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 9/4は227日目としての広報活動を行ないました。さて、本日は「福山
市における左寄りの実態の一部」ーーー「最悪・最低の福山市左寄り政策」ー
ーー「福山市の名誉と活力を取り戻すためには、早期に「左寄り政策」の排除・
駆逐が必須」について述べます。まず、小生は、過去何度となく、我が市の
「逆差別」とともに「左寄り政策」を「癌」(福山市を、誰からも信頼・相手に
されない市とさせている根源)的存在として批判して来ました。このような中、
去る9/1には「福山市における逆差別の実態の一部」と題して本件逆差別振
りを「福山維新の会」及び小生のFacebook等において紹介致しました。
そこで次に本日は、我が市の左寄り政策振りを「福山市における左寄りの実態
の一部」と題して、以下に紹介させて頂きます。初めに、左寄りの実態を証明
する項目を列挙してみますと、(1)福山市議会場に国旗の掲揚無し、(2)福
山市の採択(昨年)した中学生用教科書が左寄りの「日本文教社」製、(3)自
衛隊協力が最低、(4)学校の式典において国歌斉唱をしない教員の存在、(5)
護国神社の存在を明示する道路標識は皆無(細部は、9/1記事参照)、(6)
羽田市長の安部・元総理に対する無礼(細部は、9/1記事参照)等でありま
す。本日は、以上6項目の中から、(3)福山市の「自衛隊協力(特に自衛官募
集協力)が最低」に絞って事実を述べてみますと、細部の非協力内容は、①入
隊者激励会を市長は主催しない(全国どこの市町村においても、各首長が主催
して自衛隊入隊予定者に「入隊後、しっかり頑張って下さい」として、激励会
を開催していますが、我が福山市は商工会議所会頭が自衛隊協力会長の立場で、
お茶を濁して主宰するという姑息な方法を採っています)、②自衛官募集用ポス
ター及びパンフレット等を市役所内に掲示・設置させない、③福山市の広報紙
に自衛官募集用記事を年1回しか掲載させない、④募集相談員の連盟委嘱を市
長が拒絶しているため、自衛隊広島地区協力本部長が単独で委嘱すると言う偏
屈なものとなっている等であります。ちなみに、本件自衛官募集協力業務は各
市町村の義務(法律に明記)であり、他方、国は事務経費を支払って協力依頼
している筋合いのものであります。これらの事実を一言で申しますと、福山市
の自衛隊協力度は、全国市町村の中で5本の指に入る程の非協力振りでありま
す。今後、我が市が平時・有事を問わず、自衛隊に直接、各種協力・支援依頼
をし、また、間接的に自衛隊の活動の恩恵を受けるであろうことが十二分に考
えられる時に、福山市の余りにも理不尽・非常識な非協力振りに口が塞がりま
せん。話を元に返しますが、福山市の「左寄り政策」を排除・駆逐して、我が
市の「名誉と活力」を早期に取り戻すことが極めて重要であります。そして本
件解決のためには、①落下傘市長の擁立、②改革に燃える市議会議員の擁立(「福
山維新の会」からの議員擁立)が必須と思われます。     以上です。

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 9/3は226日目としての広報活動を行ないました。さて、本日は「在日パ
キスタン人が講演で語った「核武装の重要性」」ーーー「日本人の平和ボケ解消
の参考」について述べます。去る9/2,福山市民参画センターで、福山国際
交流協会主催の異文化理解講座「世界が知らないパキスタン」が開催されまし
た。約7年前、日本が主導する国際的「アフガニスタン平和構築」事業のため
のDDR(武装解除・動員解除・社会復帰)活動に約半年間参加したことのあ
る小生(本経験を踏まえて、約3ケ月前、小生のFacebookに4回に亘
りシリーズで、アフガン事情の記事を掲載済み)は、アフガニスタン(世界で
最も危険な国)隣国のパキスタンに多大な関心を有し(アフガニスタンとパキ
スタンとは、ビンラビン等によるテロ活動、住民避難、経済交流、文化交流等
