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真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
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石岡 久彌
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元防衛庁
外務省勤務
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 11/2は286日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。さて本日
の演説のテーマは「市民の皆さん。福山を「明るく、元気」のある街にしませ
んか!!」でありました。以下、その要点を紹介しますと、「市民の皆さん、福
山には①伝統文化、②天候気象に恵まれた災害の少なさ、③風光明媚さ、④オ
ンリーワン企業の多さ等素晴らしいもの・点が一杯あるにも関わらず、それで
も何か気分が抑圧されて、鬱陶しさ等を感じませんか?小生の考えるにその原
因は、①言論の自由が無いから、②よしんば行政に何かの改善事項を申し出て
みても(申し出る人は極めて稀で、且つ、申し出内容はバイタル・本質的なも
のでは無いと思料される)結果として採用されず、無視・軽視される・されて
いるから、ではないでしょうか?そこで本日は、「市民の皆さん。福山を「明る
く、元気」のある街にしませんか」をここに訴えているものであります。そも
そも我が市に言論の自由が無い原因・背景は、過去、長年続いてきた①逆差別、
②左寄り政策にあろう(同時にこれら2つを併せ持つ市等は日本中でも皆無と
思われる)と思われます。そこで皆さん、もうそろそろ、この悪しき体質に「お
さらば」・決別して体質改善を図り、もって心を晴れ晴れ・すっきりさせるべく
言論の自由を取り戻しましょう。人間としてものが自由に言えない程、苦痛・
屈辱的・人間性無視なことは無いものと考えられます。そのためには、皆さん
が、3年半後の市議会議員選挙に向けてドシドシ立候補・当選し、もって貴方
を含んだ市民派・改革派の議員が市議会において過半数(21名以上/40名
中)を占めることが必須であります。そして過半数を占めたら、議会において、
行き過ぎた①逆差別、②左寄り政策の是正を行政に対し強烈に提言・実行させ
ることが出来ます。結果として、①言論の自由を取り戻すことが出来るととも
に、市民の皆さんが熱望される②「格差是正」(市長・市職員・議員の定数・給
与削減及び市民の地位・役割向上等)、③不正の排除、④恥さらしの排除、⑤税
金の無駄使いの排除、⑥安心・安全の確保等を図ることができます。」というも
のでありました。以上、「市民の皆さん。福山を「明るく、元気」のある街にし
ませんか!!」について述べた演説内容を紹介させて頂きました。終り。

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 10/28は281日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。さて本
日は「福山市民のすっきり楽しい生活を取り戻すためには、市議会において市
民派・改革派の議員が議席の過半数を占めることが必須・原点である」につい
て述べます。先日、某市民から、「行政と政治が変わらないと、ここ福山ですっ
きり楽しい生活にはならないんじゃぁないでしょうか?」旨のメールを受け取
りました。これは誠に至言であるとの認識の元、以下、少々掘り下げて考えて
みます。まず、「すっきり楽しい」とは何処から来るのかを考えた場合、それは、
「言論の自由の確保」にあると思われます。然るに、現状では以前にも触れま
した(小生facebook記事に掲載)通り、我が福山では多くの市民が、「言
いたいことが言えない」「近所の人にも言えない」「貴方(小生のこと)だけに
言います」等の発言をし、そこには言論の自由が無い(取りも直さず、このこ
とが、市民の意見を反映した行政と政治の改善・改革が出来ない・ないことに
繋がります)ことを感じさせます。一方、小生は防衛庁(現防衛省)勤務当時、
職業柄、①全国各地(北海道から九州にかけて)を約2年毎に転勤し、②その
場所から度々、各地へ出張した経験があり、その中で多くの国民・市民と会話
しましたが、上記のような「「言いたいことが言えない」という「萎縮した雰囲
気」「言論の自由が無い状態」は、見聞きした経験が全くありませんでした。で
すから福山の上記現状は誠に驚くべき・異様な・異常な事態・状態と言えます。
次に、それでは今後、「どうしたら福山ですっきり楽しい生活ができるか」につ
いて考えてみます。結論から言えば、「市議会において市民派・改革派の議員が
議席の過半数を占める状態を作る(市民の「言論の自由確保」要望を反映した
結果として)」ことが要・原点であると思われます。何故かと申せば、本件過半
数の状態で初めて、(1)市議会において市民派・改革派の議員が思い切って福
山政治の恥部・課題等に真に楔を打ち込んだ質疑応答ができる(議場でのヤジ
等に屈せず)、(2)マスコミが行政等からの反発・いやがらせ等に屈せず思い
切って市議会審議等状況を報道する、(3)落下傘市長が思い切って改革を断行
できるから。もって、市民の言論の自由を確保でき、「すっきり」感を味わえる
からであります。この意味において、今後多くの改革派市民が市議会議員選挙
に立候補し、議員に当選してくれることが極めて重要であります。最後に補足
したい事項に「改革派県会議員の擁立(「福山維新の会」所属)があります。こ
の県会議員が、県の立場から、歪んだ福山政治の是正に関して落下傘市長及び
福山市議会議員を支援・協力すれば、福山の改革は進展をし、もって「市民が
福山ですっきり楽しい生活ができる」ことに繋がると思料されます。以上です。
 

