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真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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9/13は966日目としての「福山維新の会」広報・街頭演説活動を市内主要交差点で行ないました。

本街頭演説のテーマは、「市民の皆さん!!朝日新聞社長の謝罪は我が福山政治にとり他人事なのでしょうか?」というものでありました。そして、それに対する「福山維新の会」の答えとして、「国民の「正義・正論」が朝日新聞社長の謝罪を引き出したことに鑑み、我々福山市民は市民の「正義・正論」に基づく「①高い志と②改革の声と③清き1票」により人権政治に早期に決別・お別れしませんか!!旨を訴えた次第であります。

なお、本件演説内容の記述に際しては昨今の小生記事との重複を努めて避け、同内容は以下の通りであります。すなわち、「

(1)市民の皆さんが先刻御承知の通り、2日前(9/11)、朝日新聞社長が記者会見において、また、同新聞が昨日,朝刊1面トップ記事において、「吉田調書」及び「慰安婦」問題に関して謝罪致しました。これに対して、他のメディア等は会見・記事内容が不十分として、同新聞の体質・思想等を相変わらず厳しく批判している現状にあります。一方で我が福山維新の会としては、不十分ながらも「ようやく我が日本に民主主義が取り戻せた(国民の朝日新聞購読減少等という形での正論・正義の発露・勝利により)」の感を抱いている次第であります。

(2)つきましては市民の皆さん、「日本国民の「正義・正論」が朝日新聞の謝罪を今回、劇的に引き出したことに鑑み、我々福山市民は市民の「正義・正論」に基づく「①高い志と②改革の声と③清き1票」により、極端な片寄った人権政治に早期・劇的に決別・お別れしませんか!!」旨をここに訴えるものであります。我が街の過去、20年以上も続く人権政治により、市民の言論の自由が奪われていることは、民主主義(言論の自由を憲法で保障されている)の日本には「あるまじき」政治と断言できるではありませんか。

(3)北の府中市では前市長の伊藤氏の尽力により、元祖たる人権政治が撤廃されて10年以上にもなります。他方で西の尾道市でも既に人権政治は撤廃されています。どうして我が福山にだけ本件人権政治が継続しているのでしょうか?市民の皆さん、人権政治の撤廃により、明るい・元気のある福山を是非、早期に取り戻しましょう。人権政治は諸悪の根源であると確信します。我が福山が、そして福山政治・行政が、「誰(①国、②県、③誘致対象企業、④訪問者・旅行者、⑤Uターン希望者等)からも信頼・相手にされる街」にしませんか!!

(4)そのためには、まともな・正常な市長及び市議会議員の誕生・担ぎ出しが必須であると思料します。」

というものでありました。           以上です。

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9/6は959日目としての「福山維新の会」広報・街頭演説活動を福山駅前、神辺町地区を重点に行ないました。

本街頭演説のテーマは、「市民の皆さん!!我が福山の子供達は我々大人に対して、一体、何を、期待しているのでしょうか?」というものでありました。そして、それに対する答えとして、「子供達は我々大人が一時も早く元気な福山を取り戻してくれることを期待しているのではないでしようか!!」旨を述べた次第であります。

上記テーマを選定しました理由は、福山政治課題(元気の無い福山)に対する市民の「関心を増大」して貰うためには、市民にとって最も身近な子供問題(子供達が今後、成長した暁には、福山を出て行ってしまうのではないのだろうかと言う危惧)を取り上げるのがベターであろうと思料したからであります。

なお、本件演説の要点は先般の小生記事との重複を努めて避けて以下の通りでありました。すなわち、「

(1)市民の皆さんが先刻御承知の通り、子供は宝・金の卵であります。

そこで子供達には、我が福山に誇りと愛着を持たせ、彼らが成長した暁に福山に定着させることは極めて重要と考えます。このためには我々大人は何としても早期に福山の元気を取り戻すことが肝用と考えます。呉々も子供達に元気の無い街・福山に、①ガッカリさせ見首らさせ、②夢と希望も無くさせ、③その結果、彼等に東京等へ出させてしまうことは是が非でも避けなければならないことだと思います。

