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「親愛なる」全国の読者の皆様へ!!
H。 27. 5. 9
「福山維新の会」代表 石岡久彌
(1)本日のテーマ:「福山市民の皆さん、ゴールデン・ウィークは腹の底からエンジョイできましたか?」
(2)本日のサブ・テーマ:「①同和政治を早期に撤廃して、②福山市民の元気・明るさを取り戻し、③もって全国・海外からの福山への観光・旅行客を増大させて、④福山のにぎわいを取り戻すことが、⑤市民の心を「スッキリ」させ、「癒す・和やかにする」最大の妙薬なのではありませんか!!」」
(3)御挨拶:全国の読者の皆様、お早うございます。「福山維新の会」は、昨日、1173日目としての「福山維新の会」街頭演説・広報活動を行ないました。皆様方からは引き続き、①「福山維新の会」FB記事、②「石岡久彌」FB記事に対する「いいね」「コメント」「激励」等を沢山賜りまして、本当に有難う御座います。今後とも「何卒」宜しく御願い申し上げます。ところで、全国の皆様におかれましては、先般のGWを十二分に御堪能されたことと拝察致します。他方で、我が福山市民の場合には、今一歩、堪能しきれなかったのではとの憶測から、その改善策(演説内容)を皆様に以下に御紹介させて頂きますので、チョットだけでもお読み頂けませんか。
(4)本論:では、小生の昨日の演説内容を以下に紹介させて頂きますと、その骨子は、
(ア)福山市民の皆さん、先般のゴールデン・ウィークは家族の皆さん共々、極めて充実した、有意義な日々をお過ごしになったことと拝察致します。
さはさりながら、皆さんは心の中で、いまいち、スッキリとしない、 釈然としないものを感じられた、すなわち、腹の底からエンジョイできなかったのではと憶測している次第であります。
(イ)と言いますのは、皆さんが今回のGW中に福山を離れてあちこちへ旅行されたり、観光されたりされた際に、「ここの地域・場所は何故、こんなに人が多くて賑わっているのだろうか」「しかるに、我が福山には、何故、観光客があまり来てくれないのだろうか」旨を恐らく、お感じになったことと思われるからであります。
(ウ)そこで本日、ここで私が言いたいことは、「「①同和政治を早期に撤廃して、②福山市民の元気・明るさを取り戻し、③もって全国・海外からの福山への観光・旅行客を増大させて、④福山のにぎわいを取り戻すことが、⑤市民の心を「スッキリ」させ、「癒す・和やかにする」最大の妙薬なのではありませんか!!」」という点であります。
(エ)それ故、市民の皆さん、もうそろそろ、市民が本気になって一時も早く、気違い染みた「同和政治」に、さようなら・バイバイ・決別・お別れし
ませんか!!それがためには、1年後の我が市の市長選挙及び市議会選 挙において、改革派の市長及び市議会議員を担ぎ出し、当選させることが必須であると確信します。
(オ)追加となりますが、先日5/5は子供の日でした。市民の皆さんは当日、子供達に①御馳走したり、②着る物を贈ったり、③旅行に連れていったり等、素晴らしいプレゼントされたことでしょう。ところで、福山の子供に対する最大・最高のプレゼントは一体、何だと思われますか。私の考えでは、それは、「同和政治の撤廃」が最大・最高のプレゼントであると確信致します。その理由は、「同和政治の撤廃」により、①市民の言論の自由を奪回し、②逆差別を解消することが、子供にとり福山の将来に希望と期待と夢を抱かせて、もって明るく元気のある街・福山の奪回に繋がるからであります。
(カ)最後に「福山ブランド」について若干、付言させて頂きます。多くの市民は、「我が福山にはブランドは何も無い」と嘆いております。その嘆きは良く分かります。①我が街の伝統と文化をぶっ壊し、②市民の心を、ズタズタに切り裂いている、③「福山の政治・行政」に最大の責任があるのは無論ですが、他方で市民側にも一端の責任があるのではと思われます。その理由は、市民の「おもてなし」の心が不足しているのではと感じられるからであります。そして、この「おもてなし」の最大のものが、「笑顔」と「親切心」と客を喜ばさせるサービス内容等と思います。この際、これら市民の「笑顔」「親切心」「サービス」を傷つけているのが、やはり「同和政治」による市民の明るさの不足、元気の少なさであると思われて仕方がありません。ですから、「同和政治の撤回」が必須なのであります。
というものでありました。
(5)あとがき
本日の記事は、「福山市民の皆さん、ゴールデン・ウィークは腹の底からエンジョイできましたか?」から始まったのですが、論理が発展して最終的には、「同和政治の撤廃」を訴えるものとなりました。上記の通り、我が福山及び市民を痛めつけている諸悪の根源は、やはり「同和政治」にあり、そこへ行き着きます。市民一人一人が、この「同和政治の撤廃」を真剣に考える必要性を改めて痛感する次第であります。
長文の駄文を最後までお読み頂き深謝申し上げます。
以上です。