忍者ブログ
真善美 を強く求める 多くの善良な福山市民のために活動しませんか
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[01/21 大石高陸]
[07/17 名無しの権兵衛]
[01/12 Appeant]
[01/06 live football tv apk]
[09/30 buy dissertation]
最新TB
プロフィール
HN:
石岡 久彌
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
元防衛庁
外務省勤務
陸将補
バーコード
ブログ内検索
P R
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

4/4は77日目としての広報活動を行ないました。さて本日は、「大阪市
役所
内での選挙活動」について述べます。4/3付の毎日新聞は、「市役所一体で選挙活動 大阪・調査チーム」と題して、「大阪市職員の政治・組合活動の実態を

調べていた市の第3者調査チームは、2日、最終報告書をまとめ、橋下市長へ

提出した。」「昨年11月の市長選の直前、当時の区長らが選挙情勢を市の会議

で報告するなど、市役所が一体となって選挙活動に関与していたと指摘。」「ま

た、技能職員の採用試験に関する市議の口利きが疑われるリストの存在も示し

た。」「報告書は、職員の政治活動に関するチェック機関の設立や、職員と市議

の接触に関するルールづくりの必要性があると結論付けている。」旨報じていま

す。本件内容は、我が福山市役所においても過去、類似であったと思料され(小

生への市役所OBからの通報により)、今後8月の福山市長選挙において再発さ

せないよう、市民による関心・監視が重要と思われます。さりとて、市民によ

る本件監視等は口で言う程簡単である筈は無く、結論はまたしても、癒着・談

合・馴合いを排除しうる「しがらみの無い落下傘市長の擁立」が必須となって

しまいました。市民の皆さん、ですから、思い切って全国に発信して「落下傘

市長」に是非、福山に来て貰いましょう。外に道は無いではありませんか。こ

のためには、市民10万人の賛同者が不可欠です。補足となりますが、上記

OBの小生への通報内容(市議選関連)を以下に紹介します。すなわち、「市職労の選挙へ向けての流れは、選挙の3ケ月前頃に全組合員に紹介カード(5名紹介用)を組合の支部、分会を通じて配布させます。これを各組合員から提出させます。これを整理して選挙の告示と同時に組合の支部、分会へ動員をかけます。動員者はこの紹介カードを手に2人一組で連日連夜、紹介カードに記載されている宅へ戸別訪問して徹底的に票をお願いに回らせます。一方、昼間は女子の若い組合員を支部、分会へ連日、午前午後に分けて順番に2~3名の動員をかけて組合事務所から紹介カードを手に電話をかけて票集めをさせる。昼間に在宅のようなところに電話させる。夜は、昼間、不在の家へ午後8時頃まで電話をさせる。電話代、電気代などは、勿論、市の財政から支払いさせる。選挙事務所にも連日、組合役員は勿論、組合員も午前、午後に分けて数名の動員をかけて、女子組合員は炊事、食事の世話、接待、選挙カー同乗、電話の応対、事務処理などに従事。男子の組合員は選挙カーの運転手、乗車、選挙カー同行車の運転・乗車、事務所内の雑務、個人演説会場の準備等、選挙に係わる全てのお手伝いをします。市長選の場合も同様です」

拍手[0回]

PR

4/3は76日目としての広報活動を行ないました。さて本日は、「南海トラフ

地震の影響 福山市最大津波高3.3m」に」ついて述べます。4/1付の毎

日新聞は、「南海トラフ地震見直し」と題して、「西日本の太平洋沖に延びる海

溝「南海トラフ」で発生する巨大地震について、内閣府の有識者検討会は、3

1日、想定される最大の震度分布と津波高を発表した。」「広島県内の震度5強

~6強 福山市最大津波高3.3m」旨を報じている。現在作成されている東

南海・南海地震では福山市の津波高は約1mであるが、今回発表の南海トラフ

では約3倍の3.3mであり、将に予断・放置を許されない予想事態である。

ところが、本件発表に対し佐藤・福山市危機管理防災課長は、「協定を結んだ津

波避難ビルなどの新しい情報を落とし込み、県と連携しながらできるだけ早期

に見直しやハザードマップ改訂に着手できれば」と話した旨が報道されており、

飯田・宮島観光協会事務局長の「避難場所の確保や訓練など皆で一緒に動かな

いといけない」という至当な意見との格差が見られ、結果として福山市行政の

安全ボケ・無責任振りを再認識させた次第であります。ちなみに、小生は昨年

/10の「防災フォーラム」(於:まなびの館ローズコム)において、上記佐藤課長に対

して約200人の参加者の中で次の通り、大声で要望致したところであります。すなわ

ち、「貴殿は、先程、3地震が同時発生した場合に備えての福山行政の取り組み内容

として、①避難用ビルの指定、②防災無線の活用向上、③ハザードマップの活用徹

底等を述べられましたが、福山市にとり一番怖いのは津波であり、この場合に備えて

のまず避難場所の早期決定・指定(連合自治会との調整が重要)問題が放置・欠落し

ているのは致命的欠陥であります。福山に取り、東日本大震災の最大の教訓は津波

対策(とりわけ、避難場所の指定及び避難訓練の実施)であり、従って市行政は今

後、責任を持ち、リーダーシップを発揮して迅速に取り組んで頂きたい。」と述べまし

た。小生は、現在も同様の意見であります。なお、本件津波対策は、我が「福山維新

の会」の重要な活動内容の一部であります。

 

 

拍手[0回]