 (2)ところで第2次安倍改造内閣は今般、「地方創生」を重要テーマとして

活動を開始しましたが、この動きに我が福山が適切にマッチングして「福

山創生」を期す為には、只単に「棚から牡丹餅」を待ち受けただけで旨

くいく筈はありません。その理由は市民の皆さんが先刻、御承知の通り、

福山の政治が最低(元気の無い福山)であるからであり、そこで福山と

しては自らの「自助努力」が必要不可欠であります。

(3)では、市民の皆さん、我が福山の元気を取り戻すためには、何が必要なのでしょうか?その答えとして最も分かり易い例は、①長所を伸ばし(ブランド開発・推進等)、②欠点を除く(人権政治の排除等)ことであり、この実現のためには「市民が主役」という役割を再認識し市民が所要の尽力を致すことが必須と考えられます。

(4)まず、福山ブランドについては、市民の皆さん、市民自らが我が福山

のことを「ブランドは何も無い」等として否定し、批判するのは、そろ

そろ卒業しましょうよ。市民・人口が47万人の我が福山に「ブランド

一つ無い」という程、我が街は、そんなに「つまらない」街なのでしょ

うか?我が福山維新の会としては、「何にも無い」という意見に対して、

「とんでもない。福山には数多くのお宝・魅力・強みが一杯あるではな

いですか?残念ながら「市民が無い」と言うのは、①政治がつぶしてい

る(鞆の浦、福山城等)から、②土に埋もれ、未開発だから」と思料し

ております。そこで、ブランド開発・推進にとり重要なことは、市民の

貢献だと思われます。すなわち市民が、①知恵のある人は知恵を、②金・

財産がある人は金・財産を、③情報・人脈がある人は情報・人脈を、④

体力がある人は体力を、⑤声を出せる人は声等により、福山創生(ブラ

ンド開発等)のために社会貢献・尽力することが我が福山では最も求め

られていることだと確信します。

(5)次に人権政治については一時も早く決別し、お別れして、もって、①市民の言論の自由を奪回し、②マスコミの報道自由を奪回し、③他方で多くの市民が被っている「逆差別」を排除する必要がありま寸。市民の意識改革により約20年も続いている人権政治を、府中市や尾道市の例を見る如く、本気になって排除しなければ子供たちが福山に落胆・失望してしまいます。

(6)最後に、前述の「福山の元気を取り戻す」は、市民の意識改革と貢献・尽力に掛かっていますが、最終的には市長及び市議会議員の見識・努力に負います。しかしながら、これら市長及び市議会議員を選ぶのは、市民であり、再度、市民の民度・見識に跳ね返ってきます。そこで市民としては、日本一低いと言っても過言で無い福山の前回投票率(市長選が約23%、市議会選が約49%)から脱却して、政治に対する関心を増大させつつ、まともな・正常な市長及び市議会議員候補者を是非とも担ぎ出し、当選させましょう。なお、選挙で必要なことは、ローカルな視点(個人の利益・しがらみ追求)よりもグローバルな視点(福山全体の利益追求)でありましょう。」

というものでありました。           以上です。

 

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8/23は945日目としての「福山維新の会」広報・街頭演説活動を福山駅前等で行ないました。

本街頭演説のテーマは、「市民の皆さん、我が福山には、本当に「ブランドは無い」のでしょうか?」というものでありました。そして、それに対する答えは、「「安心・安全の街・福山」というのが最大の福山ブランドではありませんか!!」「福山の誇る安心・安全は小生の自衛隊勤務時等の知見からも日本一のものであると確信します」旨を力説させて頂きました。本演説の要点は以下の通りでありました。すなわち、「

(1)市民の皆さんが先刻御承知の通り、広島市においては4日前の土石流災害により、約100名に亘る死者及び行方不明者が発生し、他方で多くの住民が避難を余儀なくさせられる等大変な事態となっており、衷心より御見舞い・御同情申し上げますとともに、一時も早い救出・捜索・復旧等を願っている次第であります。このような状況の中で、自衛隊・消防・警察等約3000名の方々が目下、夜を徹して、また、2次災害発生の危惧の下、大奮闘・大活躍されている姿に頭の下がる思いで一杯であります。

(2)ところで、我が福山市は過去、10年、20年、30年等を振り返ってみて、本当に天災地変の少ない、誠に天候・気象に恵まれた地域であると思います。特に近年の全国各地における各種の災害・被害発生を想起した際、我が福山が如何に恵まれているかを痛感させられます。例えば、福山において過去30年の間に、天候・気象災害で死亡した市民は皆無と言えませんか?小生の自衛隊勤務(特に30歳から定年までの約2年置きの全国勤務)時等の知見からも福山の安心・安全は日本一のものであると確信します。