で密接な関係にあるため)、今回の講座に参加した次第であります。さて、講師
は24歳の男性(福山在住)でしたが、パワーポイントを活用しながら多様な
内容を日本語で興味深くソフトに説明し、参加者(約25名)の多大な評価を
得ました。同講師の語った内容は、主としてパキスタンの、①戦略的位置、②
歴史、③インドとの戦争、④原子力、⑤人口、宗教、経済等国内事情、であり
ました。この中で小生は同講師が原子力(核武装)について話した下記内容に
特に興味を抱きました。すなわち、その内容は、「ここ(小生注:パワーポイン
ト画像)に写っている原子力(小生注:パキスタンの軍事パレードに出場して
いる核搭載の車載ミサイル)は、日本人の皆さんには、異様なものに感じられ
るかも知れませんが、パキスタンが過去、インドとの戦争や紛争の中で生き残
れ独立を勝ち得たのは、この原子力があったからであり、その重要性は極めて
大きいものがあります」(趣旨)というものでありました。そこで、話が終わ
ったところで質疑が許されましたので、小生は1番バッターとして同講師に次
の要望を述べた次第であります。すなわち、小生は「講師、貴方は先程、パキ
スタンの原子力の重要性(パキスタンが独立を勝ち得たのは核装備のお陰)を
述べられましたが私は深く感銘しました。貴方が良く御承知の通り、日本人は
平和ボケの塊であります。その最たる例が、昨今の①尖閣諸島への香港人の不
法上陸、②韓国大統領の竹島訪問、③ロシア首相のクナシリ島訪問等でありま
す。日本の軍事態勢・軍事力の不備・不足(同時に日米安保体制の脆弱)が、
これら外国人による日本を舐めた行動を誘発しています。一方で、我が福山行
政は左寄り政策により自衛隊協力は最悪・最低であります。更に「peace and
love」の裏付けには軍事力は必須であります。そこで貴方には、今後、福山を含
んだ各地での講演において、引き続き、軍備の重要性、延いては日本の軍事力
増強の重要性を日本人にソフトタッチで結構ですから説いて頂きたい」旨を要
望致しました。                   以上です。
 

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 9/2は225日目としての広報活動を行ないました。さて、本日は「福山
市の防災訓練は「安全ボケ」「無責任」の象徴・結晶ではないのか?」について
述べます。9/2・3の新聞各紙は、9/1、芦田川等地区で行なわれた「防
災の日 総合防災訓練」の状況を報じています。その要点は、「今年度の総合防
災訓練(県市の共催)は、消防、警察、自衛隊など86機関、約1千人が参加
して行なわれた。想定は南海トラフを震源とするマグニチュード9の地震が発
生、福山市で震度6強を観測し、死傷者が多数出た上、3・3mの津波が沿岸
部を襲い(地震発生から3時間後)、住民に避難指示が出される事態となった」
「2つの会場では、情報収集や伝達、緊急搬送訓練、高層建物火災訓練、避難
所開設訓練など28種目の訓練が実施された」というものでありました。さて、
我々市民は、「政治・行政の主役は市民である」「地震・津波による被害を真に
受けるのは市民である」との観点から、他人事では無く自分のこととして、本
件防災訓練に対して何を感じ、どのような意見・提言を有するかが最も重要と
思われます。小生の感想を申し上げますと、(1)本件防災訓練は、「今年もま
た訓練をしましたという、単なる体裁・格好付け・マンネリ」でお仕舞いなの
か(市民の身の安全を真に守ろうとする気概も責任感も熱意も企画も努力も無
いではないか)、(2)趣旨が一貫していないではないか(3・3mの津波が沿
岸部を襲い、住民に避難指示が出される事態を想定しながら、津波対策の避難
訓練を何もしなかったというのは、「言っていることとやっていることが違う」
旨の趣旨一貫性の欠如・矛盾に当る)、(3)優先順位・重点指向という基本的
な物事の考え方が欠如しているではないか(身の安全に直結する危険なこと・
