます。以上です。