(3)しかるに一方で、多くの福山市民は我が福山のことを、「福山には何にもブランドが無い」「福山は単なる通過地点である」「福山は倉敷と尾道の中間にあるのみ」等々と口にして自ら卑下し、寂しく肩身の狭い思いの中で、元気の無いのが現状と思われます。

(4)そこで小生は市民の皆さんに、「チョット待って下さい」、「市民の皆さん、我が福山には、本当に「ブランドは無い」のでしょうか?」と聞きたいのであります。そして前に述べた点からして、「「安心・安全の街・福山」というのが全国の他地域に勝る福山の最大・最高ブランドではありませんか!!」と言いたいのであります。この安心・安全は、福山の将に宝であり、魅力であり、強みであると信じます。福山の欠点を探せば、幾らでもあるでしょう。さはさりながら、今回の広島での大災害を始め、全国各地の大被害に思いを致すとき、「福山には何も無い」等の発言は、広島市を含め全国の市町村に「失礼」だと思え、「罰(バチ)が当る」発言だと言えば、言い過ぎでしょうか?何故なら、人の命を守れることが、すなわち、安心・安全が、世界中においても、また、古今東西を問わず、何にも増して重要であり、最も貴重であろうと思われるからであります。

(5)最後に、前述の「福山の安心・安全は日本一」について、実は福山政治に大なる欠陥(安心・安全ボケ)があります。すなわち、天候・気象面では日本一ですが、人為面、換言すれば政治面では誠に酷い・お粗末な面があります。その典型的なものが、南海トラフ地震に備えた、①避難場所(避難ビルを含む)の確保・指定、②避難訓練の皆無、③防波堤の補強の不備等ですが、本件については冗長を避けるために別の機会に紹介させて頂きます。ですが、福山政治を改革・改善すれば、福山は真に日本一の安心・安全な街になれると信じて疑いません。市民の皆さん、福山に自信と誇りを抱き、他方で、政治改革をドシドシ進めましょう。」

というものでありました。           以上です。

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8/23は945日目としての「福山維新の会」広報・街頭演説活動を福山駅前等で行ないました。

本街頭演説のテーマは、「市民の皆さん、我が福山には、本当に「ブランドは無い」のでしょうか?」というものでありました。そして、それに対する答えは、「「安心・安全の街・福山」というのが最大の福山ブランドではありませんか!!」「福山の誇る安心・安全は小生の自衛隊勤務時等の知見からも日本一のものであると確信します」旨を力説させて頂きました。本演説の要点は以下の通りでありました。すなわち、「

(1)市民の皆さんが先刻御承知の通り、広島市においては4日前の土石流災害により、約100名に亘る死者及び行方不明者が発生し、他方で多くの住民が避難を余儀なくさせられる等大変な事態となっており、衷心より御見舞い・御同情申し上げますとともに、一時も早い救出・捜索・復旧等を願っている次第であります。このような状況の中で、自衛隊・消防・警察等約3000名の方々が目下、夜を徹して、また、2次災害発生の危惧の下、大奮闘・大活躍されている姿に頭の下がる思いで一杯であります。

(2)ところで、我が福山市は過去、10年、20年、30年等を振り返ってみて、本当に天災地変の少ない、誠に天候・気象に恵まれた地域であると思います。特に近年の全国各地における各種の災害・被害発生を想起した際、我が福山が如何に恵まれているかを痛感させられます。例えば、福山において過去30年の間に、天候・気象災害で死亡した市民は皆無と言えませんか?小生の自衛隊勤務(特に30歳から定年までの約2年置きの全国勤務)時等の知見からも福山の安心・安全は日本一のものであると確信します。

(3)しかるに一方で、多くの福山市民は我が福山のことを、「福山には何にもブランドが無い」「福山は単なる通過地点である」「福山は倉敷と尾道の中間にあるのみ」等々と口にして自ら卑下し、寂しく肩身の狭い思いの中で、元気の無いのが現状と思われます。

(4)そこで小生は市民の皆さんに、「チョット待って下さい」、「市民の皆さん、我が福山には、本当に「ブランドは無い」のでしょうか?」と聞きたいのであります。そして前に述べた点からして、「「安心・安全の街・福山」というのが全国の他地域に勝る福山の最大・最高ブランドではありませんか!!」と言いたいのであります。この安心・安全は、福山の将に宝であり、魅力であり、強みであると信じます。福山の欠点を探せば、幾らでもあるでしょう。さはさりながら、今回の広島での大災害を始め、全国各地の大被害に思いを致すとき、「福山には何も無い」等の発言は、広島市を含め全国の市町村に「失礼」だと思え、「罰(バチ)が当る」発言だと言えば、言い過ぎでしょうか?何故なら、人の命を守れることが、すなわち、安心・安全が、世界中においても、また、古今東西を問わず、何にも増して重要であり、最も貴重であろうと思われるからであります。