被害が甚大なことを優先実施するのは常識中の常識である)等であります。以
上を踏まえ、津波対策のための避難所の設定と避難実動訓練の実施の重要性を
以下に述べます。まず、本件の重要性については、(1)昨年3・11の東日本
大震災の教訓、(2)先日の国の「南海トラフ地震発生時の津波被害(広島県と
して60名の死者ーー小生は少な過ぎるのではないかとの意見を有しています
が)」発表、(3)9/1に全国で行なわれた防災訓練では、避難訓練が随所で
行なわれた、(4)他方、我が福山市では、市が統制・調整した津波対策用避難
所は全く設定されておらず、勿論、避難所に関わる整地も道路整備も備蓄もヘ
リポートも給水も何もかに手が付けられておらずお寒い状況にあり、同時に避
難訓練は皆無である点から説明が出来ます。次に我が福山市における津波被害
では、福山駅前の地面と福山海面との比高差がたったの1mと言われている中、
4mの津波(南海トラフ地震時)が福山海面に押し寄せてきた場合、地上3m
以上の津波被害を受ける市民の数は10~15万人と予想されます。一方で地
震の発生による液状化現象、建物等の崩壊、道路の破壊、避難場所の未決定、
避難訓練の未実施、避難ビル確保の少なさ、市民の危機管理意識の低さ等を考
えれば、津波による被害は甚大なものがあろうと予想されます。ここで1点補
足したい点は、学校の耐震化施策(県内で最も福山市が遅れている)でありま
す。これも重要な地震対策でありますところ、別途、小生の見解を述べさせて
頂きます。以上述べました通り、「福山市の防災訓練は「安全ボケ」「無責任」
の象徴・結晶である」と言えます。そして本件解決のためには、①落下傘市長
の擁立、②改革に燃える市議会議員の擁立(「福山維新の会」からの議員擁立)
が必須と思われます。                 以上です。
 

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 9/1は224日目としての広報活動を行ないました。さて、本日は「福山
市における逆差別の実態の一部」について述べます。先日、福山市内の某地域
において逆差別の実態の一部を視察・承知することができましたが、その際、「余
りにも度が過ぎた同和対策なのでは?一般地域住民は何故声を上げて、やり過
ぎの施策に対し廃止・縮小を求めないのか?」を感じた次第であります。具体
的には、当該視察地域に特定団体の住民が現在多数住んでいますが、そこは昔
は一般住民が彼らを極端に怖がったとして極めて有名な地域と言うことであり
ました。小生、その地域・部落に入りましたところ、道路の広さに、まず驚か
されました。県道並みの広い道路が部落内に縦横に整備され、一方、住宅は大
きく立派なものが大半でした(昔は、狭い道路を挟んで貧相な家が立ち並んで
いたという)。そして道路の正面には、①「コミュニティ・センター」、②隣接
して市立「体育館」、③1軒おいて「銭湯・温泉(?)」(「市立○○ふれあいプ
ラザ」の看板あり)がありました。ちなみに、小生は以前から、①公民館と併
設の「コミュニティ・センター」の乱立(何故、必要なのか?)、②「銭湯・温
泉(?)」が市内にあちこち存在し、格安で立派な施設である旨について聴いた
ことがありましたが、現物を見たのは今回が初めてでありました。更に市立「体
育館」についてもビックリしました。こんなものを何故、作り・管理しなけれ
ばならないのだと。これらの施設については、一般市民も一応、利用できるそ
うですが、特定団体に属する住民とのトラブルを避け、また、気持ち悪がって、
利用する一般市民はいないそうです。余談ですが、以前、某市民から聞いた話
では、「コミュニティ・センターでの小学生補修教育に参加希望した(特定団体
に属する生徒と仲が良いので、その子とともに勉強したいとして)一般市民の
小学生は、利用を拒否された」とのことでした。更に余談ですが、小生は過去、
本件逆差別の実態として、①市営住宅費の未払い、②住宅貸付金の未返納、③