4/2は76日目としての広報活動を行ないました。さて本日は、「福山維新の会の真髄・真骨頂は何か?」について述べます。いみじくも昨日から市議会議員選挙が始まりました。この選挙を巡りマスコミは、「選挙選の争点としては、中心市街地の活性化、鞆の町づくり、少子高齢化への対応、行財政改革、福祉や医療、教育、環境など市政が抱える課題が多数挙げられているが議論が噛み合っていない」等旨コメントしている。マスコミは「認識しながら避けている」のか「認識していないのか」定かではありませんが、福山の有している根本的・本質的課題の観点・側面からのコメントをしていない(「議論が噛み合っていない」では無く、それとは異なる次元(本質)のコメントが必要)と思われる。また、議員立候補者も同様で、マニフェスト等に根本的・本質的課題から派生する解決策・政策を唱えていない。すなわち、福山の抱える最大の・本質的課題・問題点は、ボトム・アップ思考で考えれば・行き着けば、「癒着・談合・馴合いの政治」「これに基づく不正・不公正の政治」であり、そしてこれらの最たる原点が、「逆差別」「左寄り」にあって、結果として「誰からも信頼されず、相手にされない福山市(不名誉の塊)」であることは明確である筈なのに、ここに焦点を合わせた報道、或いはマニフェストとなっていない。それ故、議員立候補者に至っては、口先だけ(リップ・サービス)のマニフェストであり、市民を騙し自分が議員になりたいだけのことかと疑いたくなります。「好き」「愛」等だけの感情表現(「愚集政治」の追求)は程々にして、論理的思考に基づく明快な解決策・政策提言を要望したい。その点、我が会は違い・異なりまして、これが「福山維新の会」の真髄・真骨頂であります。具体的には我が会の目的は、「福山を変える」、このため、目標としては「落下傘市長の擁立」であります。要するに「しがらみ」の無い「落下傘市長の擁立」無くして、福山の根本的・本質的再建・再生は有り得ないことを力説致しております。市民皆さんの御理解・御協力を切にお願いしている次第であります

拍手[1回]

 

4/1は75日目としての広報活動を行ないました。さて本日から新年度に入り、一方で市議会議員選挙がスタートしましたが、小生は本年8月の市長選を睨み、引き続き「落下傘市長の擁立」を市民に提唱しております。ドライバー等に対する近距離でのアイ・コンタクトによる演説も慣れてきました。一方、交差点を中心とし縦横、それぞれ約200mの距離まで歩行しながらの道路演説は、地域住民・歩行者・企業従業員・店舗客等をも広範囲に演説対象とすることができております。他方、ドライバー・歩行者の中には相手側から丁寧に頭を下げて下さる方、そして車内から手を振ってくれる子供等も一段と増えて来ました。我々としても一層の礼節・謙虚さ等の重要性を痛感している次第です。ところで、読者の皆さん、貴方も気楽に街頭演説をトライされてみませんか?4年後の市議会議員選挙出馬という観点からのみでなく、自分の意見を市民に聞いて貰うという意味で有意義なことだと思いますが。福山を市民全員で良くするためには、短時間でも結構で多くの市民が日頃、身近に考え・感じていることを公衆の前で口に出すということは極めて重要と思われますが如何でしょうか?市民が自分の意見・考えを口にし始めたら、福山は間違いなく変わるし、変えることができるのではと考えております。ちなみに福山駅前での我が会の演説時(1月頃)には一般市民の方が3人程、逐次に飛び入り演説されたことがあります。演説は、「ワクワク・ドキドキ」の、得難く思い出に残り、有意義な、更に自己発見・開発に繋がる体験・経験だと思料されます。なお、演説トライに際しては、我が「福山維新の会」が所要の支援(演説場所、マイク、のぼり、段階的予行等)を致します。金も時間も手間も掛かりません、残されたのは貴方の「ちょっとした思い切り」だけです。

拍手[2回]

3/31は74日目としての広報活動を行ないました。さて本日午前中は生憎の雨でしたが、昼頃から爽やかな・心地よい天気となりました。そして待ちに待った春が再度来たという感じになりました。今年の寒さが嘘のように思われます。予断ですが小生は自衛官時代、「暑い寒いは芸者の言葉。自衛官は熱い寒いと口に出すな」と教えられたことを今懐かしく思い出しています。この強がりが災いしてでしょうか、今年は何度と無く風を引き(老兵?)、その結果、妻から我が公文教室での生徒に対する感染の恐れがあるとして、度々温かい御指導を受けたことがありました。今後、更に気温が上昇してきましたら、いよいよ柔道着を着用して街頭演説をやろうかなと考えている昨今であります。最後に本日も演説で、「市民の皆さん、本日昼頃から小春日和の心地良い天気が帰って来ましたね。そこでこの爽やかな良い日に、今後福山を住み心地良い市とすることを少しだけ一緒に考えてみませんか?結論から申せば、それは「落下傘市長」を擁立し福山改革を図ることだと「福山維新の会」は信じ思っています。しかし賢明な市民の皆さんはこれ以外の良い方法・知恵をお持ちでしょうから是非、教えて下さい。ともかく我々と一緒に良き福山を取り戻し、また、福山を再生すべく福山政治を良くすることを考えましょう。そして福山改革を諦めず達成しましょう。ーーー以下、省略」旨を、にこやかに繰り返し訴えました。

 

 

拍手[0回]

Copyright © 2008 福山維新の会 All rights reserved.
忍者ブログ [PR]
Template by SOLID DAYS