(5)最後に、前述の「福山の安心・安全は日本一」について、実は福山政治に大なる欠陥(安心・安全ボケ)があります。すなわち、天候・気象面では日本一ですが、人為面、換言すれば政治面では誠に酷い・お粗末な面があります。その典型的なものが、南海トラフ地震に備えた、①避難場所(避難ビルを含む)の確保・指定、②避難訓練の皆無、③防波堤の補強の不備等ですが、本件については冗長を避けるために別の機会に紹介させて頂きます。ですが、福山政治を改革・改善すれば、福山は真に日本一の安心・安全な街になれると信じて疑いません。市民の皆さん、福山に自信と誇りを抱き、他方で、政治改革をドシドシ進めましょう。」

というものでありました。           以上です。

 

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8/8は930日目としての「福山維新の会」広報・街頭演説活動を行ないました。

本街頭演説のテーマは、「市民の皆さん、我が福山から、「何が、そして、誰が、福山の元気を奪っている」のでしょうか?」というものでありました。そしてその答えは、市民の皆さんが先刻御承知の通り、「人権、人権、人権、人権(繰り返し)」と言う、極端な片寄った「人権偏重政治」にあるのではないでしょうか旨を力説させて頂きました。同時に、「人権偏重政治」を推進して来た福山の政治家たる市長及び市議会議員に本件元気剥奪の重大な責任があると訴えました。本演説の要点は以下の通りでありました。すなわち、「

(1)市民の皆さん、お早うございます。こちらは「福山維新の会」であります。只今から、演説をさせて頂きますが、この演説は我が福山政治改革・改善にとり極めて重要なものと確信しておりますので、少しでも聴いてやって下さい。さて本日のテーマは、「「何が・誰が」、我が福山を「駄目」にし、「元気の無い」街にしているのでしょうか?」というものであります。そしてその答えは、「何が」とは片寄った・極端な「人権偏重政治」であり、また、「誰が」とは人権偏重政治を推し進める「現職市長及びALL与党化した市議会」ではありませんか?そこで、市長と市議会議員を、まともな・正常な人材へと変えれば、直ちに福山は元気溢れる、公正・公平な街へと転換できるのではないでしょうかということを言いたいのであります。

(2)まず、市民の皆さん、我が福山においては誠に残念ながら、多くの市民自らが福山のことを、「福山には何にも無いし、ブランドも無い」「福山は単なる通過地点である」「福山は倉敷と尾道の中間にある」等々と口にして卑下し、寂しく肩身の狭い思いの中で、元気の無いのが現状なのではないのでしょうか?事実、伝統・文化、観光、行事、食べ物、土産物、スポーツ等の面において、他の市町村に比べて誇りうるものが少ないような感がしないでもありませんが、しかしその理由は、多くのお宝・

魅力が土の中に埋もれたまま、未開発だからなのではないでしょうか?そして未開発の主原因は、①我が市の政治・行政が「人権偏重主義」により伝統・文化をぶっ壊しているから、②「人権偏重政治」を主因とした「言論の自由の剥脱」と「逆差別」が市民の心を壊し、やる気を喪失させ、元気を奪っているから、にあろうと推察されます。

(3)次に過去の演説と一部重複致しますが、人権偏重政治の弊害について改めて述べさせて頂きます。その悪影響は甚大で、市民は①自信を失い、②元気を無くし、③肩身の狭い思いをし、もって、①市民は言論の自由を奪われ、②マスコミも報道の自由を無くし、他方で③市民は多大な「逆差別」を受け、結果として市民は自分の小さな「殻に閉じ篭って」しまい、極端な言い方をすれば、我が福山は、「火の消えた街・福山」になってしまっているのが現状ではないでしょうか。

(4)そこで、市民の皆さん、「何とかしませんか!!」、「何とかして人権偏重政治に決別・お別れして、もって市民のための公平・公正な福山政治を取り戻しませんか!!」。これが為には、「まともな・正常な市長及び市議会議員の選出が必須」であります。そしてこれらの改革・改善のために、我々市民として、金も、時間も、労力も、勇気も不要ではありませんか!!。必要なものは、市民一人一人の「福山を良くしようという声・志」と「清き1票」ではないのでしょうか?」

というものでありました。           以上です。

 

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