道路標識に「人権平和資料館」の名称が多過ぎる(護国神社の標識は1つも無
いのに比べて)、④羽田市長は同和集会に参加し挨拶するのに、安部・元総理が
昨年2/11,日本会議福山支部主宰の「建国記念の日」行事に招待・参加さ
れた時に羽田市長は出席・挨拶をしなかった(府中市の伊藤市長が代理で挨拶
をした)、⑤広報誌「ふくやま」には、毎月、「人権平和」の記事が「うんざり」
と言う程、掲載されるに比べて、自衛官募集協力記事は1回/1年しか載らな
い(福山市は全国で5本の指に入る程、自衛隊協力の悪い市)、⑥市職員の採用
に関して、特定団体関係者は毎年、一定の人員が別枠で採用されている、⑦市
内某地域(国道2号線)の信号機は、特定団体住民のために利用者が極めて少
ないにも拘わらず赤信号停止付(押しボタン式では無く、自動変換式)となっ
ている等、を紹介して来ました。以上のように福山市における逆差別の実態は
驚くべきものがあり、一方、これらの廃止・縮小のためには、①落下傘市長の
擁立、②改革に燃える市議会議員の擁立(「福山維新の会」からの議員擁立)が
必須と思われます。                     以上です。
 

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 8/30は222日目としての広報活動を行ないました。さて、本日は「地域
情報誌は福山市民をミスリードしていないか?」「福山市民に言論の自由はある
のか?」について述べます。昨今の某地域情報誌は、「投稿特集 読者の声」の
タイトルで、大々的に特集記事を掲載しております。本件の企画そのものは、
①市民の意識啓蒙と②市長へ届けることによる実現であり、素晴らしいものと
思われます。但し残念な点は、意見の範囲が偏っているのではないか(市民の
ミスリードなのではないか)と感じられる点であります。すなわち、意見は、
①福山の伝統・文化等観光開発、②中心市街地開発、③市の活性化、④人件費
削減、⑤減税、⑥ふれあい、⑦病院等に亘り、一見、広範囲でありますが、「チ
ョット待って下さい」、福山の「恥部・癌・心の欠陥」の部分に関する記事が欠
落していると思われます。具体的には、福山の最大の課題・問題点は、上記①
~⑦以前に、「誰(①国・県、②ビジター、③Uターン希望者等)からも信頼さ
れず、相手にされない市」であり、その背景・ベースに、①逆差別、②左寄り
政策が厳然と、且つ、陰湿に存在しており、その結果として市民には「言論の
自由が無い(見猿、言わ猿、聞か猿)」にも拘わらず、上記特集記事には、①同
マスコミ社による意図か、②同社による意図では無く投稿者が知らないだけの
ことなのか細部は分りませんが、上記改善・改革に関する意見が見当たりませ
ん。一方、小生は、過去約2年間に亘る市民(何百人、否、数千人)との意見
交換の中で、多くの市民が特定団体(過去の遺物にしか過ぎない)及び市行政
を恐れ、「大きな声では言えない」「貴方だけにコッソリ言う」等として、言論
の自由の無さ及び市行政の酷さ(とりわけ、逆差別)を話して下さいました。
このことから、話を元に返しますが、同社は、意図的に福山の「恥部・癌・心
の欠陥」部分に関する市民の意見を削除しているように感じられます。ちなみ
に、小生は、過去、幾度と無く、マスコミの行政との癒着による報道振り批判
(①行政情報の単なる垂れ流し、②陰の部分を報じない、③マスコミの使命・
正義を忘れた偏向報道等)をして来ました。また、過去、上記「誰からも信頼
されず、相手にされない市」「逆差別、左寄りの実態」を繰り返し紹介して来ま
したので、本日は重複をさけるため細部記述を省略致します。最後に、マスコ
ミの使命は極めて重要でありますところ、関係者のプライド・名誉ある報道態
度を切に要望する次第であります。            以上です。
 

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