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 皆さん、永らく御無沙汰して済みません。本日(10/27)は久々に記事を
書きます。10/26は279日目としての広報・街頭演説活動を行ないまし
た。相変わらず意欲的に市内の大交差点において、連日、「市民の皆さん、貴方
も市議会議員に立候補しませんか!!」、「貴方も市議会議員になりません
か!!」旨のテーマで演説を行なっております。なお、演説内容は、過去の記
事内容に準じたものでありますが、今回は重複を厭わず要点を以下に紹介させ
て頂きますと次の通りであります。すなわち、(1)「市民の皆さん、市議会議
員になることは決して難しいことではありません。特別な人のみしか市議会議
員になれない訳では決してありません。極端に言えば誰でも市議会議員になれ
ると確信しています。「福山維新の会」及び私が今やっている街頭演説方式を貴
方も採用されれば、貴方も当選されるでしょう。街頭演説方式による選挙では、
①金は掛かりません、②知名度も要りません、③地盤も要りません。必要なの
は①腹の底から福山を良くしようとする高い志と②街頭演説を続ける努力であ
ります。以前の選挙では、「地盤、看板、カバン」という3つの「バン」が選挙
必勝の為の3種の神器と言われましたが、我が福山の本年度の2回に亘る選挙
(4月の市議会議員選挙及び8月の市長選挙)を振り返って見た時、そこには
莫大な浮動票(投票率の低さを反映して)が埋もれ・空を舞っていることが分
ります。そこでこの浮動票を如何に確保・キャッチするかが、今後の選挙必勝
の要であり、何も持たない貴方に街頭演説を推奨している次第です。」、(2)「貴
方が市議会議員になってくれることで、酷く・出鱈目で、異常・非常識な福山
の政治を質し・正し、もって福山市民に市民が主役の・市民目線である市民の
ための政治を取り戻すことが出来ます。特に福山市議会は議員の大多数(35
名/40名中)が羽田市長派であり、議会が行政と手を組み馴れ合いとなって
おり、このことから議会本来の使命である行政チェックが出来ていません。す
なわち、市民目線で市民に向けた政治が行なわれておりません。そこで貴方が
議員に成ってくれ、貴方を含んだ我々市民派の議員が議会の過半数を占めるこ
とができれば、市民のための政治を真に、やっと、市民の手に取り戻すること
ができます。是非、多くの市民が、貴方が、そして老いも若きも男も女も、3
年半後に控えている市議会議員選挙に大いに手を挙げ、立候補して欲しい。」と
いうものでありました。お陰をもちまして、聴衆者(通学中の生徒を含む)の
反応は上々であります。最後に別件ですが、我が「福山維新の会」は、2年半
後の県議会議員選挙に会員の中から誰かを出馬させることを検討中であり、目
下、県政を勉強中であります。以上です。
 

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 10/17は270日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。今回は
「銭はグランドに落ちている」について述べます。標記について本日は久々に
記事を書きます。元南海ホークスの名監督でありました鶴岡一人氏の語録に「銭
はグランドに落ちている」がありますが、現在の小生の心境は正にこれに類似
し、「政治活動(市議会議員の擁立)は街頭演説現場に落ちている」というもの
であります。そして連日、精力的に大交差点において、「市民の皆さん、貴方も
市議会議員に立候補しませんか!!」ーー「福山を変え、もって市民のための
政治を市民に取り戻すためには貴方が市議会議員になってくれることが重要で
す」旨のテーマで演説を行なっております。なお、演説内容は、過去の記事内
容に準じたものでありますが、聴衆者の反応は上々であります。そこで今後も
、「政治活動(市議会議員の擁立)は街頭演説現場に落ちている」を旨として演
説を継続し、戦果を拡張する所存であります。以上です。

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 10/9は262日目としての広報・街頭演説活動を行ないました。本日の演
説は「市民の皆さん、福山政治を根本から変えるために貴方に市議会議員選挙
に出馬して欲しい」のテーマで行ないました。昨今小生は連日、市民の市議会
議員立候補を勧め・大歓迎する旨の演説を精力的に行なっておりますが、本件
内容はドライバー・周辺所在の歩行者等聴衆者の関心度・注目度を一層、向上
させているように感じます。すなわち、演説をしている小生への注目・手振
り・おじぎ等が急激に増加しております。このことは、(1)市民の「議員に成
れるものなら自分も成ってみたい」との潜在的な願望、(2)市民の「福山を変
えたい・変えて欲しい」との根深く・強い意識の表れ、(3)「福山維新の会」
に対する期待・信頼感(日本維新の会・大阪維新の会の良き評判をも背景にし
て)の表れではないかと思料しております。そこで、本日の演説では従来の演
説内容を更に一層踏込んで、議員に成れる可能性・受容性についてドライバー
等聴衆者に語り掛けましたところ、以下にその要点を紹介させて頂きます。そ
の要点は、「(1)街頭演説を長期間・地道に行なうことにより、市民の信頼・
応援・支持を得て、①地盤(組織票)、②看板(知名度)、③カバン(金)が、
よしんば弱体であっても市議会議員に当選できます。すなわち、従来の地盤(箱)
型選挙では無く、浮動票獲得型選挙で必勝できます。(2)その背景として前回
の市議会議員選挙(本年4月)時の投票率が約49%であったことを指摘でき
ます。このことは取りも直さず、市民の約19万人が選挙に行かず浮動票であ
り、換言すれば約60人の新人議員が当選できる(当選のための票獲得数をざ
っと3000票とした場合)余地を残していることを意味しています。(3)そ
こで、貴方には市議会議員選挙出馬の手を是非挙げて欲しい。年齢も性別も職
業も関係ありません。必要なのは、貴方の福山を良くしようとする高い志と今
後永年に亘る街頭演説をやり抜こうとする強い意志であります。この際、貴方
が出馬できない場合には、家族・親戚・近隣の人(Uターン希望者を含む)に
も声を掛けて下さい。なお、福山を根本から変えるためには、市議会議員の半
数以上(21名以上/40名)を反体制(市民派)が占める必要があります。
現状は35名/40名の議員が体制派(羽田派)であります。(4)最後に、福
山を変える必要性については、我が「福山維新の会」のHP(特に「石岡久彌
facebook」)を御参照下さい。そこにはマスコミが報道しない福山市の
酷い・無責任な政治の実態を記述しております。」というものでありました。      
以上です。
 

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